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ありがとうございます
3話は、今週中に投稿したいと思っています
それでは、2話どうぞ
初めまして奴良夏梅です。
産まれ代わってからー年たちました。私とリクオは、一歳です。
物語は、主に中学生の時ですからまだ先ですね。しかし夜の姿見てみたいですね生で。私も夜の姿(妖怪の姿)あるのか気になりますが
「あちょぼー」
私は、立ちながら言った
私もリクオも手伝って貰えば歩けるほど育ちました。
正確には、少妖怪たちにつかまりながらだけど。そして今は、言葉の練習中です。
服は、基本家では、和服 外は、洋服で過ごしています。和服なんて前世では、七五三ぐらいしか着たことがないので内心とても喜んでいるのは、内緒です。
「夏梅様何して遊びます?」
氷麗が言った、氷麗は雪女で私とリクオの遊び相手を良くしてくれます。そして、私は言葉を覚えるのが早いようです。
「リクオ つやや くびなち」
「あちょぶ」
「ちゅみき」
(恥ずかしい思うように喋れない)
「…」
(どうしたのかな)
「ヵヮィィ…」
(うん?何か言ったかな?そしてとても寒い)
「あ、いけない」
「四人で遊びたいんですね?」
「うん」
「リクオ様と首なしを連れて来ます。あと積み木持ってきます」
首なしとは、リクオと私のお世話係だ。 なぜ氷麗がお世話係では無いのかって。それは本人曰く、凍らしてしまいそうで怖いからと言っていた(まぁ今凍りかけましたが)、代わりにお母さんの手伝いをしています
まだ一歳だから遊べることがおもちゃ遊びくらいしかありませんが…
遊んでいると
「よう遊んでるな」
『二代目』
「おとうしゃん」
「パパ」
リクオも私と一緒で喋れます…さすが双子と何回も思いました
「飯だ、行くぞ」
『うん』
今日は、たくさんの幹部の妖怪がいますね。
確か、夜から会議?がありますから集まったんでしょうまあー私達には、関係ありませんね
『ファー』(あくび)
ご飯のあとは、眠くなりますね
普通でも眠くなるのに赤ちゃんの体だから倍近く眠さが強いだから眠さに勝てないですね
「あら、夏梅にリクオは、眠いだね。でも歯磨きしてからよ」
『はい』
そうもう歯が生えているので歯磨きしてから眠らないといけません
寝る前に幹部の人やお父さんに挨拶しなきゃ
「おやすみなさい」
『あぁ、おやすみ』
ーーーーーー会議
━━ 子供の成長は、早いですね
━━ あぁそうだな。生まれてもう一年か
━━ では、会議の本題を話す
━━ 京妖怪が活発になって来ているが小妖怪だか
━━ 活発になって来ていると、とらえていいだろ
━━ 今後は、気をつけ行くこれでいいな
━━ 異議なし
━━ これで会議を終了する
アンケートしていますので答えてくるたら嬉しいです
アンケートは、3月15日23:59までです
誤字・脱字報告お願いします
今後の二代目(鯉伴)について
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死ぬ
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死なない
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死んだフリ(仲間も知らない)