ぬらりひょんの孫の世界に転生!?   作:十六夜夏

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十六夜夏です

遅れてしまいすみませんでしたm(。>__<。)m


死んだフリが、アンケートで多かったので死んだフリにしています。

お気に入り登録が二十人以上でしたありがとうございます(*´▽`*)


第4話

私とリクオは、五歳になりました。もうすぐあの出来事最初の事件があります…いつ起こるかわからないですけど

 

 

「夏梅お父さんと散歩に行こ」

 

 

「わかった。ちょっと待ってね」

 

 

なんだか嫌な感じがするいちようのため準備をしていきましょうか

 

 

 

神社に来ています…予感的中と言うところですかね

 

 

 

「ねぇ。私と遊ばない」

 

 

「いいよ。」

 

 

今日が最初の事件が起こる日…

 

 

リクオと女の子が遊んでいる間にお父さんをどうにかしなければいけませんね。私には、神様からもらった力?がありますから。それは…

 

 

ーーーーーー転生前ーーーーーー

 

 

「なにか願いを叶えてあげられますが、何がいいですか。質問も受け付けますよ」

 

 

「死ぬ運命の人を助けて大丈夫ですか?」

 

 

「大丈夫です。」

 

 

「では、みんな気づかない程の幻を見せれる力と協力者をお願いしたいんですけど」

 

 

「力は幻を見せるのをあたえます…協力者ですか…分かりましたあなたの世界で安倍 晴明の孫である安倍 昌浩と言う子が協力者としてお願いしときます」

 

 

「お願いします」

 

 

 

 

ーーーーーー現在ーーーーーー

 

 

そして安倍 昌浩いや赤谷 昌浩くんとして転生しています。ちなみに年齢は私と同い年で出来事の説明をしていますのであとは、助けるだけです

 

 

(羽衣狐)「お父さん」

 

 

「お父さん、このお姉ちゃんが遊んでくれたの」

 

 

「そうか」

 

 

二人だけになるから、お父さんを覗いたみんなに幻を見せて羽衣狐や安倍 晴明にリクオたちには、お父さんが刺される幻を見せている…

 

 

「どうなってるんだ?なんでリクオが近づいて泣いているんだ」

 

 

お父さんは、今の状況が分からないようです。仕方ありませんよね

 

 

「今から説明します」

 

 

「夏梅!?」

 

 

そして前世のことなどを全部お父さんに話した

 

 

「そうか。じゃあ俺は、死んだ事になるのか。で、どうすればいいんだ俺は」

 

 

「それは、この人に手伝って貰います」

 

 

木の横にいた男の子がよってきて言った

 

 

「はじめまして。赤谷 昌浩です。歳は夏梅たちと同い年で、あなたには僕と一緒に来てもらい、僕の家で過ごして貰います。僕も前世の記憶が有り前世は異世界で夏梅と同じ世界から来ました。前世の名前は安倍 昌浩です。一応陰陽師をしています。よろしくお願いします」

 

 

「こちらこそ、よろしく」

 

 

お父さんは、昌浩くんと一緒に行ったあとお母さんや首なしたちが来ました

お父さんができるだけ外に出さないようにと昌浩くんに伝えてますが…(夏梅は、考えるのをやめた)

 

 

もちろんお母さんたちにも幻を見せたため、かなり疲れたため夜は、ぐっすり眠れました。リクオも泣き疲れてぐっすり眠っています

 




続きは、早めに投稿します


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今後の二代目(鯉伴)について

  • 死ぬ
  • 死なない
  • 死んだフリ(仲間も知らない)
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