Jojo/Grand DIOrder OVER HEAVEN   作:ユフたんマン

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追加、変更する可能性もあります。
ここがおかしい、ここはこうするべきという点がありましたらご報告ください。


FGO風マテリアル

クラス:ライダー

真名:DIO

 

 

『ステータス』

【保有スキル】

 

悪のカリスマ[EX]

味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)

+自身を除く[混沌]特性の味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)

&[陽射し]のないフィールドにおいてのみ、自身のバスターカード性能をアップ(3ターン)

 

不死身・不老不死[A]

自身にガッツ状態を付与(1回・3ターン)

&毎ターンHP回復状態を付与(3ターン)

 

 

奪う者[EX]

バスターカードの性能をアップ+スターを獲得

&スター集中度をアップ(1ターン)

 

 

【クラススキル】

 

騎乗[D]

自身のクイック性能をアップ

 

対魔力[C]

自身の弱体耐性をアップ

 

自己回復(体力)[A+]

自身に毎ターンHP回復量増加を付与

 

幽波紋[EX]

自身に被ダメージ減少を付与

自身の被ダメージ時に獲得するNPダウン

 

吸血鬼[B+]

[人間]への与ダメージをアップ

[波紋]による自身の被ダメージプラス

 

擬似聖杯の加護[A]

効果なし

 

 

【宝具】

君臨せし帝王の鉄槌(ロードローラーだ)

ランク:C++

種類:Buster

種別:対人/対軍宝具

効果:自身の宝具威力をアップ(1ターン)+敵単体に強力な防御力無視攻撃

&敵全体にやけど状態を付与(3ターン)

 

 

【コマンドカード】

アーツ1 クイック1 バスター3

 

 

 

 

 

『プロフィール』

【キャラクター詳細】

母の言う天国を追い続け、遂には辿り着けなかった吸血鬼。

100年の眠りから覚め、新たなスタンドという力を手に入れたが、ジョースターの血統の空条承太郎に敗北する。

生きていたという事実は、DIOを崇拝する組織、スピードワゴン財団、そしてジョースターの血統とその仲間にしか知られていない。

 

 

【パラメーター】

筋力 : A   耐久 : B -

敏捷 : B+  魔力 : C

幸運 : EX   宝具 :C++

 

 

【絆レベルを1にすると開放】

身長/体重: 195cm・ 105kg

出典: ジョジョの奇妙な冒険

地域: イギリス

属性: 混沌・善  / 性別: 男性

「このDIOは全ての生物や、全てのスタンド使いをブッち切りで超越したのだ!」

 

 

【絆レベルを2にすると開放】

非常に容姿端麗で人心掌握の天才、かつ聡明で狡猾な利己的主義者。耳にホクロが三つあり、豪運を呼び寄せるというが、ジョースター関連になると、運命に定められていたかのように不運が訪れる。

産まれた時から既に『奪う者』であり、宿敵であり『受け継ぐ者』であるジョナサン・ジョースターを一目見た時、心から嫌悪したという。

 

【絆レベルを3にすると開放】

『君臨せし帝王の鉄槌』

ランク: C++ 種別: 対人/対軍宝具

 

膨大な魔力の塊が、ロードローラーの姿へと変質し、相手を押し潰す近代的な宝具。

生前、空条承太郎との戦いで繰り出したロードローラーが宝具化したもの。神秘の力は低いが、物理的な威力は高く、着弾と同時に熱が篭った暴風を周りに撒き散らす。

 

 

【絆レベルを4にすると開放】

○悪のカリスマ[EX]

紛れもない悪辣な性質の持ち主であるにも関わらず人を引き付けるカリスマ性。

悪を魅了し、崇拝される。

その力には、善の魂を持つ者ですら時に魅了され、悪へと成り下がってしまう。

 

 

○不死身・不老不死[A]

吸血鬼になることで獲得した後天的な能力。文字通り、死ぬこともないし、老いることもない。傷もすぐに再生される。

しかし、太陽の光と波紋に弱く、受けてしまうと灰になり消滅してしまう。

 

 

○奪う者[EX]

奪わなければ生きてはいけない。所詮この世は弱肉強食。そう考えるようになったのは、DIOの育ちにも原因があるが、親の遺伝か、生まれついての生粋の奪う者である。

対象は敵であっても味方であってもDIOには関係なく、欲しければ、必要であれば、それを持っている人物から奪うのだ。

 

 

 

【絆レベルを5にすると開放】

DIOの幽波紋、『時よ止まれ(ザ・ワールド)』はランクB+の宝具となっている。

 

本来、魔術とは一切関係がないため、必要な魔力が少なく何度でも発動できるが、時間は8秒と短く、それ以上増えることもない。

それでも規格外というのは変わらず強力な能力である。

本来の幽波紋のルールは失っているものもあるが、大抵はそのまま。

例えば幽波紋には幽波紋でしか触れることができない。これは、神秘の宿ってさえいれば、スタンドでなくとも触れることが出来る。

他は幽波紋を魔力として感知出来るぐらいである。

 

 

【終局特異点をクリアすると開放】

必要なものは『わたしのスタンド』である。

必要なものは『信頼できる友』である。

必要なものは『極罪を犯した36名以上の魂』である。

必要なものは『14の言葉』である。

必要なものは『勇気』である。

 

わたしはスタンドを一度捨て去る『勇気』を持たなければならない。

朽ちていくわたしのスタンドは、36の魂を集めて吸収。そこから『新しいもの』を生み出すであろう。

『生まれたもの』は目覚める。信頼できる友が発する14の言葉に知性を示して…『友』はわたしを信頼し、わたしは『友』になる。

 

最後に必要なものは場所である。北緯28度24分西経80度36分へ行き…次の「新月」を待て…それが『天国の時』であろう…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『セリフ集』

 

【開始】

「我が『力』と『知』の前にひれ伏すがいいぞッ!!」

「血を吸って殺すと予告しよう!!」

 

【スキル】

「ザ・ワールドッ!!」

「策士だな…」

 

【コマンドカード】

「行くか…」

「フッ…」

「このDIOがやるッ!!」

 

【宝具カード】

「フンッ…もういい。遊びのサービス時間は終わりだ」

「一気にトドメを刺してくれる」

 

【アタック】

「貧弱貧弱ゥッ!!」

「無駄無駄無駄無駄ァッ!!」

「死ぬしかないな…」

 

【エクストラアタック】

「チェックメイトだ」

 

【宝具】

「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハハハハハーッ!!

ザ・ワールドッ!!止まれィ、時よッ!!君臨せし帝王の鉄槌(ロードローラーだ)ッ!!

(炸裂)

無駄無駄無駄無駄ッ!!ブッ潰れろッ!!時は動き出す…!!」

 

【ダメージ】

「グッ…!!」

「ウゲエーッ!!」

 

【戦闘不能】

「ば……馬鹿なッ!!……こ…このDIOが……このDIOがァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」

「あ、ありえん…馬鹿な…!こんな、こんなァァァァアアッ!!」

 

【勝利】

「WRYYYYY!!!!」

「不死身ッ!不老不死ッ!スタンドパワーッ!!」

 

【レベルアップ】

「レベルが上がったか…力が湧いてくる…礼を言おう…」

 

【霊基再臨1】(影DIOからDIOの衣装へ)

「ホォ…なかなか興味深いものだな…しかしこの衣装は着心地がいいな…」

 

【霊基再臨2】

「馴染む…かなり馴染んできた。もう少しで完全にこの肉体はこのDIOのモノに…ッ!!」

 

【霊基再臨3】(DIOからハイDIOの衣装へ)

「最高にハイッてやつだァアッ!!遂に肉体は完全に、このDIOに馴染んだッ!!改めて礼を言おう、マスター!」

 

【霊基再臨4】【影DIO、テレビ越しに貴様見ているな!のポーズに変化】

「まさか反英霊であるこのDIOをここまで育てるとはな…ただのアマちゃんだと思っていたが…そうでもなかったようだな。

しかしまだ足りない…天国へと到達するには…」

 

【絆Lv.1】

「フンッ…話しかけるんじゃあない。まったく忌々しい…」

 

【絆Lv.2】 

「貴様からはあの血統と似たような雰囲気を感じる…『黄金の精神』を貴様も持っているな…

それは何か…だと?貴様にわたしが教える価値があるのか?」

 

【絆Lv.3】

「今の時代はいいな…このDIOがいた頃にはなかった便利なモノが沢山ある。このけん玉などの日本の玩具、懐かしい…

いや、何でもない。記録に残っているだけだ」

 

【絆Lv.4】

「マスター、私の人生は『奪う』だけの人生だった。君はどうだ?奪う、受け継ぐ、与える、君はどのような人生を歩んで来た?

そうか…マスターはアイツと同じ『受け継ぐ者』か…

何を、だと?マスターはこの焼却された人理を取り戻すために、人類から、そして出会った英霊達から意志を受け継いでいるじゃあないか。

決して、それを変えるんじゃあないぞ。半端な存在ほど醜いものはないからな」

 

【絆Lv.5】

「君のような存在と生前に出会っていれば…私は天国へと行けたのだろうか…いや、きっと行けなかっただろう…

きっと私の計画は誰にも理解されないのだろう。真の理解者である存在に君が…まぁジョジョと同じような精神を持つマスターには無理か…」

 

【会話1】

「これは魔術、魔法ではなく幽波紋という『超能力』の概念を具現化・擬人化した守護霊のようなものだ。貴様はのような者がスタンドを持つとなると、かなり強力な力を持っていそうだ。適合するかは知らんが…」

 

【会話2】

「死してサーヴァントとなっても運命の枷に囚われたままとはな…まったく嘆かわしい…」

 

【会話3】

「このDIOに指図するんじゃあないぞ。私に頭を下げて懇願するのなら考えてやらんこともないが…な」

 

【ジョナサン・ジョースター所持】

「何、ジョジョがここに!?ありえん…ッ!!このDIOが奴と同じ陣営にいるなど…これはいったいどういうことだ?……訳がわからんが…しかし奴と肩を並べて戦うとは数奇な運命なものだ」

 

【ジャック・ザ・リッパー所持】

「ここにジャックが?待て、奴はどのような姿をしている?…少女の姿か。男の姿ではないのだな…よかったよかった。いや、なんでもないぞ」

 

【マーリン所持】

「奴もここにいるのか…。奴がいなければあの場でジョジョを始末出来ていたというのに…それにハッピーエンドが目的だと?まったく気に食わんやつだ」

 

【好きなこと】

「本を読むこと…か。それと奪うことだな。安心しろ、ここではやらん。ここでは…な」

 

【嫌いなこと】

「犬のように媚び諂うしか出来ぬ無能を見ることだな…使えるならいいが、無能な奴ほど見るに耐えん」

 

【聖杯について】

「天国へ行くための触媒となってもらう。擬似聖杯よりも膨大な力を持っているのだろう?いや、理解者と出会うための縁、というものもいいな」

 

【イベント開催中】

「む?何やら騒がしいが…何か催しでもしているのか?まぁこのDIOには関係ないが…おい、引っ張るんじゃあない!」

 

【誕生日】

「今日はマスターの誕生日か…ではこれを。これは私の肋骨だ。貴重なモノだ、大切に扱え。む?いらないだと?まったく…これを欲しい奴はゴマンといるというのに…ではこのDIOとお揃いのサークレットでもくれてやろう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▽▽▽▽

 

 

 

 

クラス: セイバー

真名: ジョナサン・ジョースター

 

 

 

『ステータス』

【保有スキル】

 

波紋探知機[A+]

自身に弱体無効を付与(3ターン)

&攻撃力をアップ+NPを増やす

 

 

最後の波紋[A++]

〈HPが50%以下の場合のみ使用可能〉

自身の攻撃力を超アップ(1回・1ターン)

&クリティカル威力をアップ(1回・1ターン)

&自身の宝具威力をアップ(1回・1ターン)

&確率でスタン状態を付与

&「攻撃時に敵単体の強化状態を解除+自身に即死効果【デメリット】(1ターン)」を付与

 

 

受け継ぐ者[EX]

スターを固定し次のターンに受け継ぐ(1ターン)+スター獲得

 

 

 

【クラススキル】

 

対魔力[B〕

自身の弱体耐性をアップ

 

 

騎乗[D]

自身のクイック性能をアップ

 

 

波紋[A+]

[吸血鬼]への与ダメージアップ

 

 

受け継ぐ意志[EX]

自身に毎ターンスター獲得状態を付与

 

 

黄金の精神[EX]

自身の弱体耐性をアップ

敵に[混沌・悪]がいる時に自身のNP獲得量アップ

 

 

【宝具】

受け継ぎし友の勇気と幸運の剣(メタルシルバーオーバードライブ)

ランク: A+

種類: Buster

種別: 対人宝具

効果: [吸血鬼]に特攻状態を付与(5ターン)+敵単体に強力な防御力無視攻撃+スタン状態を確率で付与+自身にガッツ状態を付与(1回・1ターン)+毎ターンHP回復状態を付与(3ターン)

 

 

【コマンドカード】

アーツ2 クイック1 バスター2

 

 

 

 

 

『プロフィール』

【キャラクター詳細】

石仮面と波紋の因縁の戦いに巻き込まれた青年。石仮面によって吸血鬼になったディオを倒すべく、仙道の道へと進む。

波紋の扱いにおいて、天賦の才を持ち、一週間の修行で数年修行した者以上の波紋を手に入れる。幼い頃は真の紳士を目指し、遂には死後にも真の紳士と呼ばれることとなった。

悪とは対極の存在にして、邪悪の化身ディオから唯一尊敬される人間。蘇った勇者ブラフォードの怨念を浄化したりと聖人にふさわしい徳を持っている。

 

 

【パラメータ】

筋力: A+  耐久: B

敏捷: C   魔力: B -

幸運: B++ 宝具: A+

 

 

【絆レベルを1にすると開放】

身長/体重: 195cm・105kg

出典: ジョジョの奇妙な冒険

地域: イギリス

属性: 秩序・善 /性別: 男性

「僕には戦う理由があるッ!」

 

 

【絆レベルを2にすると開放】

心身共に紳士であることを旨としており、心優しく思いやりがある。飼い犬が殺害された時やディオが毒薬を盛ろうとした際でさえ、根拠がない限り相手を責められないという極度のお人好し。それ故に聖人、勇者と呼ばれ、長きに渡り英雄として慕われている。

 

 

【絆レベルを3にすると開放】

『受け継ぎし友の勇気と幸運の剣』

ランクA+ 種別: 対人宝具

 

蘇り、屍生人となったブラフォードを浄化した際に譲り受けた剣が宝具化された。

これだけでも宝具として機能するが、そこにジョナサンの波紋を組み込むことにより、さらに神秘の力が上乗せされ強力な宝具となった。

 

『勇気と幸運の剣』はブラフォードの主君、メアリー・スチュワートから賜ったブラフォードの愛剣。屍生人としてジョナサンと戦い、高潔な人間としての魂を取り戻したブラフォードは、ジョナサンの紳士の心に出会ったことでこの世の恨みは晴れ、ブラフォードは三百年たった世界の友人の名を聞き、剣に刻んである言葉をジョナサンに送った。

 

Luck(幸運を)

 

PLUCK(勇気を)ッ!

 

 

 

【絆レベルを4にすると開放】

○波紋探知機[A+]

波紋の呼吸を整えることで、グラスに注いだ液体が生命の位置を感知する。これを要いることで、敵の位置を感知、敵の動きを読むなどいろいろと応用出来る。

 

 

○最後の波紋[A++]

残り僅かの波紋を練り込み、一点に集めた波紋を爆発させる。ディオをも恐れたジョナサンの爆発力で、威力は測りしれない。しかしその代償として力尽きてしまう。

 

 

○受け継ぐ者[EX]

母から、父から、師から、友から受け継いだ意志がスキルとして昇華されたもの。ディオと敵対することになった一番の原因でもある。その意志は決して失われることはなく、途絶えることもない。今も何処かで、ジョナサンから受け継いだ者が存在している。

 

 

 

【絆レベルを5にすると開放】

『波紋疾走』これはランクAの宝具となっている。単体でも攻撃手段として有能であるが、波紋は多様性に長けており、炎、水、鉄など、様々なものに組み合わせて使用出来る。

しかし忘れてはいけない。波紋は破壊するモノではなく、波紋単体ではレンガぐらいのモノを破壊することしかできない。それ以上のモノを破壊出来るのは一重にジョナサン本体の力のお陰である。

 

 

【終局特異点をクリアすると開放】

ジョナサンの修行期間は一週間と少しであり、師のツェペリ男爵の力を受け継いだのもあるが、老師であるトンペティにも勝るとも劣らない力を手に入れたという天才。それ以外にも、覚悟が人一倍強かったという理由もあるだろう。しかし、チベットにて、本格的な指導を受けていれば、彼はさらに強力な波紋戦士になっていただろう。

愛犬、家族、家、殆どをディオに奪われてしまったが、彼の心は壊れることなく、さらに強固なものへと変わり、ディオを遂には打ち倒した。

 

 

 

 

 

 

 

 

『セリフ集』

【開始】

「信念さえあれば人間に不可能はない!人間は成長するのだ!してみせるッ!!」

「戦いの覚悟は出来ている!」

 

【スキル】

「コオオオオオオオッ!!」

「震えるぞハートッ!!」

 

【コマンドカード】

「いくぞッ!!」

「やれやれだ…」

「呼吸を整える…!」

 

【宝具カード】

「コオオオオオオオッ!!行くぞマスター!!」

 

【アタック】

「うりゃぁぁぁあああああああ!!」

「波紋を流し込むッ!!」

「ズームパンチッ!!」

 

【エクストラアタック】

「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒートッ!山吹色の波紋疾走ッ(サンライトイエローオーバードライブ)ッ!!」

 

【宝具】

「波紋を込めて!この勇者ブラフォードの勇気と幸運の剣で斬る!!鋼を伝わる波紋疾走ッ!!受け継ぎし友の勇気と幸運の剣(メタルシルバーオーバードライブ)ッ!!」

 

【ダメージ】

「オオオウアアアッ!!」

「呼吸を乱してはダメだ…!」

 

【戦闘不能】

「クッ…マスター…すまない…後は頼んだよ…」

「き…切れた。僕の体の中でなにかが切れた…決定的ななにかが…」

 

【勝利】

「散滅すべし」

「これでいいのだ。やっつけなくてはいけないんだ!」

 

【レベルアップ】

「強くなったのを感じる…ありがとう、マスター」

 

【霊基再臨1】(紺色の服からロンドンへと訪れた衣装へと変化)

「この姿はスピードワゴンに出会った時の…懐かしい…」

 

【霊基再臨2】

「力が溢れる!これ程までに変わるものなのかッ!?」

 

【霊基再臨3】(服が破れ上半身裸)

「この波紋は…ツェペリさんの……ありがとうマスター。これからもよろしく」

 

【霊基再臨4】(ジョジョ立ちするジョナサン)

「ありがとう、それしか言う言葉が見つからない。これからも僕は君に力を貸し続けよう。どのような運命でも…たとえ君が世界の敵になろうとも…君が正しければ…僕のこの生命、尽きるまで君に預けよう」

 

【絆Lv.1】

「僕はジョナサン・ジョースター。セイバーとして召喚された。共に人理を救おう、マスター」

 

【絆Lv.2】

「マスター、僕は未来でどういう風に語られているんだい?

勇者に聖人…僕はそんな大層な人間じゃあないんだけどね…それでも光栄なことだ」

 

【絆Lv.3】

「ディオについて…か。彼に関してはあまり言いたくはないんだが…。彼とは同じ青春時代を過ごした…けど恥ずかしい話、彼に友情という感情を抱いていなかったんだ…。いや、君が謝ることじゃあないよ。暗くしてしまってすまない」

 

【絆Lv.4】

「これが現代のコンピュータ…薄い。昔ディオが言っていたのはこのことだったのだろうか…けど何故彼はこのコンピュータを知っていたのだろう…」

 

【絆Lv.5】

「僕はDIOに様々なモノを奪われた。そしてそれは戻ってくることはなかった。君もそうだ。本来君の年齢なら学校で青春を謳歌している年頃だろう?君はその青春を奪われた。僕もちゃんとした青春は過ごせなかったけど、後悔はしていない。

君も後悔がないようにカルデアで過ごして欲しい。僕に出来ることならなんでもする。だから決して、この時間が『無駄』だなんて思わないで欲しい…

ありがとう…優しいんだね、君は…」

 

【会話1】

「父さん…僕に力を貸してください…」

 

【会話2】

「これかい?これはブラフォードから譲り受けた剣だよ。触ってみるかい?」

 

【会話3】

「なんだってッ!?スピードワゴン財団!?あのスピードワゴンが石油王になっただってーッ!?」

 

【DIO所持】

「ディオがここに…彼と共に戦うとは…奇妙な運命を感じるよ…」

 

【ジャック・ザ・リッパー所持】

「彼女がここに?そうか…彼女のこと、可愛がってあげてね…」

 

【マーリン所持】

「彼がここに!?彼に礼を言わないと!!彼のお陰で僕は命を救われたからね!」

 

【好きなこと】

「本を読むことかな…大学を卒業してからは忙しくてドタバタしていたからね。落ち着いた時間があるなんていつぶりだろう」

 

【嫌いなこと】

「弱者をいたぶることかな…いや、僕はしたことないよ。倒すべき屍生人にも楽になるようすぐに波紋を流した。相手を苦しめることが僕の嫌いなことだね。…ディオにはよく甘いと言われたな、ハハハ…」

 

【聖杯について】

「聖杯か…もしも出来るのなら、もう一度エリナに会いたい。僕達の子供に会いたい。あの船で僕の波紋を受け継いだ子にも会って話をしたい…」

 

【イベント開催中】

「マスター!楽しそうだ!みんなの目が輝いているッ!これは何かがあるぞ!」

 

【誕生日】

「誕生日おめでとうマスター。これを受け取って欲しい。マスターに似合うか分からないが、この時計を…

ん?これかい?これはダヴィンチちゃんに依頼して作ってもらった高性能な時計だ。嫌な予感がする?何故だい?」

 

 

これからの進路

  • オリジナル特異点
  • 幕間からのオリジナル特異点
  • 第二特異点以降
  • 時間神殿
  • 幕間から第四特異点
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