アズールレーンRTA 戦略アドベンチャー 重桜指揮官ルート 作:佐月檀
文章が所々おかしいです。
滅茶苦茶短いです。
今回は箸休め回と思って下されば、ありがたいです。
どーも・・・急展開で最早メンタルが限界に等しいエージです・・・
何なの本当に・・・ソウゴ君がこのままでは最悪の未来を辿るって・・・(完全に予知夢)
なんとかして最悪の未来を変えなきゃ・・・(常磐ソウゴ感)
といっても、バッドエンドを変える為の手順が全く分からん・・・(10周しか回ってないため)
こういう時はwiki確認・・・載ってないだと!?
・・・どないしょ、これ(ゲート化寸前)
どう進めればいいんだ!本当に!俺は!どう進めればいいんだぁぁぁぁぁ!!(発狂)
だけど、俺が諦めた場合、ソウゴ君はバッドエンド直行になる。絶対に
ソウゴ君のハッピーエンドの為に、俺は頑張るぞォォォォォ!(ゲート化停止)
以上、実は我が電王(野上ソウゴ君の新しいあだ名)にけっこう愛着があるエージでした。
今回は、艦船達(二名)と交流していきたいなと思います。
と、その前に任務報酬から、メンタルキューブを一個受け取ります。達成した任務内容は、演習に一回勝利するというものです。
因みに、このメンタルキューブは次回、使用します。
さて、今の時間帯は朝ですし、艦船達と共に朝食を取るとしましょう。
とりあえず、朝食を取る為に食堂へ向かいます。
《貴方は食堂に向かう途中、龍驤と偶々出会った。》
お!艦船とエンカウントしましたね!因みに、食堂に向かう途中、一定確率で艦船と合流する事があります。
「殿!奇遇ですね!共に食堂に向かう途中で出会うとは!」
《貴方は龍驤と談話しながら、食堂に向かった。》
《龍驤の好感度が少し上昇した。》
合流し、談話すると、艦船の好感度が微々たるものですが上昇します。
お、食堂に着きましたね。
食堂では、相席又は隣席となった艦船と交流し、好感度を高める事ができます。
今回は、艦船がまだ二名しか居ないので、我が電王含め三人でだだっ広い食堂の中で固まって食事をします。メニュー?気にすんな(強引)
《貴方はエセックス達と交流しながら、食事をした。》
ここら辺で一度艦船達の好感度を確認したいと思います(一応)
因みに言い忘れましたが、初期好感度は、艦船によって違います。といっても、指揮官のスペックや艦船の個体差にもよりますが
《エセックス 好感度 知り合い》
ですよねー。因みにエセックスは好感度が友ぐらいが調度良いと思います(キャラ的に)
病愛になるとどうなるんだろう・・・(気になる)
お次は龍驤
《龍驤 好感度 友》
え!?友!?何故・・・
そうか、名前が仮面ライダー関連だからだ!(暴論)
あと何気に魅力(2)補正も掛かったのかなぁ・・・?(推測)
・・・取り敢えず、良しとしましょう!(考えるのはやめた!)
食事が終わったら、次に明石の購買部に行きます(高速化!)
そこで、艦船達が好きな物を購入する事ができます。
それぞれ好きな物を渡すと、好感度がかなり上昇します。
我が電王の母港の艦船の場合、
龍驤はヒーロー番組のDVD
エセックスは・・・分からん(結論)
レモンをあげても、好感度はあまり上昇しないので注意
「にゃ!?何の用だにゃ!?」
おっと、別のアズレンのゲームですが、別の走者の方が物凄いダッシュで明石の購買部に突撃していたので真似てみれば、本当に明石を驚かせる事に成功しました(下衆顔)
取り敢えず、ヒーロー番組のDVDを購入って・・・
何 で こ の 購 買 部 に 仮 面 ラ イ ダー 電 王 の D V D が 売 っ て あ る ん だ ?
「最近、仕入れたヒーロー番組のDVDだにゃ~・・・」
最近仕入れたのかよ!?
取り敢えず、買いましょう。仮面ライダーファンとして
「毎度ありだにゃ~・・・」
明石が完全に萎れていますね。
明石、だが私は謝らない(キリッ)(謝れ)
因みに明石は購買部をしているのと、このゲームの仕様上、出撃させる事は不可能です。
ここからは歩いて龍驤の寮舎に向かいます(反省)
龍驤の寮舎の前に着きました。
突撃ー!すると、好感度が下がるので普通にノックしてから入ります。
「はい!どうされましたか?指揮官」
さて、龍驤に電王のDVDを渡すとしましょう!
《貴方は龍驤にヒーロー番組のDVDを渡した。》
「あ!これ好きなシリーズなんです!」
お前さん、仮面ライダーネタ使いまくるから好きなシリーズだと即バレしとるぞ(お前が言うな)
「いつか見直しますね!ありがとうございます!」
《龍驤の好感度が大幅に上昇した。》
好感度チェック!(即行)
《龍驤 好感度 友》
うーん、変わってませんが、まぁ、良しとしましょう。
だって、彼女の笑顔が見れたのだから(名言風)
さ~て、目的も済んだことですし、執務室に戻ります。
執務室に戻りました。今回はここら辺で落ちます!
それでは、皆さん!チャオ!