魔法科高校の時代に転生した暗殺者集団   作:十六夜夏

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十六夜夏です
これからのことは、後書きを見てください


入学式編
転生そして入学の時間


殺せんせーを暗殺して時間がかなりすぎた。そして僕は、寿命で死んだ。

 

 

(う、ここはどこだ?)

 

 

「初めまして、潮田 渚さん 私は神です」

 

 

「神様ですか…」

 

 

「あなたは、殺せんせーを暗殺しましたよね?」

 

 

「はい、みんなと一緒に」

 

 

「そのため、あなたには、転生が出来ますが、どうしますか?」

 

「転生を断った場合僕は、どうなりますか?」

 

 

「あなたの魂は、消滅します」

 

 

「では、転生でお願いします」

 

 

「わかりました、一つだけ願いを叶えてあげられますが何がいいですか?」

 

 

「身長が成長するようにしてください」

 

 

「わかりました、では、あなたには、異世界に転生してもらいます。またE組の人達と仲良く」

 

 

 

「え、E組の人達?」

 

 

 

 

 

 

生まれ変わって十五年たった名前は、変わらず潮田渚変わったことは、性別だ僕いや私は、男の子では、無く女の子として生まれ変わった。

 

 

中学校の卒業式

 

 

隣の席には、前世からの知り合いで、幼なじみの赤羽業が居る。

 

 

最初にあった時の業の反応は、

 

 

「やっぱり女の子だったのか〜」

 

 

だ。私は、

 

 

「前世は、男の子だった、女の子じゃない。今は、女の子だけど」

 

 

とつっこんだ

 

 

いろいろあったが今日は、高校の入学式

 

 

業も一緒の高校だ。受かった高校は

 

 

国立魔法大学付属第一高校

 

 

校門で男の人と女の人が言い合いをしていた。女の人が「お兄様」と言っていたから二人は、兄弟なんだろう。(他人の家庭の事情に首をつこまないでいよう)

 

 

入学式まで一時間ある…早く来すぎた

 

 

「まだあるな。座って待っていよう」

 

 

「すまないが。隣いいか?」

 

 

さっき言い合いしていた人だ…

 

 

「もちろん。」

 

 

この人も僕と一緒で二科生か、

 

 

ーあの人たちウィードじゃない

 

 

ーこんな、早くから補欠なのにね

 

 

(ここもあそこと一緒か…)

 

 

あそことは…そう前世で通ってた椚ヶ丘中学校

 

 

ウィードとは、肩と左胸に刺繍がされて無いその制服の人々は、魔法が優れてないが、入学できた人々のこと僕は、ウィードだが業は、ブルーム一科生だ業は、魔法も優れていたしかも次席勉強もできて魔法も優れているだ(性格さい良ければ)完璧

 

 

「あ、私の名前言ってなかったね。私の名前は、潮田 渚。渚でいいよ」

 

 

「俺は司波 達也。達也でいい」

 

 

「達也よろしくね」

 

 

私は、読書しているその本は、アドバイスブック転生したが中学生卒業式のあと部屋に15冊に別れて置いてあった多分神様が置いてくれたんだと思う。

 

LINEで業に聞いてみると業のところに15冊に別れて置いてあったと言う。 だから厚さは、ちょっと厚めの本くらいだ

 

 

 

「渚久しぶり」




どうも十六夜夏です。最後に出てきているキャラは、誰か楽しみにしていて下さい。

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