魔法科高校の時代に転生した暗殺者集団   作:十六夜夏

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十六夜夏です


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再会の時間

「渚久しぶり」

 

 

誰だろう 業?業だったら久しぶりは、おかしいかな?もしかして他のE組の人かな て 茅野!?

 

 

「もしかして、茅野」

 

 

「そうだよ、久しぶり」

 

 

「そちらは?」

 

 

「彼は、今知り合った司波 達也くん」

 

 

「初めまして、茅野 カエデです。よろしくね」

 

 

「改めて司波 達也です」

 

 

「あなたたちは、新入生ですね?会場の時間ですよ」

 

 

「私は生徒会長の七草真由美です。よろしくね」

 

 

「俺 いや 自分は、司波 達也です」

 

 

「私は、潮田 渚です」

 

 

「私は、茅野 カエデです」

 

 

「司波 達也くんに潮田 渚さん、茅野 カエデさんそうあなたたちは、先生方が驚いていた」

 

 

「司波くんは、七教科平均、百点満点中九十六点。特に圧巻だったのは魔法理論と魔法工学。合格者の平均点が七十点に満たないのに、両教科とも小論文を含めて文句なしの満点。前代未聞の高得点私も初めて聞いた時は、驚いたわ」

 

 

そんな点取るなんてすごいや

 

 

『達也くんすごい』

 

 

「あなたたち二人も凄かったわよ。平均より十点以上もある あと一人いましたけど」

 

 

業だなも一人は…

 

 

「そろそろ時間なので失礼します」

 

 

講堂は、前半分はー科 後ろ半分が二科生と綺麗にわかれている

 

 

「渚、隣座っていい」

 

 

「いいよ」

 

 

「茅野がいるってことは、転生したの?」

 

 

「うん」

 

 

「そっか」

 

 

新入生総代挨拶 司波 深雪

 

 

さっき達也と言い合いしていた女の子だ

 

 

式が終わり茅野と一緒にIDカードを取りに行った

 

 

「渚 何組?」

 

 

「私 E組」

 

 

「やった同じクラスだ。しかしまたE組かー」

 

 

業に合わなかったなこんなにいるとさすがに合わないかさすがに茅野とは、女同士だからイタズラ出来ないよね

にしてもE組かー事件が起きなければいいけど

(このとき私は知らなかった。この二つがフラグだと)

 

 

「一緒に帰らない?」

 

 

「いいよ」

 

 

帰りはいろいろ話していた帰った前世では、卒業後も交流会は、あったが年月が流れるほど交流は、無くなって行った。

 

 

「ねぇ茅野」

 

 

「何」

 

 

「E組の誰かにあった?もちろん私は、以外で」

 

 

「うん、磯貝くんが中学校一緒だったでも三校に入学しているよ!後でLINE交換しよあと磯貝くんのもあげる 渚は?」

 

 

やっぱり他のE組の人もいるよな…何かしらで会うことには…なるかな神様がE組の人と仲良くて言っていたし…

 

 

「ありがとう 私は、業が幼なじみで一校だよ」

 

 

「うそ まさかー科生?」

 

 

「うん しかも次席」

 

 

「次席かー 業のLINE持ってたらちょうだい元E組の人たちのグループ作りたいから」

 

 

「わかった うちここだから またあした」

 

 

「また明日」

 

 

転生したが家族は、変わらないそれは 業も 茅野も同じだと思う

 




一話に一人か二人ぐらいづつ元E組の人たちが登場します


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