魔法科高校の時代に転生した暗殺者集団   作:十六夜夏

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十六夜夏です
遅れてしまいすみませんでしたm(_ _)m

遅くならないように気おつけ行きます


今回は、会話が多めです


知り合いの時間(前編)

教室に入ると達也くんがいて周りに二、三人集まっていた

達也くんと同じクラスだったのだ

 

 

「達也くん、おはよう」

 

 

「渚にカエデおはよう」

 

 

「はじめまして私は、千葉 エリカ。エリカて呼んで」

 

 

「私は、柴田 美月です。美月でいいです」

 

 

「私は、潮田 渚。渚でいいよ」

 

 

「私は、茅野 カエデ。カエデでいいよ」

 

 

「達也くん何しているの?」

 

 

キーボードで打っていた前世そう暗殺教室での時は、当たり前だったが今世では、キーボードだけは、珍しいらし

 

 

「ちょっとな」

 

 

「達也だったけ、すごいなあ、俺は、西城 レオンハルト。レオでいい」

 

 

話していたら授業が始まった業に会えるかなと思いながら過ごしていた

 

 

「昼みんなで食べようよ」

 

 

エリカが言ったみんなで食堂に行って食べていると

 

 

「お兄様隣よろしいでしょうか?」

 

 

「あ、深雪」

 

 

「こちらは?」

 

 

「私は、潮田 渚。渚でいいよ。隣は、」

 

 

「私は、茅野 カエデ。カエデでいいよ。」

 

 

「私は、司波 深雪。深雪でいい(司波さん、一緒に食べよう)」

 

 

「いえ私は、お兄様と一緒に」

 

 

いろいろ揉めていたら達也くんが立って行った

 

 

「達也くん」

 

 

「もう食べ終わったから」

 

 

時間がすぎて帰りになってみんなで帰ることになったまたエリカが言っていた

 

 

「司波さん一緒に帰ろ」

 

 

「私は、お兄様と一緒に帰りたいです」

 

 

また揉めていたら業が通った

 

 

「業!業も一緒に帰らない?」

 

 

「渚に茅野いいよ」

 

 

「…俺たちブルームの力見せてやる」

 

 

と言ったので私たちは、魔法を使う前に暗殺教室で習ったことを元にして倒した

 

 

「お前たち何をしている。魔法を使ってないが事情を聞かせて貰おうか。」

 

 

僕たち三人は、早く終わらせるため暗殺教室で習った合図を使って話しを合わせる事にした

 

 

「ずっとみていましたよね?」

 

 

「もっと早く止めれたよね?」

 

 

「それに魔法を使っていないし今倒れてるほほうが悪いから私たちは、帰ってもいいですよね?」

 

 

「だが、」

 

 

「摩利、結局魔法使っていないし大丈夫だよ」

 

 

「君たちの名前は、」

 

 

「1ーA赤羽 業です」

 

 

「1ーE潮田 渚です」

 

 

「同じく1ーE茅野 カエデです」

 

 

「業に渚、カエデか、覚えて置こう」

 

 

帰ろうとすると私たちが倒した人の後ろにいた人が話してきた

 

 

「あの、さっきはすみませんでした。私は、光井 ほのかですよろしくお願いします」

 

 

「私は、北山 雫よろしく」

 

 

「私たちも一緒に帰ってもいい?」

 

 

「あ、彼も一緒に帰るの?」

 

 

彼?あ、業のことか、勝手に誘ったけど大丈夫かな?

 

 

「うん僕は、赤羽 業よろしく」

 

 

みんなで帰ることになった




今回二つにわけます

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