魔法科高校の時代に転生した暗殺者集団   作:十六夜夏

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十六夜夏です

遅くなってすみませんでした

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知り合いの時間(後編)

「さっき渚やカルマにカエデは、何したの?」

 

とエリカが聞いてきた。正直に話しても良いかと思い話していった

 

「あれは、気配を消して相手に近づかないよに近づいて行ったんだよカルマ達も一緒だよ」

 

私がそう言うと茅野が

 

「そうだよ。それで首を叩いただけだよ。」

 

「簡単にできるようなものじゃないだろ3人は、何かしていたのか?それに息がピッタリだったしな」

 

と達也が聞いてきた

 

「僕ら、同じ先生のところに通っていたんだ。その稽古場の人は、まだ沢山いるけどみんな学校が変わったんだよねー」

 

カルマが言った

 

まーあっているか烏丸先生に教えて貰って産まれ変わってもみんな訓練は、しているはずだからなー

 

「通っていた?」

 

あ、やっぱり気になりますよね

 

「その先生の都合でその稽古場が無くなったんだ。なくなってもみんな個人で訓練しているんだよ」

 

茅野が答えてくれた。さすが元女優演技が上手い

 

「そういえばさっきエリカが出していたCADは、すごいな」

 

と達也が言い話が変わった

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあまた明日」

 

 

 

 

 

 

 

 

LINE

 

 

グループ名 エンド

 

「達也何かしていて、隠してるな」

 

「やっぱりカルマも思う!私もそうなんじゃないかなーって思ってた。渚は、どう?」

 

「僕もなんか変だと思ったよ」

 

「て言うか達也って誰だよ!2校に来ているやつエンドに誘ったから」

 

【もえ箱が入室しました】

 

「皆さんお久しぶりです」

 

「え、律?」

 

「はいそうですよ。性別いや渚さん」

 

【奥田が入室しました】

 

「みんなさんお久しぶりです」

 

「奥田さん。久しぶり」

 

「いや僕も最初びっくりしたよ。律が人間になってクラスにいたから…で達也ってだれ?」

 

「あ、達也は、僕とカエデのクラスメイトだよ」

 

「コードネーム僕の変えれない?」

 

「なんで?」

 

「あ、そういえば」

 

「?」

 

「じつは、渚くんから渚ちゃんに変わりましたー✌︎✨」

 

「カルマ悪魔だ」

 

「ψ(⃔ ॑꒳ ॑*)⃕ψ↝だよー」

 

「でもそのままの方がみんな分かりやすいし。そのままでいいんじゃない」

 

「あの、エンドに一人誘っていいですか?」

 

「奥田さんいいよE組だったら誰でも歓迎だよ」

 

「わかりました。茅野さん」

 

【神崎が入室しました】

 

「皆さんお久しぶりです。私は、今3校に通っています。」

 

「神崎さんよろしくね」

 

「神崎さんは、3校で誰かあったらエンドに誘ってなね」

 

「わかりました」

 

「じゃあもう遅いし寝ようか。おやすみ」

 

「おやすみ」

 

「おやすみなさーい」

 

 

 

 

 

 

一気に知り合いに再会した気がするなー

明日も知り合いが増えるかな

 




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