今年は夜勤じゃないから、お家で年越しだぜ!イェーイ!!!
2022年12月31日 多田織市 ファミリーレストラン〈ヨツバラーク〉
種「浮気されました!」
旭・和澄・詩文「「「……はぁ?」」」
もうすぐ一年が終わると言う時のファミレスのとある席で、なんとも複雑な内容の会話が始まる。話し始めたのは種、それを聞くのは中学時代からの友人達である。
旭「え、えっと……ごめん。話の意味が全然分からない」
種「だから!浮気されたのっ!!!」
和澄「……一応聞くけど、誰が浮気したの?」
種「”私の彼”が!」
旭・和澄・詩文「「「……ない!ない!ない!」」」
真剣に浮気されたと話す種の言葉を、旭たちは速攻で否定した。それもそのはず……種が言う人物であり、彼らの頭の中に浮かんだ人物をよく知る彼らは、それがあり得ないと言う”信頼”と”確信”があるからである。
種「ホントだもん!浮気したんだもん!!」
詩文「いやいやいや!絶対ないだろ~!だって、”あいつ”だろ?駆の事だろ?あいつがそんなことする訳ないだろ~!宇宙が滅んだってありえないって!」
和澄「そうそう!詩文みたいな”猿人《アウストラロピテクス》”ならまだしも、駆君は普通の”人類《ホモ・サピエンス》”なんだから、そんな事しないわよ」
詩文「そうそう……って!おい、和澄!なんで俺が”猿人”なんだよ!?せめて”ネアンデルタール”にしろよ!!」
旭「……あ、あはは」(ネアンデルタールだと、ホモ・サピエンスじゃなくなっちゃうんだけど……いいのかな?)
種「とにかく!タネは浮気されたの!」
和澄と詩文の漫才?が挟まれ、自分の話が途絶えそうになるのを、種は再び浮気されたのだと会話を戻す。ここまで真剣に浮気されたと言う種も珍しい。それが気になった旭に、ある疑問が浮かぶ。あの駆君が浮気する程の【”浮気相手”とは誰なのか?】という疑問だ。
旭「種ちゃん、そもそも……駆君の浮気相手って誰なの?」
種「・・・・・・”天ノ川 きらら”ちゃん」
旭・和澄・詩文「「「・・・・・・あ~」」」
種「な、何よ!?その納得したような返事!?」
その相手を聞いた3人は、どこか納得したような返事を返す。
詩文「いや~……それは仕方ないんじゃないか?だって、パリで活躍するトップモデルだろ?俺だってそんな人に言い寄られたら、和澄の事は振るsフゴッ!?」
和澄「最っ低……。で、でも、駆君は詩文とは違うし、きっと勘違いよ!そもそも、駆君と種ちゃんって”天ノ川 きらら”と知り合いなの?」
種「まあ……友達だからね」
旭「そっか!種ちゃん、アルバイトで”読者モデル”してるもんね!」
種は世界を救った後、自分用・駆へのプレゼント用のお金が欲しいと言う事でアルバイトを始めた。中学生でも出来るバイトを探したら、そう言った年齢の面倒がない”モデル”くらいしかなかったのだと言う。幸い容姿は人並み以上、人当たりも良く、人を魅了する才能は持っていたため、事務所側からスカウトされたらしい。ちなみに高校生になった現在は、”モデル”とPretty Holic多田織支店の”アルバイト店員”をかけ持ちしている。
種「まあ、それもあるけど……そうなる前からお友達なの。だから、か~な~り!複雑なの!」
和澄「そもそもさ、どうして浮気してるって分かったの?」
種「・・・・・・これ見て」
詩文「何だこれ?」
旭「これ……キュアスタの投稿?種ちゃん宛てに……”Macaron”さんって人から?」
種「Macaronさんも私の友達。で、ここに映ってる男女の所をアップにすると……」
種が出したスマホに映るのは、現在パリにいるプリアラの琴爪 ゆかりから”直接”種に送られてきたキュアスタの投稿写真。そこに写るのは、長く綺麗な人差し指が指差す先に二人の男女がおり、女性の方は男性と腕を組んでいる様子がうかがえる。種はそこを拡大する様にアップにすると、そこには4人がよく知る彼が、変装をしているが隠す事の出来ていない魅力を放つ”天ノ川 きらら”と腕を組んでいる姿があった。
詩文「えっ?えっ!?え~~~~~っ!?!?!?」
和澄「嘘!?こ、これ!?どうなってんの!?だ、だって!?か、駆君、アメリカにいるんでしょ!?投稿はいつの!?」
旭「2022年12月31日の11時21分……今日!?えっ!?これじゃあ、今日、日本に来るのは無理になっちゃうよ!?」
あれ~?あっ!これ、あたしとケルケルじゃん!しかも”Macaron”って……ゆかりさんか~!
旭・和澄・詩文「「「えっ?」」」
ここにいる4人とは違う声が会話に混じった事を感じ、それを感じた3人は声の聞こえる方へと振り返る。すると、そこにいたのは……。
きらら「あっ!みんな、ケルケルとタネタネの友達?初めまして、”天ノ川 きらら”です。お忍びだから、騒いじゃダメだよ♪」
旭・和澄・詩文「「「ッ!?」」」
駆「皆、久しぶり!ゴメン、遅くなっちゃって……どうしたの?何かあった?」
ここまでの話題の張本人……”天ノ川 きらら”その人と、何も知らない”時生 駆”がそこにいた。
駆「みんな、どうしたの?種、どうかし……ハブッ!?」
種「何できららちゃんと一緒にいるの!?タネに飽きちゃったの!?」
駆の左右の頬を思いっきり両手で押さえる種。それにより疲れた顔になる駆を庇うように、きららは種の両手を取って駆の頬から外すと、自身がどうして駆と一緒にいるのかを語り出した。
きらら「まあまあ、落ち着きなって。タネタネ、ケルケルがね、タネタネのプレゼントを選ぶの手伝ってほしいって私にお願いして来たんだよ。だから、お手伝してあげたの。その写真は向こうで会ったゆかりさんが〈せっかくだから撮ってあげる〉って撮ったヤツね。まあ、あたしも楽しみたかったから、デート感覚で回ってあげたけどね~」
種「そう……だったんだ。ありがとう、きららちゃん。でも、タネの方が彼好みの体つきしてるもん!タネの方がきららちゃんよりおっぱい大きいもん!タネの方がおっぱい大きいもんっ!!!」
きらら「なっ///大きなお世話だよ!それからお店の中で変な事を言わないで!」
駆「あの……そろそろ、出発しないと遅刻するんだけど……」
無事、浮気の誤解を解くことが出来た。そして、そろそろ予定の時間が来ている事を駆が知られると、ファミレスの支払いを済ませて店外へと移動する。
きらら「それじゃあね、ケルケル!タネタネ!”過去のあたし”によろしく!えっと……帰りはこっちで良いんだよね?」
駆「あ、はい。そこの角の先に”穴”を用意してますので、そこから帰れます」
きらら「オッケー!それじゃあ、バイバイ!友達のみんなもね!」
駆「はい、お世話になりました!」
種「バイバ~イ、きららちゃ~ん!」
旭・和澄・詩文「「「あ、ありがとうございました~……」」」
小さく手を振りながら綺麗な姿勢で歩き去っていくきらら。それを見送った駆は止めていたバイクにヘルメットを被って跨ると、その後ろに種が乗る。
駆「OK、準備完了!皆、今日の集合って……旭さんの家でいいんだったよね?」
旭「う、うん」
詩文「去年と同じところに行くんだよな?気を付けて行けよ!」
和澄「遅刻厳禁!だからね!」
種「うん!それじゃあ……!」
駆・種「「行ってくる(ね~)!」」
勢いよくアクセルを入れて走り出したバイク。2人が乗ったバイクは人目の届かない道に入ると、駆が開いた次元の穴へと飛び込んで目的地へと向かいだした。
アカシック王国 アカシック城前
side:駆
ザッサ―――――!!!!!
種「今年も無事に到着ーーーーーっ!!!!!」
コルーリ「カケル!タネ!ようこそお越しくださいました!」
種「コルーリーーーッ!!!!!」ギュウッ!
コル―リ「きゃあっ!もう……相変わらずですね」
駆「今年は……料理が随分と豪勢だね」
コル―リ「はい、今回はレシピッピの皆さんや、たくさん食材を”彼女達”が持ってきてくれましたから」
テーブルに並べられた和食、洋食、中華にデザート。今年は特に量も多いし、料理の腕もかなり良い。それをコルーリに聞くと、コルーリは外に備え付けられた仮設の厨房を指さす。そこを見ると、レシピッピと美味しい料理を守る為に戦うプリキュア――【デリシャスパーティ♡プリキュア】の4人と各時代のプリキュアさん達が楽しそうに談笑しながらどんどん料理を作っていた。
ゆい「はい!おにぎり、完成!拓海!コメコメ!あっちのテーブルに運んで~!あっ!駆さん!種ちゃん!いらっしゃ~い!いっぱいお料理作っておいたよ~~~!!私、もうはらペコっちゃったよ~~~!!!」
コメコメ「駆~!種~!一緒に食べるコメ~!」
拓海「まずは運んでからだって」
マナ「へ~!ここねちゃん、人参の皮剥くの上手だね!」
ここね「はい。皆に……教わったんです!」ニコッ
真琴「一緒ね!私もオムライスの作り方をみんなに教わったの!」
六花「まこぴーの時は大変だったわよね。まな板まで切ったりしてたし」
ありす「うふふっ!懐かしいですね」
亜久里「人参……今はわたくしの”愛する友”ですわ」
らん「いいかね、のどかちゃん?ぱんだ軒のラーメンはね、昆布が大事なんだよ!」
のどか「ふわ~!すっごく良い匂い!このスープ、すっごく生きてるって感じ~!」
あまね「トッピング!ブリリアント!シャインモア!」
シエル「やるじゃない、あまね!完璧よ!パルフェ!」
いちか「すっご~!フルーツをこんなにバランスよくトッピングするなんて~!」
ひまり「フルーツパーラーKASAIさんのパフェはとっても有名ですからね!お見事です!」
あおい「トッピング用のアイスを持ってきたよ!ゆかりさん、最後に乗せるアニマルスイーツは?」
ゆかり「問題なし♪」
あきら「全部完成したよ」
まなつ「ねえねえ、みのりん先輩……これは出さない方が良いんじゃない?」
みのり「そんなことない。モロヘイヤ、納豆、マグロの目玉、卵の殻……どれも身体に良い」
あすか「いや、本当にそれはやめておけ」
さんご「ろ、ローラは歌をプレゼントするんだよね!」
ローラ「当然でしょ!このグランオーシャンの次期女王になる私が!歌わないでどうするのよ!」
ちゆ「ひなた、それは何を作っているの?」
ひなた「えっ?これはね~……じゃーん!ミックスジュースに、あまねんトコのハートフルグミをトッピングしてみたの!」
アスミ「でしたら……すこまんにも合うでしょうか?」
プルンス「やっぱり、プルンスはこれでプルンス!」
ひかる「わ~!スタードーナツがいっぱい!キラやば~!!!」
ララ「ルン!キラやばルン!」
きらら「マーブルドーナツも美味しいよ!こっちも食べる?」
ラブ「食べる食べる~!きららちゃん、カオルちゃんのドーナツと交換しよ!」
せつな「ラブ、勝手に持って行っちゃダメよ!」
えれな「賑やかでやっぱり楽しいね、まどか!」
まどか「はい、とっても!」
美希「ちょっと、ラブ!私達のも持ってくんじゃないわよ~!」
祈里「待ってよ、美希ちゃん!」
はな「たこ焼きなら……はい!お任せだよ!」
ひかり「すごい……!アカネさんと同じくらい焼けるなんて」
さあや「トッピングは私が!」
ほまれ「そして私が運ぶよ!……って、ルールー?何してるの?」
ルールー「私は食べる係です」
えみる「ルールー!あなたも手伝ってくださいなのです!」
ことは「今年は去年よりも大きなイチゴメロンパンにしたよ!」
みらい「はーちゃん!?ストップ!ストップ!!!」
リコ「何でお城より大きくしちゃうのよ~!早く戻しなさ~い!!」
はるか「今年はお料理が良いって言われたから……じゃーん!思い出のプリンにしてみたんだ!」
トワ「まあ!とっても可愛らしいですわ!それにしても、みなみ……その大きな三つのカバンは何ですの?」
みなみ「それは後でのお楽しみよ」
めぐみ「私達も負けてらんないよ、ゆうゆう!」
ゆうこ「うん!今年も大盛り、お腹いっぱいにしましょう!」
ひめ「私も!今年も皮むき頑張るわ~!」
いおな「今回は私もこっちに入るわよ!」
誠司「人では多い方が良いだろ?俺もやるぜ!」
みゆき「どうしよう、あかねちゃん!?私、お料理あんまり出来ないよ~!?」
あかね「いや、口より手を動かさんかい!あかね特製スペシャル、お待ち!って、やよい、何さぼってんねん!」
やよい「さぼってないよ!後で使うデザイアドライバーが誤認ばっかりするから、シリコンスプレーかけてるだけだよ!」
なお「それは後にしようよ」
れいか「皆さんが待っていますから、先に運びましょう」
エレン「皆きいて!今回はこの子をボーカルにするわ!」
ユニ「……何で私ニャン?」
響「エレンがボーカルにするなんてすごいね!」
奏「猫耳に尻尾も生えてる……えっ?どう言う事?」
アコ「考えるだけ無駄よ、やめときなさい」
つぼみ「花の飾りつけは私達が担当です!頑張りますよ、えりか!」
えりか「任せて、つぼみ!今年はこけないからね~!2021年には映画にも出たかんね~!乗りに乗ってるあたしが転ぶわけ……って、わ~~~~~!!!」
いつき「え、えりか!?またなの!?」
ゆり「はぁ……てえっ!!!」
バシンッ!!!(今年もおおおおおっ!!!)
かれん「私が持ってきたケーキと、こまちが持ってきた和菓子……これで足りるかしら?」
うらら「あっ!買ってきたお菓子とジュースもあります!」
くるみ「チョコレートもあるわ!」
こまち「でも、人数がいるし……足りないんじゃないかしら?」
のぞみ「足りない!足りない!!足りな~~~いっ!!!せっかくの駆君たちの誕生日なのにこれじゃあ足りないよ~!」
りん「いや、あんた達ね……他の子達も料理作ったり、持ってきたりしてるのよ?今回はかなり多いし……でも、一度として料理が残ったことないよね。……どうしよう、足りない気がしてきた」
咲「今年のケーキはかなり大きくしちゃったね」
舞「そうね、咲。運ぶのを手伝ってくれてありがとう、満さん!薫さん!」
満「私達も参加してよかったの?」
咲「いいの!二人も私達の友達なんだから!」
薫「そう……それじゃあ、そうするわ」
ほのか「……あら?なぎさ、来たみたいよ」
なぎさ「えっ?本当?あっ!いたいた!!皆、駆君と種ちゃんがきたよ!お迎えしないなんて……あり得な~い!」
プリキュアAS「「「「「は~い!!!!!」」」」」
なぎささんの声を聞いて一斉に手を止めて振り向くプリキュアさん達とその仲間たち。僕は彼女達の所へ向かう前に、種に渡すべきものを渡す。
駆「種、これ……プレゼント」
種「えっ?……開けていい?」
駆「いいよ」
・・・・・・パカッ
種「これ……指輪!?」
僕の渡した小さな箱を開ける種。その中には僕が選んだ小さな緑色の宝石が着いた指輪が入っており、それを見た種は歓喜の表情を僕に向ける。
駆「僕、アクセサリーってあまり詳しくないからさ。きららさん位詳しかったら、一番良いのを選べるかなって思って。教えなかったのは……サプライズのつもりだったんだ。心配させてごめんね」
種「・・・・・・付けていい?」
駆「うん、いいよ」
種は指輪をとると、何故か”左手の薬指”につけようとする。その光景を見るプリキュアさん達も、期待の眼差しを種の薬指に向けている。いや、しかしそれは……。
・・・・・・ぎゅむ!
種「ん?」
きらら以外のプリキュアAS「「「「「あれ?」」」」」
種「ん~?ん~~~!ん~~~~~っ!!!!!入らない!?お兄ちゃん、サイズ間違ってるよ!?」
きらら「・・・・・・あ~。ケルケル、もしかしてそれって」
駆「はい、これは”ピンキーリング”です」
ピンキーリングとは、小指につける指輪のことである。正直に言えばもう少し大きなものがよかったのだが、僕は学業を優先していてあまりアルバイトできない。プレゼント用の資金があまりない現状で何とか買えるサイズのアクセサリーがこれだったのだ。
種「じゃあ……エンゲージリングじゃ……」
駆「ゴメン、それじゃない」
種「はあ~!もういいよ、これで!その代わり、18歳になったらもっといいの買ってよね!」
駆「ど、努力します」
こちらに向けられていた期待の視線が、一気に失望の視線に変わる。いや、だって種はモデルをしてるし、アクセサリーの事詳しいと思って……ピンキーリングも分かるだろうなって思ったから。
トントンッ
駆「んっ?こ、コルーリ?」
コル―リ「そう言うのは私達に相談してください。注文して下されば可能な限り形にしてお渡しします。タネもカケル宛のプレゼントは相談して来てましたから」ボソッ
駆「そ、そうなの?ち、ちなみに……種の僕宛てのプレゼントって何?」ボソッ
コル―リ「えっと……”デザイアドライバー”と言うのでした。カケルの好きな”仮面ライダー”と言うののベルトでしたよね?番組をみせてもらって、それを”完全再現したベルト”をってオーダーでした。5時間で出来たチュン」ボソッ
軽くCSMシリーズよりやばいもの創るのやめてもらっていいですか?
種「もう、お兄ちゃん早く来てよ!こうなったらやけ食いだよ!アカシック王国の食糧庫を今日1日で全部食いつぶすから!」
駆「はぁ~……程々にね。僕はいつもの可愛い種が好きだから」
種「ッ///じゃあ……8分目にする///」
駆「そうしてくれ。さあ、種!みんなが待ってるよ!行こう!!!」
種「うん!みんな~~~~~!!!お待たせ~~~~~~~~~~!!!!!」
プリキュアAS・コルーリ「「「「カケル(駆君)(駆さん)!タネ(種ちゃん)!お誕生日おめでとう!!!!!」」」」」
駆・種「「皆、今年もありがとう!!!!!」」
Happy birthday!駆・種
Happy New Year!
いかがだったでしょうか?今年もヴァールハイト・プリキュアをよろしくお願いします。いや~……自分の勤務する病院、しかも自分がいる部署でコロナのクラスターがありまして、もうくたくたですよ!幸い私は陰性で仕事をしておりますが……人手不足、精神的ストレスで……俺の身体はボドボドだ!だけど、やっぱりこうやって作品を書いていると、大変だけど……やっぱり楽しいですね!劇場版、今度こそ今年中に終わらせて!こっちをちゃんと進めなくちゃ!乞うご期待ください!