東方小説番外編集   作:Lan9393

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お話から、遅れてしまいました今回。

ヴェルドール様とコラボさせていただいました!
メッセージのやつにいっぱいユーザー名があってこんがらがることがあります。

今回は東方緋操恋歌から、三人をわが幻想郷にご招待いたしました!
新しい作品とのコラボですのでドキドキです(汗
ではどうぞ!


コラボ~東方緋操恋歌~

緋乃Sido

 

  俺は珍しく暇をもらう。

『いつも掃除させてばかりはあれだから』とのことだ。代わりに霊夢が掃除をしている。

ふっ、嫁の優しさに涙が出るね。

自室でゴロゴロ。

・・・うん。暇だ。

ここまで暇なんて考えてもいなかったッ!!

どうしようと目を腕で覆い、眠ろうかと目をつむる。

勿論、眠れるはずもない。

俺はのそりと起き上がり、深いため息をついた。

 

「霊夢のところ行こう・・・」

 

ヨロヨロと立ち上がり、トボトボと歩き出す。

 

—————………ドッカーン………

 

・・・どっかで爆発音が聞こえたが気にしないでおこう。うん。それがいい。

順調に進めば今頃霊夢は縁側でゆっくりしているだろう。

俺だって掃除が終わればゆったりとしてすごしている。

実際そんぐらいゆっくりできないと俺は保たない。精神的な意味で。

縁側へ移動すると・・・そこには。

 

「・・・れい、む?」

「・・・あ」

 

倒れた男の人の近くに立ち尽くす霊夢の姿があった。

紅の髪・・・ん、なんだか紫がかかっているような?まあいいか。

そんな男を指差して、霊夢を見る。

 

「・・・なによ」

「霊夢、まさか・・・」

「・・・っ」

 

ふいと顔をそらした霊夢に俺はつい衝動が抑えられなくなる。

 

「俺の嫁が人を殺したぁあああああああ?!」

 

そんなくだらないことを叫ぶという衝動である。

 

☆  ☆  ☆

 

  はい。ぼっこぼこにされました。頭も体も痛いです。・・・まあ、いつもよりは弱かったけど。

反省の証に—どうやら箒で集めた枯葉を彼がバラバラにしたらしい—枯葉を集め直している。

嫁の優しさは常に裏表。優しければ優しくない。そんなものだ、多分。

 

「緋乃、あの男目覚めたわよ」

「そうか!これ掃き終わったら行く」

「・・・変なとこ真面目になってんじゃないわよ。ほらっ!」

 

俺のパーカーをつかんで霊夢は強引に部屋へと連行する。

・・・あれれ、何だか他人事のような言い方したなぁ。

客人のあの男が寝ている部屋へ向かうことになり、その部屋へ放り込まれる。

トタタと音が聞こえることから、茶でもくみに行ったんじゃないかと思う。

 

「・・・」

「・・・」

 

なんで俺らは見つめあっているのだろうか。

謎である・・・!

 

「・・・あ、どうも」

「どうも」

 

いたたまれないというか、居づらかったから軽く挨拶をしたつもりだ。

男は軽く笑って俺の方を向く。

 

「俺は緋色夜月。あんたは?」

「ん?俺か?篠崎緋乃だ。よろしく、・・・緋色」

「ははは、夜月でいいぜ?」

「あ、ああ。じゃあ夜月」

「ん。よろしく、緋乃」

 

俺らは苦笑しあって握手をする。

すると、そこに霊夢が入ってきた。

「あら」と笑った霊夢は面白そうに言い放った。

 

「あんたら、戦って見たら?夜月、腕が立ちそうだし」

「マジすか?!」

「いいぜ、戦おう」

 

意外と好戦的だった夜月に俺は愕然とする。

 

絶  対  勝  て  な  い  。

 

俺は本能的にそう感じていた。

夜月は起き上がり身体を動かす。柔軟のつもりなんだろう。

暇をもらえたかと思えば、なんなんだ。

ただの虐め(笑)じゃないかぁああああ!!!

霊夢さん?!さっきあなた俺をボコりましたよね?!

 

「・・・緋乃、さっさとやりなさいよ」

「慈悲は?!」

「ない」

「トホホ・・・わかりましたやります」

 

俺はにとりに調整してもらった猟銃の点検を始める。ヘッドフォンをつけて、境内へ出る。猟銃の銃声をシャットアウトできる優れもの!

すると夜月が境内に出てくる。とても目がキラキラしてます。わーい、なんだか怖い。

しかし!ここで負けてしまうと霊夢に申し訳が立たない!

 

「んじゃまあやりますか・・・スペカ一枚、一回ピチュッたら終わりな」

「OK」

 

お互い再び握手をしてから離れる。

夜月は右手を前にかざし、二本、刀を召喚してそれを両手で構えた。

戦ったことはないが妖夢の感じだろうか?

俺はめんどくささからため息をついた。

初心に返ってあれでも使いますか。ヘッドフォンを手で抑える。

 

「・・・・『風鈴を鳴らす程度の能力』、か。用心するべきではないかもな・・・」

「は?いや、夜月・・・?」

 

意味深な夜月のセリフに俺はつい聞くように声をあげるが、夜月は聞こえなかったのか、またはそういう振りをしたのか、霊夢を向いた。

 

「霊夢、三秒前でカウントダウンしてくれ。頼む」

「ええ。いいわよーーーそれじゃあ、三、二、一」

 

「———零」

 

霊夢の合図で俺は後退しながら弾幕をはなった。

夜月が避けてから俺の方へ向いて、耳を防げるようにして構えた。

・・・?なんでそんな構えを?

あのスペカは周りにも被害を与えるがしゃーない。

ポケットに手を突っ込んでスペルカードを漁る。

その間銃から弾幕を放ち、また銃弾型とは違った弾幕——音符型——を形成させていく。

夜月は楽しそうにそれらを避けては切り、また後退して刀で凪ぐ。

そこから放たれた弾幕を横へ飛んで回避。よけきれないのは弾幕をぶつける。

そろそろ相手のターン・・・みたいに夜月がこちらへ飛ぶように駆けてきて弾幕を放ってくる。

俺は一瞬「やべぇ」なんて考えてしまったけれど、冷静になって避ける。

斬撃が飛んでくる。横へ長い弾幕が密集したそれ。

当たっても当たらなくてもバラバラになりそうで怖いんですが。

横へ走り、足りねえと思って飛び込み前転。回避成功。

すぐ立ち上がってスペルカードを前へ突き出し、叫んだ。

 

「スペルカード発動!音隊『金』ッ!」

「・・・そう、くるか・・・ッ?!」

 

キィィィ………金属音と共に弾幕が放たれる。

思ったけどさこれ、結構卑怯だよな。

だって金属音って嫌いな人多いしさ・・・俺もなかなか苦手だけれど。

やっぱりという感じの顔をした夜月は耳をおさえながら音符型弾幕を避けていく。

細かいのいっぱいだからステップを踏んでいるように見える。

よけ切ったと感じたか、夜月は弾幕を放ってきた。

 

「ううぐっ!」

 

俺はつい声を漏らして避ける。

し、真剣にやばい。早々にスペルカードは使ってしまったし、ばててきた。

少々息も荒くなっている。うん、疲れたよ。

夜月もビシィッと何かを提示する。

 

「スペルカード!斬符『クロスブレード』!」

 

飛び上がって十字の斬撃が放たれる。

かなり、大きめのものだ。

 

「あ、やっべ」

 

すぐ動こうとするも、動き回った足がもつれる。

動けやッ!

何とか前転でかわそうとするも、被弾してしまった。

 

☆  ☆  ☆

 

縁側でうつ伏せになって放置されている。

何でこんな扱いを・・・・境内を見ると、笑いかける霊夢と笑い返す夜月。

俺はふて寝を開始した。

 

――――――――――――――――――

 

琴羽Sido

 

  魔理沙さんの実験に巻き込まれ爆発した部屋を片付けた後、僕は気分転換にと魔法の森に足を運んでいた。もう最初の時とは違うから遠くまでいけるんだもんね。

ただただ森の道を歩いていると、どこからかフルートの綺麗な音が聞こえる。

魔法の森にこんな綺麗な音を出す人って居たっけ・・・。

緋乃なら出せそうだけど、多分今頃縁側か部屋の中でゆっくりしてるだろうし。(正解)

キョロキョロと辺りを見渡したあと、風を吹かせる。

あ、感触があった。人に思い切り当たる音。その瞬間、プピュッ!と音がしてフルートの音色は止んだ。

・・・悪いことをした気分だ。

そそくさとそちらの方へ向かうと、そこには緑の髪の綺麗な女の子が・・・いいや、騙されてはいけない。あれは男だ。

僕は「すいません」と心で何度も謝りながら近づいていく。

すると彼は訝しげにこちらを見た。

うわぁいい笑顔。

 

「・・・君が風を?」

「う、うん。ごめんね。君は?」

「僕は虹音霊羅。あなたは」

「え?ああ、志賀琴羽って言います。よろしく、霊羅くん」

 

霊羅くんは目を丸くしてこちらをみる。

え?なんでわかったのみたいな顔をしないでよ・・・さすがにわかるさ。

ボクっ娘なんてそうそういないと思うよ、うん。

 

「魔理沙さんでさえ女の子って言ったのに・・・」

「まさか!じゃあうちのに会っていきます?」

「こーとーはー・・・?」

 

魔理沙さんの手が僕の肩を掴む。

「ひゃいっ!」と飛び上がってしまった僕。ううん、客人の前で失態を犯してしまった。

しかし、可愛いはずの表情は陰がさしていてどことなく恐怖を覚えた。

こんな風に睨まれる覚えなんて一個くらいしかありません。

爆発した部屋を片付けたのだけれど、唯一やっていない部屋があった。

魔理沙さんの部屋である。

流石に押し入って掃除するのもあれだから任せたのだ。「がんばってくださいなー」と。そうしたらこれだ。

 

「よくも放置してくれたなぁ・・・?」

「ああやっぱり、掃除の件ですか?!あと!後回しにしてください!今は『大切な』客人が・・・!」

 

僕は霊羅くんを指し示す。

この行為がいけなかったのだろうか?僕の胸ぐらが掴まれ、なんということだろう、そのまま押し倒されてしまった。

 

「お前は私が嫌いなのか・・・?!ニヤニヤしやがって・・・」

「してないッ!!え?!なんで?!なんでですか?!霊羅くん、ヘルプミーー!」

「ええ・・いやあ、仲いいなって」

「ふぁっ?!」

「うん?・・・霊羅・・・“くん”?」

 

魔理沙さんは霊羅くんをじぃっと見る。

次第に頬が赤みを帯びてきて、バッと僕の上からのいた。

恥ずかしいんだろうなぁ・・・勘違いしたから。

 

「わ、悪かった!お前は?」

「よくある間違いだし、いいんだよ。魔理沙さん、僕は霊羅といいます」

「おう。私は霧雨魔理沙なのぜ。・・・って、お前も私を知ってる口か?」

「まあ・・・そうだね。霧雨魔法店に住まわしてもらってるから」

 

魔理沙さんがびっくりしたように目を丸くして、ニヘラと笑った。

・・・なんだ、魔理沙さんもニヤニヤしちゃうんじゃんか?

僕は面白くないと起き上がってふいと顔をそらした。

霊羅くんが何事かとこちらを覗き込んで僕はギクリとした。

魔理沙さんもこちらを見てくる。うう、そんなしてやったりな顔しないでよ。

 

「・・・さってと。霊羅!お前は戻らなきゃいけない。紫のところいくぞー」

「紫さん?」

「そ。だから、琴羽、送ってやれ。博麗神社な、わかってるだろうけど」

「なにかあれば賽銭とともに、ってね。じゃあいこっか、霊羅くん」

 

僕が霊羅くんの肩を叩いて手を取る。

そのまま風で上昇して飛んでいく。

チラリと下を見れば、羨ましいとばかりに魔理沙さんがこちらを見ていた光景と、青々とした木々くらいしか目に入らない。

 

「・・・さ、早く行かないとね」

「え?あ、うん」

 

僕はどことなく魔理沙さんへ申し訳ない気持ちが募る。

霊羅くんを無事に遅れたら、魔理沙さんを風で散歩させてあげようか。

 

「琴羽くん?」

「え?なに?」

「楽しそうな顔をしていたから、なにかなって」

「んーと・・・ちょっと、魔理沙さんのことでね」

「君も、魔理沙さんのこと好きだね・・・」

 

フッと笑った霊羅くんに、どことなく不思議な感覚を覚え、・・・まあ気のせいかと「うん、そうだね」と返して前を向いた。

・・・霊羅くんも、魔理沙さんのこと好きだったりするのかな?

聞いてもきっとはぐらかされてしまう疑問をただ抱えながら僕は博麗神社へ向かった。

 

――――――――――――――――――

 

理桜Sido

 

  ・・・はい、開始早々不機嫌な理桜です。

誰に言ってんだかよくわからないけどとりあえず不機嫌です。

 

「ニャハハハハ♪どうしたんだい、理桜?」

「あー、いや。楽しそうだなぁって」

 

化け猫らしいリア・ヴランドエル・・・という彼は絶賛妖夢さんいじり中です。

いやぁあ、さっき見つけていじるいじらないの話にはなったけど・・・なったけどっ!!

妖夢さんが他のやつにいじられると嫌ってわかった!!しかも彼女は楽しそうに談笑してるからイライラ倍増!やったね!

 

「まあミスティアほどでもないかなー?」

「というか、君の基準で考えるんだったら博麗神社へいったらどうかな?このタイミングなら帰れるよ?・・・・っとと、妖夢?!」

 

僕がつい風夜さんにするひねくれたような発言を聞いた妖夢さんがすぐ僕に制裁を食らわさんと飛びかかってくる。抱きついてきただけだった(らしい)から受け止めてあげるけれど。

 

「風夜さんだったらいいですけど、お客人にはいけませんよ、そんなしゃべりかた」

「あはは、気をつけます・・・」

「うん?まあ俺はきにしてないけどね~」

「それならよかったよ」

 

さっきっからペースが乱されまくりだ。

なんだか感じなかった感覚だからなんというか・・・もう一人の自分見てるみたい。とても扱いづらい。

いつの妖夢さんはこんな感覚だったのか、と少し反省してしまうじゃあないかー。

 

「ええっと、ミスティアならつい先日幽々子様が晩食にと」

「あ、食われちゃったんだ」

「いいえ、未だ地下で飢えてます」

「ご飯あげようよ?!」

 

つい僕が突っ込んでしまう。リアはケタケタ、ニャハハと笑ってる。

うーん、なんだろう、この人といるとツッコミになってしまう気がする。

それはいけない!ツッコミは緋乃くんと琴羽くんの仕事だっ!

 

「さて、博麗神社だっけか?」

「え?あ、うん。いくの?」

「そうだねぇ、ミスティアをいじりたいからかなー」

「そうか・・・わかった。送ろうか?」

「わかっちゃいけない理由だと思いますよ・・・」

 

妖夢さんがボソリとつぶやいたのは聞かなかったことにしよう。

リアはふるふると首を振って、「一人で行けるよ」と笑った。

いつもニタニタ笑ってるけど、ちょっと可愛いというか・・・幼目な笑顔。

 

「じゃあね~」

 

ニャハハハ、と高笑い(?)してリアは冥界から去っていく。

なんとなくだけど、彼は一人でも自分の世界に帰れる気がするのは僕だけだろうか?

・・・僕は少し笑って手を振り、妖夢さんを思い切り抱き上げる。

 

「ひゃぁ?!り、理桜さんっ!!」

「あはは、ごめんって。じゃあ中入ろっか」

「・・・はい!」

 

僕らは笑いながら白玉楼へ入ってった。

 

――――――――――――――――――

 

緋乃Sido

 

———乃。

 

ん・・・?

 

———緋乃。

 

霊夢、か?

 

「おらーさっさと起きなさいよ緋乃」

「あでぇ?!」

 

思い蹴飛ばされて縁側から転げ落ちる。

おおう、痛いぜ。

ふと境内に目をやるとそこには三人の男・・・うん、男だ。

それに、隣には夜月もいる。申し訳なさそうに俺を見ている。

うーん、弾幕ごっこの結果なんだし、心配しなくても・・・あ、俺がど熟睡してたからか。

 

「琴羽?ああ、違う世界のか?・・・おい、霊夢。八雲呼んでやれよ」

「あんたを起こしたのはそのためよ」

「・・・ああ」

 

ずっと前から違う幻想郷からくる奴が居て、八雲は自分で探すのがめんどくなったか俺が呼ぶのを待つという答えに行き着いたのだ。

おかげで変な掛け声しなきゃいけなくなった・・・。

俺は腹を決めて神社を向く。

 

「八雲ぉおおおお!!!結婚してくれぇえええええ!!!!」

 

精一杯叫ぶ。うん、なんか「ニャハハハ」とか、「うわぁ?!」とか聞こえたのは気のせいだろう、多分。

 

「いいわよ~。あら、幻想郷の子?わかったわ。送ったら結婚してあげるから待ってなさい♪」

 

機嫌よく出てきた八雲が俺に抱きついてくる。

俺は真顔で言った。

 

「あ、いや結構です」

「あら、冷たい」

 

・・・はぁ。

俺はとりあえず頭を掻きながら合図を送る。

八雲はくいと指を動かすと、彼『ら』の足元に大きめのスキマが空いた。

それに、『四人』は吸い込まれる。

 

 

「「「・・・・あ」」」

 

 

その後、無事琴羽は回収されました。




霊羅くんのネタで霊夢と言い間違えさせようかとおもいました、Lanです。

緋乃「ボコボコにされた緋乃だ。まあ、・・・うん。話的には『普通』じゃね?文章があれだが」

ご本人からのメッセージで夜月くん、戦いそう・・・とあったので弾幕ごっこ。
緋乃にはあっさり負けてもらいました。だってうちの子強くない。

緋乃「耳壊したりできるのに・・・」
琴羽「カマイタチ!カマイタチ!」
秋兎「壊すぞテメェ」
理桜「潰れろ~♪」
詩季「・・・」

・・・うん、なぜ出てきた。
リアくん、イタズラ好き・・・ん?!理桜くんと合わせたら一緒に妖夢さんいじりそうじゃね?!
・・・結果がこれですよはい。
しかし、ミスティアをいじりたいというリアくん。我が文章力よ、憎みたい。

霊羅くんに関しては魔理沙さんと琴羽くんと、男女どっちかについて会話してもらう形から運ばれる形へ。これはすんなりかけました。
霊羅くんがっ!女ならっ!琴羽にっ!なんかっ!させようとっ!したのにっ!

全員「すな」

はい。

ではでは、ヴェルドール様、今回メールをいただきありがとうございました!
これからも応援しております!
ありがとうございましたーー!!
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