今回いろいろ詰め込み過ぎた気がするけど反省はしてません。今回話がめっちゃ急展開だよ、後今回から、オリ主君の過去について書くのですが、余り詳しくは書きません。何故ならその過去を小説にしたやつがあるので、そちらで過去編は出します。
ついでにタグ増やしときまーす。
後非ログインでも感想書けるよーにしときましたー。
それでは何時もの注意書き+言ってみよー
作者の過度な妄想、願望で出来てる。
作者の好きな物ばかり入ってる。
オリ主二重人格になるかも。
天野河、檜山に対するオリ主の態度がすごいから気をつけて。
天野河、檜山に対するアンチ、ヘイトがスゴいよ。
天の河、檜山が好きな物好きな方は閲覧をお控え下さい。
そろそろ天ノ川がオリ主に殺されそう。
オリが何言ってるか解らなくても気にしないで 。
何かクロスしてるのが増えたけど今後はちゃんと調整するから許して。
東方要素が出てきたぞ!。
それでも良いという方のみご覧下さい。
何度も言いますが、輪廻君の過去が見たければ、
幻想郷の大厄災と言う作品をご覧下さい。ここに来る前の輪廻君の過去が書かれてます。(ま、嘘なんですけどね)
ハジメが輪廻と出会って一年がたったある日
「入学式も三回もすると慣れてくんなァ、ハジメはどうだァ?」
「うーん僕はそこまで慣れてないけど、輪廻と一緒じゃ無ければ、この学校には行きたくないね」
そう!この時期は入学シーズンである!
「まあいいかァ、行くぞハジメ」
「うん」
説明しよう!何故こんなにハジメがこの学校に行きたくないか!それは、
「また会ったな!十五夜!今度こそは正義である俺が勝つ!うおおおー!」
そう!こいつ(既に名前がない)のせいである!後に檜山達が居るのも分かった。
「アァ?またてめえかゴミ野川、相変わらずそのゴリラ見てえな雄叫びを上げんな、うるせぇなァ、そろそろゴミ収集車で回収して埋めて貰うか?それとも精神内科と脳外科に行ってその腐りすぎてもう手が付けられない脳を直して貰ったらどうだ?いや、もう手遅れか、現にあん時みたいにゴリラ見てえな雄叫び上げてんしな、まぁ精々てめえに出来る事と言ったら、大草原か、大森林か、ジュラ紀か、埋め立て場に永眠する事くれえだろうけどな。wwwww」(この間僅か四秒でこの長文を言いました)
「お前ー!あの時と同じだと思うなよ!俺はもうお前より強くなっている!⬅(自意識過剰) 舐めるなよ!うおおおおおーー」⬅絶対舐めプされるやつ
「だからァ〜、そのきめえ雄叫びをやめろっつってんだろうがァ!うるせぇんだよ!ぶち殺すぞガスが!まぁテメェの攻撃(笑)なんて酒飲みながらでも、避けれるっつーの!」
そのことばに、こうきはげきどした、だかそんなにおこっていては、かの最強の足元にも及ばんわぁ!(私の日本語は崩壊しました)
「くそっ、仕方無い!あれを使うしか!でもあれには少し時間が掛かる!」(何言ってんの?)
その言葉に一言
「3分間待ってやる!」byハジメ、ハジメによるとこの言葉は人生で一度で良いから使いたかったらしい。
「黙れ!お前なんかが俺に指図するな!」
その言葉に切れた人が居た、しかもこの世で一番キレさせてはいけない人物が
「あぁ?んだてめぇ、何時から俺の連れにそんな口聞けるほど偉くなったんだ?ァ?言ってみろよドカスが、いい加減にしねえと、てめえをミンチにして、ハンバーグ作って、蟻の餌にすんぞゴラァ!」
「おい何をゴニョゴニョ言っている!まさか俺に怖気づいたのか(⬅自意識(ry)!おい!何とか言え!」
ハジメはデジャヴを感じたので早急に
「おーい八重樫さーん早く逃げないと折れたあれが飛んでくるよ〜」
こう言った、それで雫は察したみたいで
「ありがと〜南雲君私達も離れるわー」
と、言って離れて行こうとしたのだが、生憎邪魔な腰巾着が居た。
「おい、何処に行くんだよ八重樫、白崎!」
そう、邪魔な腰巾着こと坂上なんちゃらで有る
「はぁ?この状況見てまだ分かんないの?龍太郎もさっさと逃げないと、折れるわよ?と言うかアイツはまだ学習しないのかしら?ホントいい加減に自分が勝てない事ぐらい学習して欲しいわ。」
だがしかし、そんな腰巾着の言葉など正論の前では一蹴された、確かに普段ならこうはしないだろうが、今はそれどころでは無い、何故か?それは
「なんとか、ねェ」
こう言う事である、後ハジメは、この言葉で確信した。
この時逃げで正解だったと。
ドゴッドゴッドゴンッドドドコンッ
「うわぁー」
うわーゴミが叫んでるー
「な ん と か」(同じネタでゴメンネ?)
「え?、え?、はい?」
「だから〜お前が何とか言えっつったんだろうが!!」(何度でも言おう、同じネタでゴメンネ?」
ドゴッ、バキッヒューンドッがっーん
「ねえ、輪廻、少しだけやり過ぎじゃない?
「チッ、ちょっちやり過ぎたか、いやアイツのことはどうでもいいかァ」
「おい!誰か救急車をよべ!後警察も!おいっ!そこの君!何処へ行こうと言うのだね!」
「はぁ?ンな事も分かんねえのか爺、入学式に決まってんだろ?」
「はぁ、これだから最近の若者は、いいか?彼が被害者で君が加害者何だ、なのに何故さっさと行こうとしているんだ!」
「はぁ、これだから老害は、うるせぇし完全に立場が逆だろうが、じゃぁ何か?お前は、自分の家族や親友を馬鹿にされても怒らねえのか?怒らねえなら人間じゃねぇ、悪魔でもねぇ、唯の屑だ、そんな事も分からねえようなやつに授業何てしてもらいたくねえなァ、違うとこ行こうかなァ?あのゴミと腰巾着もいるしなァ」
そんな感じてで何やかんやあり結局入学式は一週間延期になった。
クラスメートは一度決まると三年間ずっと一緒だ(ちなみに輪廻はハジメや気になる人物もクラスが一緒になる様に裏の力を使いました)
「ねぇ、輪廻?これって絶対裏で操ったわよね?」
「さァ?何の事か分かんねえなァ?」
「絶対嘘でしょ!だって輪廻と関わりある人全員このクラスに居るのにアイツと龍太郎だけ違うクラスなのは流石におかしいわよ!」
「ハハッハジメと良い雫といい、おもしれえ奴ばっかりだからなァ、少しクラスの人間をいじらせて貰ったぜェ。」
そう言うと雫は呆れたように苦笑し
「まぁ別に私は貴方と三年居られれば良いんだけどね。」
「ああ、そろそろホームルームで自己紹介あるらしいぜぇ?めんどいなァ」
「でも、輪廻の気になる人もこのクラスにいるのよね?」
「アァ、だがなァ、漢字の読み方があってりゃだが、確実に二人は抹殺しなきゃいけねえ奴等がこの中にいるんだよ、あとは6、七人、確かめなきゃいけねえ。」
そんな事を話して入ると、担任の先生が入ってきた
「は〜いでは今からホームルームを始めまーす。
ではみんな自己紹介からしましょう!
では私から、私は皆さんの担任になった畑山愛子です、担当科目は社会です!趣味は裁縫です、では席順で自己紹介してください、あ、あと最後に趣味か特技を言ってくださいね?」
一人の少年がたった、その時輪廻の手が血が滲み出る程握り締めていた事に気づいたのは雫とハジメだけだった。
「俺は雨宮快斗だよろしく!特技はサッカーだ」
続いて上がった名前達に、輪廻は
「やっぱりまた来やがったな、あいつ等はまた俺の邪魔をするのか、殺す殺す殺す。」と、小声で呟いていたのに気付いたのは、やはり雫とハジメだけだった。
その後の自己紹介は
「博霊霊夢よ、趣味は裁縫と神社の手伝いね、よろしく。」
「霧雨魔理沙だぜ!趣味は本を盗sんん、読む事だぜ、よろしくだぜ!
「魂魄妖夢です。趣味は庭の世話ですかね。よろしくお願いします。」
「アリス、マーガトロイドよ、趣味は人形づくり、よろしくね。」
「レミリア、スカーレットよ、趣味は紅茶を飲む事かしら?よろしくね。」
「フランドール、スカーレットだよ!趣味は遊ぶ事だよ、よろしくね!」
「十六夜咲夜です、特技は料理です。よろしくお願いします。」
「パチュリー、ノーレッジよ、趣味は読書、よろしくね。」
それぞれが自己紹介を終わる頃には輪廻の額には何個も血管が浮いていた、後手の平にも甲にも。
そして彼の番がやって来た、彼は血管を浮かび上がらせながらも行った。
「十五夜輪廻だァ。趣味、趣味ねえ、強いて言うなら………殺しだよ!」と何時もの狂人の様な笑みを貼り付けたままそう言った。
そうすると教室から驚愕の声や震えた声、冷や汗を流す者、乾いた笑みを浮かべるもの、皆それぞれの反応をしたが、共通点が1つあったそれは、その反応をしている者が全て怒っているからだ。
「あ、あんたまさか、こっちの世界にまで来たって言うの!!冗談じゃないわ!」
その言葉にクラスは困惑するばかりだ。
だが次の言葉で凍りつく
「あんた、殺して封印までしたのに何で生きてんのよ!!」
感想くれればちゃんと返信しときますんで。
と言う訳で感想と高評価よろしくぅ!
尚誹謗中傷や低評価は受け付けておりません。
話はちゃんと次回以降説明しますのでお待ち下さい。
いきなり霊夢とか出て来て困惑する方が多いでしょうから、多少の説明を此処でします。
まずオリ主は正確に言うと転生では有りません。
後東方からヒロイン出ます。(オリ主の)
最後に出てきた封印とか霊夢達が来た理由とかは次回説明します。後明言しときます、オリ主めっちゃチートです。
今回は書いてる途中から作者自身も頭が、吹っ飛んだので、よくわからん内容になってました。でもまぁここまで来たって事は注意書き全部読んだって事だから良いのか。では、また次回お会いしましょう。さようなら〜(@^^)/~~~
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