とある炎剣使い達は世界最強   作:湯タンポ

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こんちわ、今全力で寝たい湯たんぽです。
今回もいろいろ詰め込み過ぎた。だけど反省も後悔もして無い。
今回何でか作者も知らんけど呼吸出てきた。
てか、輪廻君人数がすごいことになりそうハーレムが。
後本編にも有りますが輪廻君の過去の話を、別小説で書きました。輪廻君の過去が書かれてます。(幻想郷の大厄災と言う作品です。)

それでは注意書き言ってみよー

作者の過度な妄想、願望で出来てる。
作者の好きな物ばかり入ってる。
オリ主二重人格になるかも。
天野河、檜山に対するオリ主の態度がすごいから気をつけて。
天野河、檜山に対するアンチ、ヘイトがスゴいよ。
天の河、檜山が好きな物好きな方は閲覧をお控え下さい。
そろそろ天ノ川がオリ主に殺されそう。
オリが何言ってるか解らなくても気にしないで 。
何かクロスしてるのが増えたけど今後はちゃんと調整するから許して。
東方要素が出てきたぞ!。
呼吸が出てきたぞ!
何か輪廻君のヒロイン十人ぐらいになりそう!
輪廻君の過去は別小説で畫かれるぞ!(もう投稿済み?)
輪廻君強過ぎて最早草

それでも良いという方のみご覧下さい


高校入学編2 そして召喚

「紫!今すぐここに居るやつ眠らせて、アイツを外にだして!私達も行くわよ!」

霊夢が愛子に向かってそう言う

「ええわかった!直ぐにやるわ!」

その言葉から、雫と、ハジメ以外の全員がこの先の記憶を覚えていない、(生徒だけ)

 

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ハジメ、雫Saido

 

目を開くと教室じゃない場所にいた。

そこでは、八人と輪廻が闘っていた、比喩では無く。

あと一人そこに倒れている人が居た、確か雨宮快斗と言ったか?恐らく輪廻にいの一番に倒されたのだろう。

 

そして何かあっちでは、紫の槍とか、光ってる剣とか、弾幕みたいなのが飛び交ってるね、でも輪廻はそれを、炎の着いてる刀と、手から出してる砲弾で攻撃して、鎖とかで相手を捕まえて叩き切ってる。人によっては輪廻が押されてるように感じるかも知れないけど、僕達は、「「輪廻が負ける姿とか想像できない」」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幻想郷組

 

「あいつが刀を開放する前に叩くわよ!」

「ああ!わかっt「話し合いは終わったかァ?」ガハッ」

「っとおまけだ、破道の三十二改、桜花線!」

レミリア「なっ!あれでも以前の私ぐらいの力は有ったのに!」

「それはそれは拍子抜けだなァ、あいつがたったあれだけって事は、開放しなくても今は勝てるかもなァ?だっててめえ等あん時と対して実力が伸びてねえみたいだからなァ!まァ油断はせずに行くぜぇ!全集中·日の呼吸·陸の型、日暈の龍 頭舞い!」業ッ

「ッ!!ザ・ワールド!」カチッ

「チッ!クソがッ邪魔すんじゃねェ!テメから先に潰すッ!日の呼吸·円舞(えんぶ)

碧羅の天(へきらのてん)

烈日紅鏡(れつじつこうきょう)

灼骨炎陽(しゃっこつえんよう)

陽華突(ようかとつ)

日暈の龍 頭舞い(にちうんのりゅう かぶりまい)

斜陽転身(しゃようてんしん)

飛輪陽炎(ひりんかげろう)

輝輝恩光(ききおんこう)

火車(かしゃ)

幻日虹(げんにちこう)

炎舞(えんぶ)!」

この連続の斬撃を昨夜は避けきれず。

「かハッぐ、う」そして時は動き出す。

レミリア「咲夜!あんたッ私は怒ったわよ!「スカーレットシュート!スピア·ザ·グングニル!「遅えよ!てめえ等諸共一瞬で切り伏せてやラァ!ザ・ワールド!」何故それを!つk」カチッ

 

「ヤハハハッ!やっぱりこれは便利じゃねえかァ、まァいい、終わらせるかァ。

日の呼吸·円舞(えんぶ)

碧羅の天(へきらのてん)

烈日紅鏡(れつじつこうきょう)

灼骨炎陽(しゃっこつえんよう)

陽華突(ようかとつ)

日暈の龍 頭舞い(にちうんのりゅう かぶりまい)

斜陽転身(しゃようてんしん)

飛輪陽炎(ひりんかげろう)

輝輝恩光(ききおんこう)

火車(かしゃ)

幻日虹(げんにちこう)

炎舞(えんぶ)」ザクザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザンっザンザンザンザンザシュ!

「解除」

「「「「「「「が!ゴフッ!」」」」」」」

時が止まっていた事も有り、全く避けられず、弾幕を打つ事すら不可能な重症を負ってしまった。

「な、んで貴方が咲夜の能力をつか、使え、ゴフッ、るの?」

「それすらもわすれたんかァ、平和ボケしすぎだろてめえ等はァ、て言うかまだ息の根が有ったか、相変わらず見上げた生命力だぜェ、まァてめぇ等の一番の敗因は、あっちで平和ボケしすぎたことだなァ、取り敢えず恨むなら俺じゃなくて、あのゴミを恨むこったな、じゃァそ~ゆー訳でさいなr「この様子だと私達は貴方の心の外にいたという訳ですか。」てめぇは!「はい、古明地さとりです。」「こいしもいるよー」殺!「時を止めるのですか?」勝手に心を読むんじゃねぇ!殺すぞ!」「出来るのでしたらどうぞ」殺す!日の呼k「今です!」「夢想転生!」ガハッ、……………」

霊「ふう、ようやく腕が繋がったわ、どうやら平和ボケしてたのはあんたの方みたいね、なんて言ったって厄災とまで言われた奴が友達なんて。」

レミ「そうね、でも怒りは治まったわ、それよりみんなの手当をしないと。」

妖「そうですね、それに二回目に合った時は、敵だったとは言え、私の首を締めてきましたからね。「こんな風にかァ?」な!?なぜ生きて!がぁ、ぁ、ぅ、ぁ、……」

霊「妖夢!それにあんた何故生きて!「俺がいつ鏡花水月を使って無いと言ったァ?お前らは俺を殺した気になってただけだ。」倒したいけどもう私の霊力も残ってない!レミリアは!?」

「期待するだけ無駄だァ、オメェらの魔力やら、霊力やらは一時的に全て奪ったぜェ?アァ、後あの姉妹にも期待しねえほうがいいぜえェ?」

さ「かはッ、霊夢さんすみません、私とこいしも魔力を奪わられした、」

「............まだ喋れんのかァ、念の為もう一発撃っとくか、日の呼吸、円舞(弱)。」

輪廻は、首が飛ばないほどの威力でさとりを斬ろうとしたが、霊夢が輪廻の右足を引っ張り邪魔をしたので、首では無く、右肩から左の脇腹へ掛けて斜めに斬れた、だがきっと首にされるよりよっぽど痛いだろう。

「ぁがぁ、く、ぅ、」「チッ、邪魔が入ったか、まァいい、どうせ殺すからな、さてそろそろ終いにしようじゃねえかァ、縛道の九十九禁、 滲み出す混濁の紋章不遜なる狂気の器 湧き上がり否定し痺れ瞬き 眠りを妨げる跛行する鉄の王女絶えず自壊する泥の人形結合せよ反発せよ地に満ち己の無力を知れ、破道の九十黒棺。

からの日の呼吸

円舞(えんぶ)

碧羅の天(へきらのてん)

烈日紅鏡(れつじつこうきょう)

灼骨炎陽(しゃっこつえんよう)

陽華突(ようかとつ)

日暈の龍 頭舞い(にちうんのりゅう かぶりまい)

斜陽転身(しゃようてんしん)

飛輪陽炎(ひりんかげろう)

輝輝恩光(ききおんこう)

火車(かしゃ)

幻日虹(げんにちこう)

炎舞(えんぶ)」

 

私の意識はそこで途切れた。

 

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雫、ハジメsaido

輪廻があの人たちに止めを刺そうとしてた、止めようと思ったけど、南雲君の「僕が言ってくる」って言ったから、行かせたんだけど、何か悪い予感がするわね

 

 

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僕は輪廻に対してある説得を行っていた

「ねえ、輪廻?その人達まだ生かして置こうよ、あ、その雨宮って奴は殺せばいいよ。」

「まァ、コイツラに個人的な恨みはねェ、だがおメェの事だ、またおもしれぇ事考えてんだろ?言えよ」

「その通り、ある考えが有るんだけど、それはね······

 

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霊夢達saido

 

あれ、生きてる?目を覚ますとそこはどこかの家の部屋見たいな所にいて周りには、魔理沙や妖夢、アリス、レミリア、フラン、咲夜、パチェ、さとり、こいし、紫が眠っていた、とゆうかこの家広く無い?何か紅魔館と同じぐらい広い気がするんだけど。そうして部屋を見ていると、見覚えの有る顔が入ってきた、白い髪、紅い目、白い肌。

「起きてたかァ、ちょうど良い、てめぇに話がある。付いて来い。」

「ええ、所でこの家誰の家なのかしら、貴方のお友達?」

私がそう言うとアイツは呆れた用な顔になって言った。

「はぁ?頭大丈夫か?俺の家に決まってんだろ?良いからさっさと来やがれ。」

そして次の部屋に付き、彼はそこに居たメイド(オバサンでは無く普通に美女だ)にコーヒーを淹れてもらい私は紅茶を貰った。

「それで?私に話って何かしら?もしかして、今まで話して無かったあんたが快斗を憎む理由や、幻想郷を壊滅寸前までした過去の話かしら?」そんなわけ無いと思いつつも聞いてみたら思いもよらない答えが帰ってきた

「アァ、そうだ、今から俺の過去を話すからちゃんと聞けよ?」

 

「はぁ?過去の話ぃ?」

「うんそうだよ、輪廻の過去は一言で言えば悲惨に尽きるからね、あの戦い慣れているのに、ちょっと平和ボケしてるあいつらなら大丈夫さ!」

ーーーー

説明したところ(輪廻君の過去が知りたい人は幻想郷の大厄災、第二話を見よう!)

「それってホントなの?」

真実かどうか疑われた

「今更嘘言うわけねぇだろうが!馬鹿なのかてめぇは!」

「いえ、ただ少し気になる所が有るんだけど、なぜ貴方は彼を恨むの?」

「確かに、怒った本人はあの女だ、だがな俺はアイツの存在のせいでこうなってんだ、恨むのは当たり前だろ?」

「そう言えば彼はどうしたの?見当たらないけど、」

「は?殺したに決まってんだろ?そんな事も解らなくなっちまう程力が衰えたか?博霊の巫女」ばたーん

「で?てめぇ等は何してんだ、あ?殺すぞ?人の家のドア壊しやがって、壁も少し壊れてんじゃねえか!てめぇこの家そこの壁とドアだけで三十万するんだぞ、あ?」

よ「すみません、つい盗み聞きに集中しちゃいまして、

それでさっきの話は本当ですか?雨宮さん死んだって」

「てめぇこの家であのゴミの名前出すとどうなるか分かって言ってんのかァ!?ぶっ殺すぞ!何なら死に方選ばせてやる、首締めか?それとも首締めか?首締めか?首締めか?首締めるか?アァ?」

「みょ、みょん、」プシュー

完全に妖夢、首締めがトラウマになってるわね。

 

その後何やかんや有り霊夢、妖夢、レミリア、咲夜、さとりが輪廻を好きになったらしい。

 

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あの騒動から一年後

二年B組朝

「おいおいまたキモオ「死にたくなけりゃ失せろ」ひぃ、い、何時までも勝てると思「なら失せろ」ドコッ

 

「おいハジメ、今日飯忘れたんだろ?」

「あはは、ハイそうでございます、よって主よどうか私にも恵みを!」

「おう、別にやるが、あの突撃野郎に貰えるんじゃねえの?いや、だからあえて俺から貰ってるのか」

雫「相変わらず頭の回転が早いわね、その通りよ、まあ香織は香織で最近光輝に付き纏われてるらしいけど、どうでも良いわね、さて、そろそろ一緒に...「輪廻さん一緒に食べませんか?」(妖夢)「「そうよ!こっちに来なさいよ」」(レミリア&霊夢)

「そうですよ、こっちで、一緒に食べましょうよ?あ、雫さんも一緒で結構ですよ?」クスクス「うぬぬぬ」

「チッしゃーねーな、今そっちにいk「香織!来たぞ」うるせぇ人の前で騒ぐな、そして帰れ、むしろ土に還れ」ドゴッドガッガスっぴかーん。

その時に床から魔法陣の様なものが浮かび上り、輪廻は咄嗟に、ハジメ、雫、東方組を集めた。

 

 

 

 

 




つ か れ たZOY☆

感想高評価、よろしくZOY☆

タグの編集しとくZOY☆

ちなみに輪廻君はゲームの大会だけで、数十億稼いでいます。

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