というわけで(?)ステータスかきます
クラス キャスター
真名 ウルガル
筋力 B 耐久 A
敏捷 C 魔力 B
幸運 C 宝具 ?
クラススキル
陣地作成 B 鍛冶師の工房を作り出すことが可能。
戦闘で活かせない後衛職スキル
このスキルで作った陣地内であれば神代に及ばずとも
強力なものが作成可能
スキル
剣の王 A+ 固有スキル。このスキルは同ランクの道具作成を含んでいる。
原初の鍛冶師として数多の武具を生み出し
それらを自在に扱ったことがスキルとなったもの
刀剣類だけでなく重火器も扱える
たとえそれを見たことがなかったとしても
過去の功績より獣への特攻も
戦闘続行B いくら傷ついても腕が砕けようと足がちぎれようとも
生きている限り戦い続けることが可能
さすがに首を切り落とされれば戦闘は不能
神への拒絶A 神、という存在に対して発動し続ける
現段階では詳細不明
呪術 C 道具作成時に魔術とは異なる用途のために使用
小さいものであるならば傷の手当ても可能
戦闘時に負傷しては回復し、また戦闘をひたすら繰り返す
決してそういった気があるわけではない
長期にわたり戦うための措置
宝具
「其は全てを作りし人なり」 常時発動型宝具
武器の形をとっている宝具であれば
その名を知ることができる
神造兵装を除く宝具の真名解放を可能とする
ただし本人は生前の戦闘から普段身に着けている
篭手による戦闘(ステゴロ)を好むため
最大の利点を使う機会があまりない
「 」 彼が自らのすべてを注ぎ込み作り上げたもの
生前ギルガメッシュへと献上したものの一つ
そのため彼から所有権をもらい受けない限り
使うことができない
その力は強力なものでとある弓兵曰く
人の身で扱えるものではないらしい
人物
焦げ茶色の髪、動きやすさを重視した軽鎧に肘のあたりまで覆う爪のとがった篭手を身に着けている
もともとは鍛冶師ではなく魔術や呪術を利用した道具を作っていた
その一環として時たま武具や防具を父と共同で作っていたこともある
それがかの王のお眼鏡にかない専属の鍛冶師へとなり王宮で生活をすることに
任務で魔獣を狩ることが生活のほとんどを占めるようになったころに兵士長となる
戦闘における技術はとても高いもので超一級の兵士と呼べるものだが、本人の気質からか勝つこと、目的の達成のためならその方法はあまりこだわらない
「全ての生物は頭部を貫けば大抵のことは何とかなる」という考えを持つため非常に荒々しい戦いを好んで行う
その姿は狂っているように見えるが、それは数多くの経験から得た彼独自の最適解である
その戦いは獣同士の生存競争のようだとは王の弁である
魔獣だけでなく人とも対峙したことがありそちらも得意である
バトルジャンキー 女性関係があまりよくないらしい
人類史に「王」という存在は数多くいるものだと知ってはいるが王の中の王、至上の王とはギルガメッシュただひとりである、と考えている
好きなもの 戦闘 モノづくり
嫌いなもの 神
会話集
絆
Lv1
「おっすマスター。今日もまた頑張っていこうぜ」
Lv2
「鍛冶師としていろいろ作ってたからな。リクエストがあればなにかつくってやるぜ」
Lv3
「ここも最初に比べてかなり人が増えてきたな。で、だれが好みなんだ?女っていうのは厄介なものだがそれでも近づきたくなるものなんだよ」
Lv4
「あぁ、マスターか。いや少し昔を思い出してたってだけだ。人が多く集まるところには様々なものも集まるもんだ。それが良いものであれ悪いものであれな。それを見てると、少し懐かしくなるんだ」
Lv5
「これほど多くの英霊たちが一人の人間についていく。マスター、お前は王じゃない。だが俺たちサーヴァントたちにとって友であり、気の置ける存在であり、替え替えのないものとなっただろう。マスターと出会えたことはこの第二の生において最高の出来事だ。ありがとう」
「サーヴァントとして精いっぱいやらせてもらうさ」
「何かものつくってるときが落ち着くんだよなぁ。マスターも何か作るか?」
女神がいるとき
「ここに女神がいる、のか?最悪だ。俺は部屋にこもらせてもらう。関わったら絶対ろくでもないことになる。経験則だ」
イシュタル
「イシュタルじゃねーか、久しぶりだな。この後暇か?シミュレーションルームってところがあるんだが、どうだ?心配いらないさ。死ぬことはないぜ。死ぬことは、な」
エルキドゥ
「エルキドゥがいるのか。頼もしいな。それに比較的あいつはまともだ。王サマがいなければだが」
ギルガメッシュ
「王サマまでいるのか。マスターの強運にびっくりだわ。ところで何かいいものはないか。手土産のひとつくらいは持って行かないと何言われるかわかんねぇからな」
短いですがこんな感じで
いっそのことハーレムでも作ろっかな(思考放棄)