ドレミー「さぁ、始まりました。本日のサグンドレン。司会のドレミー・スイートです。先ずは本日のゲストを紹介しましょう」
零「おい待てこら・・・ドレミー「先ずは我らが武神、風切零さん」聞けよ!」
ドレミー「暴飲暴食、ルーミアさん」
ルーミア「おー?」
ドレミー「多少ルーミアさんとキャラが被ってる姫蟲百々世さん」
百々世「腹減った・・・」
俺達三人が座ってドレミーが司会をしている
つかサグンドレンって言ってんのにさっきからサグメ見当たらないんだけど?
ドレミー「それでは今回のプレゼンターはこの方です!」
ドレミーがそう言うと空からレイセンが降りてくる
レイセン「ど~も~」
ドレミー「レイセンさんです」
レイセン「今日私が提唱したい説はこれです!」
『風切零が実はロリコン説』
零「待たんかい!」
画面に出てきた説を見て怒鳴る
宴会に来ている他の皆もこっちを見る
零「結局ミリオネアなのか水曜日のダウンタウンなのかどっちだよ!つか、前回の喧嘩雰囲気どこ行った!」
百々世「ロリコンには触れないのか?」
ドレミー「それではVTRをどうぞ」
零「無視かよ!」
忘れ去られた者の最後の楽園、幻想郷・・・
そこに住む一人の男、風切零
我々取材班は彼の実態を知る者に直撃した
霊夢「零?そう言えばよく妖精と一緒に居るところ見かけるわね。あ、素敵なお賽銭箱はあそこよ」
魔理沙「これはこーりんから聞いたんだがよく命蓮寺のネズ公と無縁塚で宝探ししてるらしいぜ」
鈴仙「最近零さんがてゐとトラップを竹林に仕掛けまくってるから大変よ」
神子「布都も零にはよく懐いているよ」
いかがだろうか
零「やベェよ、顔モザイクで変声入ってるけど誰かわかっちまうよ・・・」
俺は霊夢と魔理沙、神子を見る
しかし三人共目を反らしてこっちを見ない
百々世「俺も子供は好きだぜ?上手そうで」
ルーミア「わはー」
零「え、こわ」
ドレミー「さて、ここで問題です!零さんが手を出した幼女の人数を答えて下さい!」
零「はぁ!?」
ルーミアと百々世が考え始めていると隣で音が鳴った
そこに居たのはサグメだった
ドレミー「はい、サグメ様!」
サグメ「七人」
ドレミー「正解です!」
零「はぁ!?」
ドレミー「はい、誰かと言いますとキスメさん、萃香さん、チルノさん、大妖精さん、ミスティア・ローレライさん、ルーミアさん、リグル・ナイトバグさんです。それでは次のVTRに参りましょう」
その後もあること無いこと暴露され疲れた宴会だった
ちなみに撮影協力が文々。新聞と花果子念報であるとしり文とはたてにはきっちりオハナシをさせていただきました
これをシリーズかするとタグに水曜日のダウンタウンが・・・
シリーズ化して欲しい?
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要らぬ!
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要らぬハズがない!
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知らんな!