日本国召喚〜国際連合防衛軍、異世界に参戦〜(未完) 作:higuma1976
ただし、兵器の数がかなり多いので、先に陸上兵器、戦車を紹介します。
つぎのその2は考え中です。
■ 国際連合防衛軍(UNDF)
●陸軍
▼戦車
Q、戦車の数は何で多いの? A、世界は全て約200ヵ国あるので世界中に派遣すると少なくなってしまいます。
Q、戦車の名前は何でTなの?ロシアなの? A、戦車に英語すると、Tankというので、頭文字から取ってある。
Q、全ての戦車は海上で泳げるだって? A、すべての戦車の側面装甲盾の中がしぼんた浮き輪みたいのが付いてます。膨らませる方法は排ガスを使って膨らませます。
T-1
UNDFで初めて作った戦車 製造年歴、西暦2003~2025年 約10万両 転移するとき、約3万両
見た目はアメリカ軍のM-1戦車と変わらない。速度は80km/h。武装も一緒。エンジンと電子器だけ変更してる。性能はM-1より改善。日本の技術が半分使っているので、バランス優れた戦車。第3次世界大戦(WW3)で活躍された。2020年で新型戦車が出てから生産数を減らし、2025年、生産終了。生産終了当時は約8万両いたか、半分以上は砂漠で眠ってるか、妖魔大戦(西暦2065~2115年)が起きてから、全両復活させた。妖魔大戦の戦争中はやられキャラと呼ばれてしまう。終戦時は約3万両残った。終戦当時に全両が引退されてしまう。スクラップするか、転移する前は全くスクラップが進んでない。異世界に転移してから、スクラップ中止になってしまう。転移した後、T-1の使い道は…
T-2
2代目の戦車 製造年歴、西暦2009~2040年 約5万両 転移するとき、約1万両
WW3戦争中で、T-1の被害が多くなってから、すぐ戦車開発した。見た目はチャレンジャー1(イギリス軍)。元はチャレンジャー1の性能はM-1より低め。防御はチャレンジャー1の方が上。しかし、T-2はチャレンジャー1より優れてしまってる。防御は一緒けど、エンジンと電子器と武装が変更してる。速度は落ちてるけど、75km/h。電子器はもちろん、日本製。武装は独自開発した130㎜滑腔戦車砲。大量生産する目的はあったか、コストがかかるため、WW3終戦時に約3万両まで作ったか、2040年までは少なく生産してる。生産終了時は約5万両けど、妖魔大戦が起きるまではずっと使っていた。妖魔大戦中はT-1と同じくやられキャラ。終戦時は約1万両しかなかった。T-1と同じ運命でスクラップするはずが、異世界に転移され、中止してる。T-1と同じく運命は…
T-3
WW3の終戦直前で大急ぎで作った戦車 製造年歴、西暦2014年~2022年 約5千両 転移する時、約5千両
2013年頃、独ソ軍がいきなり切り札の戦車が出て苦戦してしまったので、大急ぎで作った。見た目はアリエテ(イタリア軍)だか、少し大きくなってる。大きさは元のアリエテの1.3倍。速度は70km/h。武装は140mm滑腔戦車砲。しかし、完成したのは2014年なので、来年は終戦。生産が間に合わなかったので約1000両しかなかった。終戦後は生産続けたか、使い勝手が悪く、早くも2022年で生産終了してる。生産終了の時は約5千両。その後は全両で砂漠に眠ってる。妖魔大戦はトーチカ代わりに使っていた。被害が全く無く、全両無傷だった。しかし、異世界に転移してから、どうやって使い道になるか…
T-4
T-1の後継戦車 製造年歴、西暦2025年~2065年 約20万両 転移する時、約7万両
T-1の後継戦車のために作った戦車。見た目はレオパルド2A7+(ドイツ軍)武装は55口径130mm滑腔砲。対空兵器(機関砲)も付いてる。エンジンと電子器も強化してるので、元のレオパルド2A7+は全く別物になってる。速度は90km/h。作りやすかったので、大領生産してる。妖魔大戦が起きた時、T-4を使ったか、ほとんど苦戦になってしまう。やむを得ずに生産終了同時に新型戦車開発に入ってしまう。生産終了時は約20万両。終戦時は約8万両けど、戦車シリーズの中で一番被害が多かった。転移した後、T-4は改造してAI搭載した(T-4B)。UNDFの基地防衛と教訓のため、使ってる。
T-5
UNDF初のレールガン戦車 製造年歴、西暦2050~2100年 約15万両 転移する時、約10万両
UNDF初のレールガンが搭載した戦車。見た目は10式戦車(日本)10式戦車になったのは、作りやすく、使い勝手がよく、選ばれてる。エンジンと電子器も強化してる。UNDFの戦車の初のAI搭載。速度は100km/h。武装は100㎜レールガン砲、対空兵器(機関砲)もある。妖魔大戦は活躍したか、2100年からは被害が増えてる。被害が出た同時に生産終了。生産終了時、約15万両。終戦時は約13万両。戦車シリーズの中で一番被害が少ない。バリエーションが一番多いか、T-5の生産終了後、バリエーションだけ生産は続いてる。終戦後は約3万両がスクラップにしてしまう。真っ先にスクラップしたのはレールガンの内部が極秘扱いが理由。転移した後、改造して魔法防御装置に付く(T-5B)。主力戦車になる。
T-6
T-5の後継戦車 製造年歴、西暦2100~生産中 転移する時、約8千両
2100年、T-5が被害に出てからすぐの後継戦車開発した戦車。無人砲塔になって、砲塔は小さくなってる。見た目はT-14(ロシア軍)これも、エンジンと電子器が強化しており、AI搭載、防御も強化して、UNDF初の魔法防御装置も付いてある。速度は100km/h。武装は140mmレールガン砲、対空兵器(機関砲)もある。無人砲塔にしたのは戦車兵の被害を減らずため。2120年頃、まだ生産してるので、妖魔大戦は参加したか、大変優れた。被害はほぼゼロ。転移時は約8千両。主力のT-5に交換予定。交換できたのは一部。
HT-1(HTはホバー戦車の事 Hover Tank)
UNDFが無理矢理作ったホバー戦車 製造年歴、西暦2008~2010、2020~2030年 約5千両 転移する時、約500両
WW3途中、アフリカ上陸作戦のために無理矢理作ったホバー戦車。見た目は砲塔に乗せたPACV。車体はPACV(運転席はガラスではなく装甲板に包まれている)車体のゴム部分(空気を膨らむ所)は銃撃に弱く、守るために装甲板に包まれてる。砲塔はそのままT-1。武装も一緒。速度は120km/h。WW3中で生産期限はだった二年。当時は1000両を作ったか、上陸作戦は活躍されてる。しかし、上陸作戦以外は全く役に立たなかった。理由は側面に撃つ時、ありえない方向に向いてしまうことが多く問題起きてる。上陸作戦は正面に撃つしかないので、上陸作戦の援護兵器と思ってもいい。終戦後、再生産したか、10年後、生産終了。約5000両。数が少ない。妖魔大戦は全く使ってない。転移したときは約500両しかなかったのは約5000両中9割はゴムがボロボロになってしまい、廃棄された。悲しき運命の兵器と言うしかない。転移した後、T-1と同じく運命になる。
HT-2
UNDF初の反重力戦車 製造年歴、西暦2045~2070年 約1万両 転移する時、約1000両
HT-2は世界初の反重力装置が付いた戦車。小型化成功したか、戦車兵はかなり不便。狭い!と言われるのが多かった。見た目はLAV-600(アメリカ軍)、足は車輪が無くなり、反重力装置(それが原因で中が狭くなってる)がついてる。2060年頃、AI搭載(HT-2B)になる。速度は160km/h。武装は120㎜滑腔戦車砲、対空兵器(機関砲)もある。輸送機を使用して空輸できる。使い勝手が大変よく、足が速く、音が低かったので偵察によく使う。妖魔大戦の開戦の時、T-1と同じくやられキャラになってしまう。2080年以降は全く使ってなかった。転移の時、約1000両あったか、再利用するために、全両の反重力装置を小型に変更、魔法防御装置に付く(HT-2C)。偵察、潜伏侵入に使用。
HT-3
HT-2の後継ホバー戦車 製造年歴、西暦2075~生産中 約2万両 転移する時、約1万5千両
反重力装置が小型化に成功して、搭載した最新ホバー戦車。見た目は16式機動戦闘車(日本)足は全て反重力装置になってる。反重力装置が小型化になってるおかげで兵隊を乗せることが可能になってる。速度は200km/h(UNDFの陸上兵器の中で一番早い)武装は100㎜レールガン砲、対空兵器(機関砲)、AI搭載。2105年、魔法防御装置(HT-3B)を付ける。輸送機を使用して空輸できるか、パラシュート無しで空中投下可能。しかし、このやり方は乗員達が怖がってる。妖魔大戦は終戦までに大変活躍した。終戦後はずっと生産してる。輸出用(HTE-3 輸出用ホバー戦車 Hover Tank for Export)もある。輸出国は日本、ヨーロッパ、北アメリカなど。2万両のうち5千両は輸出してる。
CAV-1(戦闘装甲車 Combat Armoured Vehicle)
UNDFが初めて作った戦闘装甲車 製造年歴、西暦1999~2029年 約15万両 転移する時、約1万5千両
見た目はLAV-105(米軍)。似ていた理由は生産ラインセンスを取っていた。武装は105㎜ライフル砲、他はLAV-105と一緒。。エンジンと電子器は強化(CAV-1B)してる。日本製が多く使ってる。速度は110km/h。輸送機を使用して空輸できる。WW3は活躍してる。バリエーションが多い。生産終了時、約15万両。バリエーションを含めて約28万両。15万両のうち5万両は輸出してる。妖魔大戦が起きるまではスクラップして、残ったのは1万5千両。ただし、妖魔大戦は使ってない。転移した後、T-1と同じく運命になる。
CAV-2
CAV-1の後継戦闘装甲車 製造年歴、西暦2028~2063年 約30万両 転移する時、約2万両
これは珍しく大量生産している戦闘装甲車。バリエーションを合わせて、約70万両超えてる。妖魔大戦が起きる前に輸出が多いし、世界中によく使う。見た目はM1128 ストライカーMGS(米軍)砲塔は無人砲塔になっていたため、自動装填装置が付いていて、小さくなってる。武装は120mm砲。エンジンと電子器も強化。速度は130km/h。輸送機を使用して空輸できる。妖魔大戦が起きた時、使ったか、90%以上失われる。悲しくやられキャラになってしまう。妖魔大戦中で使われなくなる。終戦後、約2万両残ったか、UNPDに全両引き渡す。
CAV-3
レールガン砲に搭載した戦闘装甲車 製造年歴、西暦2060~2110年 約20万両 転移する時、約8万両
CAVシリーズ初でレールガン砲搭載してる。見た目はCAV-2と一緒けど、少し大きくなったる。(CAV-2の1.4倍)砲塔は無人化してるので、レールガン化してるので、砲塔が少し大きく(普通の戦車と変わらない)なってる。武装は100mmレールガン砲。対空兵器(機関砲)AI搭載。速度140km/h。輸送機を使用して空輸できるか、空挺も可能。妖魔大戦が起きた時は活躍したか、戦争中で魔法防御装置(CAV-3B)を搭載。2110年頃、被害が増えて後継を作るために生産終了。ただし、バリエーションの方は生産続ける。転移した後、UNDFが使うことになる。
CAV-4
CAV-3の強化 製造年歴、西暦2110~生産中 約3万両 転移する時、約2万5千両
見た目はCAV-3が全く一緒。大きさは少し小さくなってる。(CAV-2の1.2倍)小さくなった理由はレールガン砲の装置が小型化していたため。AI搭載、魔法防御装置搭載、反重力装置搭載(長く飛べない)。速度は160km/h。武装は120mmレールガン砲、対空兵器(機関砲)妖魔大戦の終戦まで活躍。被害が全くない。約5千両は輸出してる。移転したとき、UNDFが使ってる。
戦車の数がかなり多いような気がします…
第二次世界大戦(WW2)の戦車数より超えてるな気がします…
使い道は…と書いてありますか、異世界で輸出するかもしれないです。
どこの国に輸出するのは内緒です。
ユニバはもっと出たほうがいい?
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はい
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いいえ