龍神悠飛
ステータス
筋力A++ 敏捷EX 幸運B 耐久EX 魔力EX
身長185cm /体重85kg
反鬼相殺EX ↘︎
→ 統合
反鬼融合EX ↗︎
英霊憑依EX
画竜点睛EX
炎殺拳EX
氷結適正EX
その他
所属:時空管理局本局
階級:総大将
J・S事件から4年後、伝説の三提督から昇進の要請があったのだがこれを辞退
最高評議会の廃止と地上本部の再建に奔走中
それに加えての育児と依頼の消化、人事などで大忙し
川神学園卒業後はまゆっちの卒業を待って予定より1年長く休暇を取り、まゆっちの卒業と同時に義経や冬馬たちを連れてミッドに移住
以前より管理局に嘱託として籍を置いた曹一族と梁山泊の面々と合流し、現在のファミリーとなっている
基本的に子煩悩で我が子のこととなると少し抜ける
地球には基本的にSSSとリトルバスターズに任せてはいるが、どうにもならないときは自分たちで対処している
SSSメンバーは六課設立より遥か前、皇族から世間への発表の後でゆりの家族を助けた時に再会した時を皮切りに、
中学時代に全国各地を旅して再会していき、六課設立の1年前に最後の一人である立華 奏と再会した(この時既に奏は結弦と再開すみで交際中)
その旅の最中にとある街でちょっとした事件として二木家と三枝家の問題に割って入り、拾い上げたのがリトルバスターズのメンバーとなっている(無論虐待と監禁の容疑、冤罪を被せたとして両家へのガサ入れも行っている)
屋敷は莫大な資産に物を言わせたような広大な土地にたっており、弟子達の緊急の宿泊場所となっている
※ザフィーラが地元の子供達に格闘技を教えてることもあり専用の第4鍛錬場を増築した
ナカジマ家の6姉妹とティアナからは『悠兄』や『兄さん』と呼ばれ慕われており、セインからは主に『旦那』、オットー・ディードからはヴィヴィヴォと同じく陛下と呼ばれて親子共々辟易としている
スカリエッティからは話し相手として度々通信が来て研究成果を語られているため頭痛の種となっている
ウーノ・トーレ・クアットロ・セッテは現在聖地巡礼の旅の警護として強制労働中
(なお、クアットロはキレた悠飛の剣気に当てられた影響かトラウマになった模様)
合宿中に魔力コントロールの一環として螺旋丸をヴィヴィオとアインハルトに伝授し、
自身は日課の精神世界での修行により、30年越しに卍解を完全習得した(この30年は転生10年前に会得、転生後10年は体のこともあり修行できず、そこから10年余りかけて漸く完成した。なお、双頭黒龍は偽りの名前で本来の性能の10%〜15%しか発揮できていなかった)
サーヴァントの殆どは地球に残ってファミリーの経済を回しているが、一部サーヴァントがミッドについてきた(主にアルトリア達)
そしてその更に一部の女性サーヴァントははやて達公認で(必要もないのに)魔力供給を求めてきている(主に槍トリアやアン・ボニー&メアリー・リードが)
その他に変わったことといえばだが辰徳がギンガを助けたことにより交際を迫られたり、結弦と奏が入籍したり
と少しめでたいこともあった
補足として彼の卍解は四段階に分かれており、終式以外は万華鏡と輪廻眼との併用ができない縛りがあるが能力は強力無比である
各段階の名前には共通で何処かに必ず龍が付く
そして相殺と融合の力は彼の魂の精髄が元で封印しきれなかった真の能力から漏れ出たものである
彼が卍解の完全習得に時間がかかったのは、自身の異能とも言える瞳術を受け入れていなかったことにも原因があるが、
奪った能力を修練で我が物としたことで自身の能力の一部になったことを受け入れたことで完成に至った
彼の真の能力のヒントとしては以下の通り
『光と闇は表裏一体、相反する二つは作用し合い森羅万象を得る』
次回から展開は少し巻き気味で話を進めていきます