長い沈黙の後。
「──……条件がある」
ポツリと。
顔を伏せたままのモタリケさんが、声を洩らした。
「なんだ?」
問い返すウラヌス。モタリケさんは、しばし躊躇う気配を見せた後、
「絵を描かせてほしい」
……絵か。そりゃ外に出たら、やっぱり自由に絵を描きたいだろうしな。それくらいの自由は保障できるだろう。
「別にそれは大丈夫だろ。
むしろ外に出たら、今より描きやすくなるんじゃないか?」
「……違う。
いや、外に出てからも描かせてもらえなきゃ困るけど。
アンタ達を、描かせてくれ」
──へ? それって……
モタリケさんは伏せていた顔を上げ、私達を視界に入れる。
「ウラヌスと、アイシャさんか。それからその……サクラって猫も。
ゲームから出る前に、アンタ達の絵を描かせてもらうのが条件だ」
「はぁッ!?」
「にゃぅ?」
「はぁ……」
三者三様に反応する。イヤまぁ……そこまで描きたいのなら、私は別に構わないけど。にしても、ウラヌスの絵か。
「いや、オマエ正気か?
今の生活を捨てる代わりに絵を描かせろって」
「ダメなのか?」
「えっと、その……」
「1枚描かせてくれって話じゃないぞ。
何枚か描かせてほしい。……そうだな、衣装を替えたりして」
「ああッ!?
おま、オマエちょっと待て、オマエそれ……!」
あー。それは意外にキツイかも。写真と違って、絵は時間かかるだろうしな。
「待て、待て……落ち着け」
「お前が落ちつけよ」
「えぇっと……
その、絵のモデルをやれってことだよな?」
「そう言ってるだろ?
さっきの条件に加えて、オレが提示する条件はそれだ。イヤなら出ない。描かせろ」
「ぐっ……!」
おぉ、モタリケさん強気だ。ウラヌスに押しが有効ってよく分かってるよ。ウラヌスに断られたら、自分も体よく拒否できるもんな。
「モリー、かっこいー♪」
「ウラヌス、がんばってー」
「にゃー」
「うっせぇよ!
くっそぉ……ふざけたモン盾にしやがって」
「どんだけイヤなんですか」
別にいいと思うんだけどな。まぁ衣装は要相談とさせていただきたいけど。恥ずかしいのは私もヤダ。
「ちなみに衣装はどんなのを想定してます?」
「ん? まだ具体的には考えてないけど。
たとえばメイド──」
「却下で。恥ずかしいからイヤです」
「あ、そう……
なら普段着とか、今の浴衣とか……
あと、さっきまで来てた冬服かな。着たくないモノを無理に着てほしいとは言わないよ。そういうの表情に出るからさ」
うんうん、それが良識だな。……リィーナとビスケ、少しは見習え。あの2人はホント良識がない。私すっごい嫌がってたのに!
「桜はどうするの? ベルさんが抱っこしてるところ描くの?」
「よね! そうよね、モリー!?」
「う、うん。さっきみたいな感じがいいかな。
アイシャさんが今抱っこしてるのもいいし、あとウラヌスが──」
「ああー、もー!
次から次へと嫌なことばっかり!」
頭を振って、髪の毛をわやくちゃにするウラヌス。嫌がり方がすごいな。
「そんなにイヤなんですか?」
「アイシャこそいいの?
前の時は、あんまり歓迎してなかったけど」
「あー、えっと。
私も描いてほしいわけではないんですが、背に腹は代えられないかなと」
「俺達、こいつらの為にそこまでしなきゃいけないの……?」
「そうは言いますけど、私達が首を突っ込んだわけですし。
断られたら、協力関係も解消するんですよね? ゲーム攻略の為なら仕方ないですよ」
「自分のクビしめたーっ!」
悶えるウラヌス。まあ、踏み込んだからね。そこまで言わなきゃ話が進まなかったし、流石に失言だとは思わないよ。
「あとまぁ、私もウラヌスの絵ほしいですし?」
「ボクももっと見たいー」
「にゃーん」
「敵しかいねぇッ!!」
ウラヌスはゴッツン、おコタに額を打ち付けた。あわれ。
「で、どうするんだ。今度はオマエがいいところ見せる番だぞ?」
「おのれェェ……」
モタリケさんにつつかれ、ウラヌスが怨嗟の声を漏らす。とは言っても5分は考えてるしな。早く決めてほしくはある。まだ明日どうするかとか、話すことはあるんだし。
サクラの口許を指でこちょこちょすると、私の指を「あむ」とくわえた。おおぉ……。「ふにゃぁー」とか鳴いてぺろぺろしてるんだけど。これはヤバイ。言葉にならない。
「あ。桜、赤ちゃんみたい」
「ふふ、そうですね」
「え、なに?」
ウラヌスが顔を上げ、私とサクラを見る。
「あーもぅ……
また口の中にモノ入れてぇ」
「別にいいじゃないですか、これくらい」
「いいからさっさと決めろって。
みんな待ってるんだぞ」
モタリケさんに言われて、ものすごくイヤそうな顔を返すウラヌス。やがて嘆息し、
「……わかった、よ。
要求呑むよ。絵のモデルでもなんでもしてやんよ、くそったれめ」
「モリー、やったじゃない!」
「ここまでしてやっとだよ……」
「それは俺のセリフだ、モリタケ」
「モタリケだ!」
「うるせぇタケモリ」
「おまえ──」
「ああもう、やめてください!」
「にゃ!」
モタリケさんとウラヌスが、バツの悪そうな顔で黙り込む。まったく……
「これからお互い協力していくんですから、そんなことでいがみ合わないでくださいよ。色々気に入らないのは分かりますけど、過去のことは水に流しましょう。丸く収まったんですから」
「えー……
むしろこれからが大変なんだけど」
「モリー、わたし達も心づもり決めないとね♪」
「あーあ……今の生活もじきに終わりかぁ」
面倒くさい人達だなー。いいけどさ。
大枠が決まったところで、具体的に話を詰めていく私達。
実際に外へ出るのは私達がゲーム攻略を終えた後、それまでゲーム攻略に諸々協力してもらう、絵のモデルは攻略に差し支えないタイミングで、明日は朝から動きアントキバで荷物整理をしてからドリアスへ、聖騎士の首飾りをモタリケさんにも持ってもらう、などなど……
ベルさんがサクラを名残惜しげに愛でた後、ようやく夫婦の部屋を後にした。
晴れない顔をしたウラヌスは、「ちょっと頭冷やしてくる」と言って、どこかへ行ってしまった。まぁ安全面を考えれば、宿の中には居るだろうけど。外は寒すぎるしな。
私とシームだけで四人部屋へ戻ると、
「おかーえりぃ」
「あれ、おねーちゃん起きて……
あーっ! 缶ビール2本開けてる!」
「まだ2本目飲んでるトコよー」
「ちょっと、もう!」
「あー、まだ飲んでんだから返してよぉ」
「なんか酔ってるじゃん! あ、もうほとんど残ってない……」
「にゃー」
「だから全部飲ませてよぉ」
「ダメ! おねーちゃん、もう寝て!」
「えぇー。アンタの『練』の修行付き合わなきゃと思って、がんばって起きてたのにぃ」
「いいから寝て!」
シーム、必死だな。まぁまた襲われるかもって思えば、必死にもなるか。メレオロンの能力がないとシームが寝る前に『練』の修行ができないけど、今回ばかりは仕方あるまい。
サクラを撫で撫でしながら、姉弟がどったんばったんしてるのを苦笑しつつ眺める。
ぼんやり考え込んでるうちに、しぶしぶメレオロンが寝床に就いた。シームは私の方を見て、
「なんかウラヌス、遅くない?」
「あー、そうですね。
私、様子見に行ってきます」
「どこにいるか分かるの?」
「探しますよ。そんな遠くには行ってないと思うんで」
「にゃう?」
サクラを手渡しながらそう告げる。受け取ったサクラを抱きしめ、私を見上げるシーム。
「ウラヌスのこと、任せていい?」
「そんなに心配しなくても大丈夫ですよ。
私から少し話しておきますから、先に寝てください。明かりも消して構いませんので」
「うん……」
「サクラも、今夜はシームと一緒に寝てくださいね」
「にゃーん」
一撫でしたサクラの気持ち良さそうな顔に満足し、私は部屋を後にする。
とりあえずアテにしていたゲームコーナーの辺りに行くと、ゲームの音が聞こえてきた。気晴らしに遊んでるかなと思ったけど、予想通りだったか。
ウラヌスの気配がする方へ近づいていく。と、
──ジャン、ケン、ポン! アイコでショ! 負け。
なんかアレな音が静かなフロアに響いてる。よりによってジャンケンゲーム……
近くへ行くと、ぶすっとした顔でジャンケンゲームの前にダランと座るウラヌスがいた。気のない手つきでゲーム機を叩いてる。また負けた。
「ウラヌス」
「……」
当然気づいていたようだけど、こっちを見ない。ゲーム機を澱んだ目で眺めたままだ。
ジャン、ポン! アイ、ショ! アイ、ショ! フィーバー! テテテ……やっぴー♪
ぺっ、と払い出し口からカードが転げ落ちる。……なんだこのゲーム。ひどいな。
のろのろとした動作でカードを拾い上げ、ゲーム機に挿し入れるウラヌス。
ジャン、ケン──
手を動かさないウラヌス。はぁー……と小さく息をし、
「何か用?」
「何か用、じゃありませんよ。心配して様子見に来たのに」
「……ごめん」
ぞんざいにゲーム機を叩いて、また負けるウラヌス。精彩を欠くとはこのことだな。
「シームも心配してましたよ」
「別にそんな心配しなくても。気分転換してただけなのに」
「そんな様子じゃ、心配して見に来て正解だったと思います」
お金も入れずに、ゲーム機のボタンをパチパチ叩くウラヌス。
「絵のモデル、そこまで嫌だったんですか?」
「……
はずかしい。俺の絵を見て、散々笑ってたじゃないか」
「カワイらしくて微笑ましいなとは思いましたけど。
悪い意味で笑ってたわけじゃないですよ」
「俺が恥ずかしいの。
あんなのが量産されるなんて、ほんと耐えられないんだけど」
「……ホントにそれが理由ですか?
あなたが苛立ってるのは、そんな理由じゃないと思うんですが」
椅子に座ったまま、斜め後ろへ立つ私を振り返るウラヌス。
「じゃあ、なに?
俺、自分でもなんでこんなにイライラしてるのか分からないんだけど」
「……
今日一日、色んなことがあって。なかなか思い通りにいかなくて、苛立ったんじゃないですか?
……あなたには謝らないといけませんね。その苛立ちは、多くのことをあなたに任せて、疲れさせてしまったのも理由でしょうから」
「……ううん。
それは別にいいんだよ。……ホントのこと言うと、理由は分かってるんだ。
そうじゃ、ないんだ」
複雑な表情を浮かべるウラヌス。私は彼の言葉を、黙って待つ。
「俺が頭に来たのは、キミに負担をかけてるからだよ。
ちゃんと謝ろうと思ってたけど、雪崩の件は本当に申し訳ない。守るって約束したのに、結果的に全員を危険に晒した……
あのことについては、改めて謝罪しようと思ってる」
やっぱり気にしてたか……。時々様子がヘンだったもんな。
「雪崩の直前、怪物への攻撃を外しましたが、相当疲弊していたようですね。
私も事前に気づくべきでした。運が悪かったのもあるんでしょうけど」
「休み休み、慎重に進んでたつもりだったんだけどね……
手元がほんの少し狂って、焦ったのがよくなかった。寒さを甘く見てたのもあるんだと思う」
「そうですね。念能力者といえど、生身の人間ですから……
むしろ、よくあのコンディションで雪崩を防いでみせたと言いたいですよ」
「必死だったからね。あんな状況じゃなければ、もっと余裕を持って防げたんだけど……
もしあそこでしくじってたら、仮に全員無事だったとしてもみんなに顔向けできないよ。
でも、結果がどうあれ、危険に晒した事実に変わりはない」
「……気にしてるのはそれだけですか?」
「いや、もう1つある。
あの夫婦の引き受け先に、風間流を使わせた。……たぶん俺だけじゃ、あの2人が納得できる条件を提示できなかった」
「なら、それは私の役目だったってことですよ」
「……でも、あの2人をゲーム外へ出したかったのは俺だからさ。
それでアイシャに負担をかけたのは納得がいかない」
……。ほんと、面倒なヒトだよ。
「どうして、なんでもかんでも1人でやろうとするんですか。
私達はそこまで頼りになりませんか?」
「……」
「仮に、全てあなた1人で上手く出来るんだとしても、です。
勝手に決めて、1人で全部やろうとしたら怒りますよ。
雪崩の件にしても、みんなを危険に晒したくなかったなら、どうしたかったんですか。自分だけ雪山に行って、1人雪崩に巻き込まれてたら満足だったんですか?」
「それは極論だよ……」
「危なかったのは、私達だけじゃなくあなたもでしょう。勝手に1人で全部背負わないでください。
……危ない目に遭ったのは、全員の責任です。誰があなただけのせいだなんて責めるんですか」
泣きそうな顔を見せた後、うつむくウラヌス。言葉を返してこない。
「あのお2人のことだって、そうです。
あなたが何とかしたいと思ってるから、私が勝手に助力しただけですよ。
そのことで負担をかけただなんて思われたら、私が困ります」
「……ごめん」
「謝らないでください。……良かれと思ってのことなのは、分かっていますから。
私が言いたいのは──
もう少し、肩の力を抜きませんか? そんなに肩肘張っていたら最後まで保ちませんよ。
ムリならムリ、疲れたなら疲れた。
そういう時は、他の人を頼ればいいんです」
顔を上げ、困惑を隠そうとしないウラヌス。
「……でもさ」
「もう一度言いますよ。
なんでもかんでも1人でやろうとしない。わかりましたか?」
「………………。
……はぁー……かなわないなぁ……
わかりました。もうちょっとみんなを頼ります。ごめんなさい」
「よろしい」
困ったような笑みを返したウラヌスは、身体の向きを変えて、ゲームに向き直る。え、まだやるの?
「このゲーム、続けるんですか?」
「ああ、うん。
……別にやさぐれてやってたわけじゃなくて、明日の予習のつもりだったからね。
これはただの運ゲーだけどさ」
あっ、なるほど。ドリアスの予習か。珍しく実力関係ないゲームやってるなと思ったら、そういうことか。……にしては、かなり澱んだ空気でやってたけど。
ゲームを再開したウラヌスを見下ろし、私は背後から髪を避けながら肩甲骨に肘を当て、ぐりぐりした。
「わ、ちょっ」
「マッサージですよ。痛いですか?」
「あー、いや……
悪くはない、けど」
ふむ、反応いいな。揉むより、ほぐすマッサージならあまり抵抗は無いようだ。
「多少は気楽に考えた方がいいですよ。
難しく考えてばかりじゃ、何もかも上手くいったりしませんから」
「まぁね……
あの2人が、現実に戻るのを嫌がってた理由もさ。
俺にそこまで世話になるのがイヤだったからかなって思うし。……もしアイシャが提案しなかったら、ずっと拒否し続けてた気がするよ」
「そうですね……
モタリケさんは、本音を口にしていない感じでしたね」
「ベルはあんな性格だから、モタリケさえ居りゃドコでもいいんだろうけどな」
「ふふ、面白い2人ですよね。
見ていて飽きませんよ」
「正直、一緒に居ると疲れるけどねぇ。
けっきょく面倒見るハメになっちゃったし。
……どうしてこうなったんだか」
・2000年9月23日終了時点で4人が所有する(+夫婦が預かる)カード
『1003:防壁/ディフェンシブウォール』6枚
『1005:磁力/マグネティックフォース』1枚
『1007:窃盗/シーフ』 2枚
『1009:再来/リターン』 22枚
『1010:擬態/トランスフォーム』 4枚
『1014:離脱/リーブ』 3枚
『1018:徴収/レヴィ』 2枚
『1019:城門/キャッスルゲート』 21枚
『1021:強奪/ロブ』 4枚
『1022:堕落/コラプション』 4枚
『1023:妥協/コンプロマイズ』 3枚
『1026:聖水/ホーリーウォーター』 3枚
『1029:凶弾/ショット』 2枚
『1031:解析/アナリシス』 4枚
『1033:密着/アドヒージョン』 1枚
『1036:神眼/ゴッドアイ』 1枚
『1038:名簿/リスト』 4枚
『1039:同行/アカンパニー』 17枚
『1040:交信/コンタクト』 19枚
『176:狂気のガーネット』 1枚
『179:神樹コハク』 1枚
『180:雪空オパール』 1枚
『199:メイドクマ』 1枚
『284:白銀サーモン』 5枚
『516:イエティ』 1枚
『538:ダイアーウルフ』 1枚
『546:シルバーフォックス』1枚
『602:100J』 3枚
『603:500J』 1枚
『604:1000J』 1枚
『605:2000J』 1枚
『607:10000J』 10枚
『672:クリスタルボール』 1枚
『709:スノーモール』 1枚
『713:ホワイトラット』 1枚
『717:ホイップバニー』 1枚
『725:クールスライム』 1枚
『734:スワンイーグル』 1枚
『758:アイスファントム』 1枚
『14255:釣具セット』 1枚
『1:一坪の密林』 1枚 ※複製贋作
『2:一坪の海岸線』 1枚 ※複製贋作
『3:湧き水の壺』 1枚 ※複製贋作
『4:美肌温泉』 1枚 ※複製贋作
『5:神隠しの洞』 1枚 ※複製贋作
『6:酒生みの泉』 1枚 ※複製贋作
『7:身重の石』 1枚 ※複製贋作
『8:不思議ヶ池』 1枚 ※複製贋作
『9:豊作の樹』 1枚 ※複製贋作
『10:黄金るるぶ』 1枚 ※複製贋作
『11:黄金天秤』 1枚 ※複製贋作
『12:黄金辞典』 1枚 ※複製贋作
『13:幸福通帳』 1枚 ※複製贋作
『14:縁切り鋏』 1枚 ※複製贋作
『15:きまぐれ魔人』 1枚 ※複製贋作
『16:妖精王の忠告』 1枚 ※複製贋作
『17:大天使の息吹』 1枚 ※複製贋作
『18:小悪魔のウインク』 1枚 ※複製贋作
『19:遊魂枕』 1枚 ※複製贋作
『20:心度計』 1枚 ※複製贋作
『21:スケルトンメガネ』 1枚 ※複製贋作
『22:トラエモン』 1枚 ※贋作
『23:アドリブブック』 1枚 ※贋作
『24:もしもテレビ』 1枚 ※贋作
『25:リスキーダイス』 1枚 ※贋作
『26:7人の働く小人』 1枚 ※贋作
『27:顔パス回数券』 1枚 ※贋作
『28:移り気リモコン』 1枚 ※贋作
『29:強制予約券』 1枚 ※贋作
『30:コネクッション』 1枚 ※贋作
『31:死者への往復葉書』 1枚 ※贋作
『32:ウグイスキャンディー』 1枚 ※宝籤贋作
『33:ホルモンクッキー』 1枚 ※贋作
『34:なんでもアンケート』 1枚 ※贋作
『35:カメレオンキャット』 1枚 ※贋作
『36:リサイクルーム』 1枚 ※贋作
『37:超一流スポーツ選手の卵』 1枚 ※贋作
『38:超一流アーティストの卵』 1枚 ※贋作
『39:大物政治家の卵』 1枚 ※贋作
『40:超一流ミュージシャンの卵』1枚 ※贋作
『41:超一流パイロットの卵』 1枚 ※贋作
『42:超一流作家の卵』 1枚 ※贋作
『43:大ギャンブラーの卵』 1枚 ※贋作
『44:大俳優の卵』 1枚 ※贋作
『4:美肌温泉』 1枚
『37:超一流スポーツ選手の卵』 1枚 ※複製
『40:超一流ミュージシャンの卵』1枚
『44:大俳優の卵』 1枚
『45:大社長の卵』 1枚
『50:手乗りザウルス』 1枚
『52:真珠蝗』 4枚
『54:千年アゲハ』 1枚
『78:孤独なサファイヤ』 1枚 ※宝籤
『80:浮遊石』 7枚 ※うち複製6枚
『97:3Dカメラ』 1枚 ※複製
所有している有効指定ポケットカード種類数:11種
・ゲイン待ちアイテム
『80:浮遊石』1つ
・所有するカード化解除アイテム(夫婦預かり含む)
『84:聖騎士の首飾り』6つ
『100:島の地図』 2つ
『261:魔女の風邪薬』 1つ
『266:通行チケット』 1つ
『14255:釣具セット』2つ
※雑貨品は割愛
・店舗貯金額
アントキバ飲食店 : 1890J
アントキバ交換店 : 737万8500J
マサドラ交換店 : 597万2500J
エリル桜茶屋 : 600J
オータニア定食屋 : 1700J
オータニアSS : 1000J
オータニア秋の空 : 1万0700J
オータニア時雨紅葉 : 1万2000J
オータニア交換店 : 49万7960J
トラリア交換店 : 4800J
トラリアデパート : 600J
スノーフレイデパート: 400J
所持金と貯金合計額 :1398万6450J