サクラを充電の為に手放したので、暇つぶしの格ゲーを再開する。もちろんウラヌスはサクラを充電したまま強制参加。
上から援護してくれるにゃんこに感謝しながら、調子の狂ったウラヌスをフルボッコにしまくっていた。
「にゃ!」
「いてぇッ!?」
「ぽいっと」
「わー! ちょっと、もぉー……くっ」
「あらよっと」
「ぅああ、だからぁ!
こんなん無理だってばー。て、あいてっ!?」
「にゃっにゃっ!」
「やめろ桜! おまえ、さっきからタイミングよすぎ──
ちょっとアイシャ、卑怯すぎないっ!?
完全に狙ってるじゃんか!」
「はっ。何をおっしゃいますやら……
サクラが何をしても、私には関係ありませんね」
「にゃ」
「それに、真剣勝負に卑怯も何もありませんよ。
ほらほら、どうしました? さっきから隙だらけじゃないですか」
「いや、だから……
わ、シッポで隠すな! ぶへっ!?
……ぅあー、ダメだぁ。
また負けた……。はぁーあ。
こんなの、どうやったって勝てないってばぁー」
「ほら、次いきますよ。
私が勝ち越すまで付き合ってもらいますからね?」
「うー……
俺これ、何にも楽しくないんだけどぉ?」
「にゃっふーん」
「サクラはすっごい楽しんでるじゃないですか。
ウソ吐かないでくださいよ」
「オ・レッ!
俺がちっとも楽しくないのッ!
こんなバカにゃんこなんざ知ったことか!」
「うにゃっ!?」
「なに言ってるんですか。
バカにゃんこはあなたでしょう」
「ちっがぁぁぁぁーうッ!!」
しばらくして。
がっつりウラヌスが負け越して、にゃんこを重たそうに乗せたまま力なく項垂れていた。
「理不尽だー……」
「はいはい、充電器はそうやってにゃんにゃん鳴いててください」
「だから俺は猫でも充電器でもないぃぃー……」
「どっからどう見ても、にゃんこ型充電器です」
「にゃー」
「とほほー……」
私はそのプリチーな敗北者の姿に満足しつつ、ひとり格ゲーに興じていると、
「お待たせー。
1人風呂も悪くなかったわぁ」
「さっくらぁ♪」
「にゃーん」
ほんわか顔の姉弟が部屋に戻ってきた。……ん? ちょっと食べ物の残り香がするな。
「何か食べてきました?」
「うん。
その猫が見てる前じゃ食べにくいから、向こうで摘まんできたわ。
てかアンタ達もでしょ?」
「にゃ?」
「いえ、今日は食べてないですよ。
飲み物は軽くいただきましたけど」
「あら、そうなんだ?
珍しい」
言われると小腹が空いてきたな。……話が終わったら、私も何か食べてこよっと。
サクラを捕まえてイチャつくシームを眺めながら、ウラヌスは一息吐く。
「さて、そろそろこれからの話をするぞ。
……おい、シーム。寝っ転がるな」
「えええぇー。
サクラと遊ぶー」
「にゃあぁー」
「……せめて座れ。真面目な話だぞ。
さっさと済ませてやるから」
「はぁい」
布団の上に正座し、膝の上にちょこんとサクラを乗せるシーム。
メレオロンも適当に座り、私はゲーム機の前で座ったままウラヌスを見やる。
「修行中に各自これからどうしたいか考えるってことだったけど。
みんな、ちゃんと考えた?」
「うん」
「いちおうね」
「ええ。あなたもですよね?」
「もちろん。
今から全員の希望を聞いた上で、明日の方針を決めたいと思う。
さ、誰から言う?」
シームが1人手を上げ、ウラヌスが発言を促す。
「明日、魔女の森に若返り薬を取りに行く!」
「あらら。
アタシと全く同じ意見」
ふぅん。……やっぱりそうなるよね。
「予想通りですね。
私も同じ提案をするつもりでした」
ウラヌスは「ふぅー」と息を吐き、
「3人とも、ね。
……いちおう確認するけど、魔女の森は長丁場だから、観光とか修行は一旦据え置きになるよ。それでもいい?」
少し考え、うなずくシーム。
「魔女の森に行くのも、修行になるかなって」
うむ。私もそれが理由の1つだ。
「うーん……
そりゃまぁ修行にならないとは言えないな。
長距離移動、それなりに戦闘もあるし、森の中でアイテム探索もしなきゃいけない。
ただ、明日1日で片付くかどうかが問題なんだよな……」
「それなら、なおさら早めに済ませた方がいいと思うけど」
「ぼくもそう思う」
ウラヌスは私の方をちらりと見て、
「アイシャ的には、修行を優先しなくて大丈夫?
別に魔女の森は今すぐじゃなくても……」
「魔女の森は実戦修行にもなるようですし、オータニアでの基礎修行はじっくりやるべきことではありますが、別に急ぎませんよ。
むしろ実戦こそ不足しているので、そっちを優先したいくらいです」
「んー……」
「それにウラヌスは若返り薬も研究するつもりなんですよね?」
「うん……それもワリと急ぎでね。
まぁ、今すぐってワケじゃないけど」
「モタリケさんの家でも話しましたけど、カード化限度枚数がいっぱいになって『複製』できなくなってしまったら、研究用に余分が確保しづらくなるんじゃないですか?
入手に時間がかかるなら、それこそ必要になる前に取っておくべきだと思いますよ」
ウラヌスは額をかりかり掻き、
「……全くもってその通りかな。
じゃあ明日……
長ければ明後日まで、魔女の若返り薬を取りに魔女の森へ行くってことでいい?」
迷わず私達はうなずく。
「異論ありません」
「やっと、欲しかったアイテムの1つ目だね」
「決まったのはいいけどさー。
結局アンタは明日どうしたかったのよ?」
メレオロンに問われると、ウラヌスはバツが悪そうな顔で、
「そりゃ……
反対がなければ、俺も魔女の森へ行くつもりだったよ」
……なぁんだ。そうだったんだ。反対する理由があるのかと思ったよ。
「もったいぶるから、何かあるのかと思ったじゃないですか。
それならそうと初めから言ってくださいよ」
「う、うん。いや、その……
俺だけが目当てのアイテムだし、他を差し置いて優先するのもどうかなと思って。
手元のカードを消化する意味でも、魔女の森に行くべきなのは間違いないんだけど」
弱気な様子のウラヌスに、メレオロンは肩をすくめ、
「まったく、気にしすぎよ。
アンタはもうちょっと遠慮しないことを覚えなさい」
「んなこと言われても……」
「にゃん」
「で、明日は朝から動くってことでいいの?」
「そうだな……
朝起きたら、野営用のアイテムを買い揃えて、ドリアスに飛んでそっからは徒歩で移動。
宿場町カーゴを経由して、魔女の森に入る。必要なアイテムを森で収集しつつ、魔女の家を目指す。
魔女の森は目当てのアイテムがある近くに怪物が出るから、その点だけ注意。基本的に全員固まって動く。
最終目標は、魔女の若返り薬、魔女の痩せ薬の2つ」
うん。これで方針は固まったかな。
「念の為、明日の朝にその2枚は『名簿』で確認するよ。
で……もう1つ大事な話」
うん? なんだろ。
「ランキング対策。
うっかりアイシャを目立たせちゃったから、早急に対策を立てたい」
「あー……
そうでしたね。確かにこのまま放置というわけにはいかないと思います」
「うにゃ?」
忘れるところだった。念が復活してないのに3位とか、勘弁してほしいよ。
メレオロンは難しい顔で首を傾げ、
「でもさぁ。
たとえば今調べたら、アイシャが13種持ってるのはもうバレてるわけでしょ?
それを慌てて減らしたって……」
「うん、あんまり意味ないかもな。
露骨に5種とかに減らしたところで、どうせ散らしただけだろって分かっちまう。
ついでに言や、仲間がいることもモロバレだな」
「じゃあどうすんのよ」
「……今アイシャが持ってる13種は、このままにしようと思ってる。
所有してるカード番号まで調べられてたら、誤魔化しようがないしな。
だから、これから取るカードを散らして持つのが妥当かな」
「にゃぅ」
シームはサクラを撫で撫でしながら、
「でも、13種類でピタッと増えるのが止まったら怪しまれない?」
「……怪しむな、俺だったら。
それについちゃ、全く増やさないのは無しだと思ってる。少しずつ集めてるように偽装しようかなって。アイシャが16種持ってる状態で、全員合わせたら25種集まってるとか、ペース的にはそんな感じ」
うん……うん。それなら誤魔化せそうだな。ハタからは集めるのに手こずってるように見えるだろう。
「私はそれでいいと思います」
「うん。
2人はこの案でいい?」
「オッケーよ」
「大丈夫」
「分かった。
じゃあ、俺達がある程度分散して持ちつつ、時々アイシャの手持ちも増やしていくってことで」
ウラヌスのカード管理が難しくなるだろうけど、それは仕方ないしな。……リィーナに全部預けるのってホント楽だったなぁ。改めてアレはチートが過ぎたよ。まぁその代わり攻略状況がバレバレになる難点もあったけど。
「分かってると思うけど、持ってる指定ポケットカードが増えれば直接狙われる可能性が増すから、これまで以上に警戒は怠らないでね」
「うん……」
「アタシは元よりそのつもり」
「ん。
明日はドリアスから宿場町カーゴまで走っていくから、早めに寝て体調を整えてほしい。
必要なことはまた明日、出発直前に説明するよ。
話は以上」
あ、もう終わりか。早めにって言われても、まだ眠くないしな……
「遊んでてもいい?」
「ふにゃ?」
シームがサクラを抱っこして尋ねるのに対し、ウラヌスは渋い顔。
「いいけど……
夜更かししちゃダメだぞ?」
「うん、分かってるー」
「にゃあーん」
めっちゃジャレあうシームとサクラ。……サクラは取り返せそうに無いな。仕方ない、何か食べてくるとするか。
「ウラヌス、軽く食べに行きません?」
「俺も?
うーん……」
「あなたも、明日に備えて体力を付けてもらわないと」
「うぅん、まぁ……
分かった。俺も行くよ」
「はい、あーん」
「……いや、だから。あーん、じゃなくて……」
色々売店で私が買い込んだのに、案の定遠慮するウラヌス。私がモリモリ食べてるのを変な顔で見てくるので、無理やり食わせにかかる。
「ほら、早く口を開けて。
栄養をもっと摂ってと、繰り返し言ってるじゃないですか」
「言いたいことは分かるけどさぁ……
だからって、無理やり食わせるのはどうなん?
俺、アイシャが食べてるのを見てるだけで、お腹いっぱいなんだってば」
「ワケ分かんないこと言わないでください。
いいから食べやがれ」
「ちょ、ま──ぶふぉぉぉッ!?」
口答えするにゃんこの口に、タコ焼きをぶち込む。
思いのほか熱かったようで、めっちゃ悶えるウラヌス。
「ぉうふっ!?
あ、──あぁっつ!
ちっち……
もうッ! 火傷しかけたじゃんかっ!?」
「それはすいませんでしたね。
あなたが猫舌だってことをすっかり忘れてましたよ」
「ね、ねこじ……」
目を白黒させるウラヌス。おやー、図星か?
「ぃ……いや違う。
猫舌じゃない。普通に熱すぎたんだってば」
「ふぅん、どうだか。
猫舌さんにはツラそうですし、次からはあーんの前にフーフーしてあげますね」
「ぅぅぅ……
お願いだから勘弁してよぉ……
分かったから、自分で食べるから容器ちょうだいよー」
餌付けできたことに満足し、残りのタコ焼きを全て差し出す。余分に買ってあるから、私はそっちを食べる。
可愛らしく、自分でフーフーするウラヌスを眺めてると、
「……なんでそんなじっと見るの?」
「別にいいじゃないですか。
減るもんじゃ無し」
「……すっごぃ食べにくい」
「そんなこと言わずに、どんどん食べてくださいよ。
まだまだたくさんあるんですから」
パンパンとソファーを叩く。私の座る隣には、まだ食べ物がわんさか残ってる。
「いや、もうアイシャが食べなよー。
軽くとか言ってたのに、その量のどこが軽食なのさ。
俺は少食なんだから、そんなアイシャみたいにバカスカ──」
「うるさい、あなたも食べなさいッ!!
鼻からポテト突っ込みますよッ!!」
「冗談でも言わないでよ、そういうのっ!?」
急いでタコ焼きを頬張るウラヌス。そうそう、素直に食べればいいんだよ。
「慌てて食べなくていいですよ。
ゆっくりでも、食べてくれるなら文句はありませんから」
「ぅもー……」
不満げにチマチマ食べ出すウラヌス。タコ焼きを食べ終えたので、次は焼きそばを渡す。ウラヌスは渋々受け取り、割り箸を割って食べ始める。
熱心に食べる小動物の頭に手を伸ばし、艶やかな髪を撫でる。ホントいい触り心地だよ。毛並みがいいというか。
「……ん?
なんで俺の頭なでるのさ?」
「一生懸命食べてるからですよ。
えらいえらいって」
撫でられながら、ものすごい不服そうに唇を尖らせるウラヌス。
「……。
アイシャさ。俺のこと、本気で桜だと思ってない?
俺とあいつは別モンだよ? 知ってた?」
……まったく、なに当たり前のこと言ってんだか。私は微笑みながら、
「もちろん知ってますとも。
サクラは賢いネコ、あなたはバカにゃんこ。反論は認めない」
「認めてよっ!?」
認めません。
・2000年9月25日終了時点で4人が所有するカード
『1003:防壁/ディフェンシブウォール』4枚
『1005:磁力/マグネティックフォース』1枚
『1007:窃盗/シーフ』 1枚
『1009:再来/リターン』 22枚
『1010:擬態/トランスフォーム』 5枚
『1014:離脱/リーブ』 3枚
『1018:徴収/レヴィ』 2枚
『1019:城門/キャッスルゲート』 12枚
『1021:強奪/ロブ』 4枚
『1022:堕落/コラプション』 4枚
『1023:妥協/コンプロマイズ』 4枚
『1026:聖水/ホーリーウォーター』 3枚
『1029:凶弾/ショット』 2枚
『1033:密着/アドヒージョン』 1枚
『1036:神眼/ゴッドアイ』 1枚
『1038:名簿/リスト』 8枚
『1039:同行/アカンパニー』 14枚
『1040:交信/コンタクト』 10枚
『164:魔女の敵薬』 1枚
『176:狂気のガーネット』 1枚
『179:神樹コハク』 1枚
『180:雪空オパール』 1枚
『199:メイドクマ』 1枚
『295:アキラメロン』 1枚
『296:ゴールデンピーチ』 1枚
『297:クリームバナナ』 1枚
『298:ドリップマスカット』1枚
『299:スパイシーレモン』 1枚
『300:ファイヤーチェリー』1枚
『516:イエティ』 1枚
『538:ダイアーウルフ』 1枚
『546:シルバーフォックス』1枚
『601:50J』 1枚
『602:100J』 1枚
『603:500J』 3枚
『605:2000J』 1枚
『606:5000J』 2枚
『607:10000J』 5枚
『672:クリスタルボール』 1枚
『709:スノーモール』 1枚
『713:ホワイトラット』 1枚
『717:ホイップバニー』 1枚
『725:クールスライム』 1枚
『734:スワンイーグル』 1枚
『758:アイスファントム』 1枚
『1:一坪の密林』 1枚 ※複製贋作
『2:一坪の海岸線』 1枚 ※複製贋作
『3:湧き水の壺』 1枚 ※複製贋作
『4:美肌温泉』 1枚 ※複製贋作
『5:神隠しの洞』 1枚 ※複製贋作
『6:酒生みの泉』 1枚 ※複製贋作
『7:身重の石』 1枚 ※複製贋作
『8:不思議ヶ池』 1枚 ※複製贋作
『9:豊作の樹』 1枚 ※複製贋作
『10:黄金るるぶ』 1枚 ※複製贋作
『11:黄金天秤』 1枚 ※複製贋作
『12:黄金辞典』 1枚 ※複製贋作
『13:幸福通帳』 1枚 ※複製贋作
『14:縁切り鋏』 1枚 ※複製贋作
『15:きまぐれ魔人』 1枚 ※複製贋作
『16:妖精王の忠告』 1枚 ※複製贋作
『17:大天使の息吹』 1枚 ※複製贋作
『18:小悪魔のウインク』 1枚 ※複製贋作
『19:遊魂枕』 1枚 ※複製贋作
『20:心度計』 1枚 ※複製贋作
『21:スケルトンメガネ』 1枚 ※複製贋作
『22:トラエモン』 1枚 ※贋作
『23:アドリブブック』 1枚 ※贋作
『24:もしもテレビ』 1枚 ※贋作
『25:リスキーダイス』 1枚 ※贋作
『26:7人の働く小人』 1枚 ※贋作
『27:顔パス回数券』 1枚 ※贋作
『28:移り気リモコン』 1枚 ※贋作
『29:強制予約券』 1枚 ※贋作
『30:コネクッション』 1枚 ※贋作
『31:死者への往復葉書』 1枚 ※贋作
『32:ウグイスキャンディー』 1枚 ※宝籤贋作
『33:ホルモンクッキー』 1枚 ※贋作
『34:なんでもアンケート』 1枚 ※贋作
『35:カメレオンキャット』 1枚 ※贋作
『36:リサイクルーム』 1枚 ※贋作
『37:超一流スポーツ選手の卵』 1枚 ※贋作
『38:超一流アーティストの卵』 1枚 ※贋作
『39:大物政治家の卵』 1枚 ※贋作
『40:超一流ミュージシャンの卵』1枚 ※贋作
『41:超一流パイロットの卵』 1枚 ※贋作
『42:超一流作家の卵』 1枚 ※贋作
『43:大ギャンブラーの卵』 1枚 ※贋作
『44:大俳優の卵』 1枚 ※贋作
『45:大社長の卵』 1枚 ※贋作
『46:金粉少女』 1枚 ※贋作
『4:美肌温泉』 1枚
『25:リスキーダイス』 1枚
『37:超一流スポーツ選手の卵』 1枚 ※複製
『40:超一流ミュージシャンの卵』1枚
『43:大ギャンブラーの卵』 1枚
『44:大俳優の卵』 1枚
『45:大社長の卵』 1枚
『50:手乗りザウルス』 1枚
『52:真珠蝗』 4枚
『54:千年アゲハ』 1枚
『64:魔女の媚薬』 1枚
『78:孤独なサファイヤ』 1枚 ※宝籤
『79:レインボーダイヤ』 1枚 ※複製
『80:浮遊石』 7枚 ※うち複製6枚
『97:3Dカメラ』 1枚 ※複製
所有している有効指定ポケットカード種類数:15種
・ゲイン待ちアイテム
『80:浮遊石』1つ
・所有するカード化解除アイテム(夫婦預かり含む)
『84:聖騎士の首飾り』6つ
『100:島の地図』 2つ
『261:魔女の風邪薬』 1つ
『266:通行チケット』 1つ
『14255:釣具セット』2つ
※雑貨品は割愛
・店舗貯金額
アントキバ飲食店 : 1890J
アントキバ交換店 : 541万8400J
マサドラ交換店 : 627万6810J
エリル桜茶屋 : 600J
オータニア定食屋 : 1700J
オータニアSS : 1000J
オータニア秋の空 : 1万0700J
オータニア時雨紅葉 : 1万2000J
オータニア交換店 : 34万9960J
トラリア交換店 : 4800J
トラリアデパート : 600J
スノーフレイデパート: 400J
所持金と貯金合計額 :1214万2510J