野球でいう手術して復帰したパターンの奴です。
今回は、youtubeを見ていると見た方は居るのではないでしょうか?
うちのましろちゃん、すーちゃんにしか見えない
10/26日修正
「このって子可愛いなぁ〜」
どうも皓です。
学校の友達から勧められたアイドルvtuberのライブを見ている所であります。他のメンバーも切り抜きで見たのだが、1番合ってるのがこの子だった。雰囲気といいコメント欄が荒れないのでとても静かに見れる
「あーやっちゃった」
ブロックの世界でモンスターを倒したり、建築したりできるゲームを彼女はしているのだが、ブロックを間違えて置いて、そう呟く。
コメント欄は、草やWが溢れ返っている。
「皓君…また見てる…」
画面に気を取られ、背後にましろがいた事に気づかなかったが、背後から抱きつかれてましろがスマホの画面を見ながら言ってくる。
「面白いんだからいいでしょ?ましろも見てみなよ」
とましろにも魅力を知ってもらいたくて画面を更に見やすくするが
「皓君って?こんな感じの子がタイプなの?」
「う〜ん、そうだな。こういう感じの子がタイプだね。ましろもだけどね」
と言うと、ましろは照れながらも
「だったら、私に構ってくれてもいいじゃん」
と抱きつく力を強めて、胸を強く押し付けてくる。
確かに、このvtuberの子とましろの大きさは同じくらいだと思うけどそういう事では無いだろう。
「だからって胸押し付けてくる?」
「触れない胸より、触れる胸の方が良くない?」
と谷間を出しながら誘惑するように言ってくる。
何年も付き合ってるから分かるけど、とことん自分の弱いところを突いてくる。だが、それは彼女の双丘が立派に成長したからだろう。
でなければ、違う形で誘惑してきたと思う。
「そうやって誘惑してくるのはだめって言ってるでしょ!」
いつもこんな事を、隙あらばしてくるので油断も隙もない。
「そう言いながら、見てるのはどうしてかな?」
と口元を緩めながら言ってくる。
確かに、魅力的な事ではある。
この画面にいるこの胸は触れることはできないが、正面で谷間を曝け出しているましろの胸は、手を伸ばせば届くし、触れることは出来るだろう。
「それは、魅力的だからかな?」
この言葉に嘘のかけらもない。
「本当?」
疑うようにして聞いてくるましろ
「本当だよ!」
と言うと、僕の手を取って、そのまま自身の胸に持っていく。
「分かる?」
「うん、凄く柔らかい感触がする」
「そういう事じゃないよ…凄く、心臓がドクドクとしてるのが」
と言ってくるが、ましろの柔らかい感触がして、こっちの心臓がどきどきしてましろの心臓の音が聞こえてこない。
「なんか、襲いたくなっちゃった…」
「ええ!?」
「ふふふ…覚悟してね?」
ましろはそう言って、服を脱ぎ始めて。次に見た彼女の姿は下着姿だった。
「えっと…?」
「どうかな…?皓君が好きそうな下着を着てみたんだけど…//」
頬を紅くしながら言ってるましろの下着は、フリルがたくさん付いた黒の下着だった。
好きと聞かれたら好きと即決で好きだと言うような下着だった。
「確かに、僕の好きそうな下着だね…」
「えへへ~他にも似たような下着買ったんだよ」
僕に褒められて、笑顔になるましろ。
下着を褒められるなんて、僕ら以外の関係では出来ないだろうね。うん。
「こういうのとか」
ましろは、買った後に自室で撮ったであろう写真を見せてくれた。
「こういうのって着た姿を取らないの?」
「えっ?そうなの?」
「なんで知らないの…」
僕の言葉を聞いて、ましろは驚いていたが。下着の写真って着ている姿を取るものなんじゃないの…?僕の知識が違っているだけ?
「下着を着た私が見たいだなんて、皓君もエッチなんだね」
「ましろが言えた事ではないけど」
「確かに」
僕の言葉を聞いて、納得するましろ。
そこは、納得したらダメでしょとツッコミを入れたい。
「それでー次はこういうの買ってみたいんだけど」
ましろはそう言って、スマホを操作してとある画面を見せてきた。
そこには__
「スケスケじゃん…」
「でしょ?皓君、こういうの嫌い…?」
「好きか嫌いかって聞かれたら好きだけど…」
「だよね。でも皓君はフリルの方が好きだよね?」
「まぁ…」
ましろの問いに、言葉を濁しながらそう言う。
今、ましろが着ている下着が一番好きなのもあってこうするしかなかった。
「それじゃあ、次の下着もフリル付にするね」
「えっ…?」
ましろの言葉に、僕は困惑した。
いや…何回も見せられてきている仲だけど、こっちとしてはもう十分だった。
「皓君が私に落ちるまでずっとやるつもりだよ」
「OH…」
ましろの言葉に、僕はそう言うしかなかった。
モデルは、某大手vtuberです。
ヒントは、じゃ敵だねですね。
@sakura_yomu
@Mashiro_yomu