最近だとサンドローネが好きなキャラですね。
君達はやらないのか?私はやってるが
某艦隊コレクションゲームと違って今からやっても大丈夫ですからね
というか前書きは長くなりましたがどうぞ
長らくの間お待たせ致しました
ましろとはいえば、大人しいイメージのある女の子
そんなイメージが強いだろう。
現に彼女の知り合いもそんな感じのことを言っている。
まぁ、僕からしてみればそんなことははっきりと言ってない訳で…
『皓君、見て』
と僕の部屋に侵入するや否、上の服を脱ぎ下着姿になるなんて日常的な光景である。
『どうしたの?』
『皓君だって、分かっているくせに』
と頬を赤く染ませて言う。
恥ずかしいのかそういう雰囲気にさせて襲撃させようとしているのか
『新しい下着買ったから見てもらおうと思って』
と自慢の巨乳を目立たせるようにしつつ本人が言う通り下着をアピールしてくる。
『今回は水色にしたんだね』
『いつもは白だったり黒色だったりするから…今回は明るめの色にしようかなって』
『あー言われてみればそうかも』
ましろ本人が言う通り、いつも白色や黒色の下着が多かった気がする。
何着ても似合うとは思うが
『で、皓君はどうかな?似合ってるかな?』
『ましろは何着ても似合ってるよ』
『そう?なら今度はもっとエッチな下着でも買おうかな?』
とこちらを見ながら僕にはっきりと聞こえるように言ってくる。
こちらの反応を楽しみにしているのか
『はいはい、楽しみにしているよ』
こちらの反応を楽しみに揶揄おうとしているましろにはこうやって返す。
すると、ましろは頬を膨らませてムッとした顔にある。
『そんな皓君には、今度下着コーナーでも無理やり連れて行くよ!』
『そんな事したら…というかましろは大丈夫なの?』
『皓君がはっかりと言ってくれないし…私の期待する反応をしてくれないからだよ!』
やっぱり揶揄っていたか…
『期待する反応って?』
『私を襲ってくれるとか…?』
『ましろがどんだけ言ってもやらないからね』
そうましろがどんだけ誘惑してきたりしてもこちらから襲う事はしない。
『私の下着姿を見てるのに…』
『女子の下着姿をほぼ毎日見せられている身にもなって欲しいんだけど…』
ましろは、ほぼ毎日僕の家に来ては下着姿を見せつけてくる。
偶に水着だったりするのだが
『皓君が私のことを襲ってくれないからアピールしてるだけだよ』
こちらの顔をはっきりと見ながらもさり気なく胸を僕の体に押し付けて言ってくる。
『どう?私の胸は柔らかい?』
『…胸って柔らかい物じゃないの?』
『押し付けられる感想は?』
『…正直言って嬉しいけど…』
『私の胸触ってみたい?』
『触るのは何か違う気がするから、それは…』
ましろから怒涛の質問攻めに遭い、胸を触りたいかと言う質問の答えに困っていると、ましろは僕の手を握って自信の胸…の谷間に入れる。
『私の胸は大きいから…谷間に入れられるといい感触がするでしょ?』
『それはそうだけど…』
『ふふふ、次は谷間をアピールする水着でも来て落としてあげるからね』
と胸に手を突っ込んだ状態で耳元にそう囁けるのであった。
この作品だとある程度下ネタ全開で行けるのである意味助かりますね…
最近執筆し始めた作品は難しかったりするのです。