名前
トウヤ(安直だが作者から取った脳内変換勝手にどうぞ)
武器
メイン両手剣サブ片手剣、刀
身長180くらい
体型普通やや痩せ気味
体重平均
足長い
勉強ほとんど上の下英語だけは上位
運動強いがやる気なの無さで測れない(学校内一位レベル)
詳細知りたかったら感想出して、活動報告で詳細載せとくんで
じゃノシ
あれからしばらく
粘り続け
勝ち取った!!!
ユイちゃんILoveYou!!!
「「本当に不本意だけども!!」」
声を揃えて夫婦は言う
「「ユイ(ちゃん)の頼みなら仕方ない!!」」
ユニコーン流れてるわコロンビアしてる中で流れてるわ
( ・´ー・`)ドヤァ
「パパ!ママ!ありがとうございます!」
あれ?おかしいな、2人から血の涙がってマジで流れるのそれ!?茅場さん!?そうなの!?
何はともあれ
「まずは現状からだな、ユイは今保護してる形だが俺達が許可してもユイの両親が許可してくれないかもしれない」
そこら辺はちゃんと分かってるよ、潔く諦め粘り続けて勝ちに行く
冷たい目でドヤ顔してる彼を見る
「何も分かってないじゃん」
「アスナ、ほっといて話を進めるぞ。まず始まりの街に行く、そこには孤児たちが集まってる場所がある。ユイを探してる両親が寄っていたりするかもしれないからな」
なる、出発は明日か?
「あぁ、明日にで向かおうと思ってる」
「もう夕方だし夕飯食べてから帰る?」
いや、迷宮区のモンスター達の情報を少し拾ってからアルゴに丸投げする予定
「え?私と居たくないんですか?」
「「トウヤ(君)、今日は泊まってね(いけ)」」
アルゴさーん、今日は仕事できないでーす!
埋め合わせは別の日にやっとくからよろしくー!!
「さて、今日は何食べようかしら」
そうだ、S級食材売りさばこうと思ってたんだけどこれでなんか作ってくれ
「ボス級のドラゴンのレアドロと同じ確率のS級食材A5ドラゴンステーキに凶暴な鳥の卵に鶏肉どれもネームドモンスター並じゃないか!どうしてこれを」
安全に簡単に嵌める為に試行錯誤していた中の産物
「ラグーラビットの俺の努力とは」
「任せて!今日はステーキにオムハヤシカレーとサラダ!パーティーみたいだけど気にしない!」
やっほー食べるぞぉ〜
「では、トウヤさんは装備品を外されてはどうでしょう?」
「そうだな泊まるんだからその格好はダメだろう、空き部屋はあったはずだから後で案内してやる」
キリト君よ、部屋着ってやつ俺ないんですよ
「は?ずっとその装備か?」
攻略と寝るの繰り返しだからなぁ、気にしてないしなぁ
「トウヤさん、でしたら剣など不要なものをしまってはどうでしょう」
「そうだな元の装備が普段着みたいだし良いんじゃないか?」
そうか?ならそうするか
ふむ、こっちの方が動きやすいが耐久面では不安があるしかし....いや....ブツブツ
この男攻略にしか頭無いのかぐらいの考察....もはやアホ
そんな事はさておき、ユイちゃん?ベッタリりしすぎなのでは?
「気のせいです。パパとママはいつもこんな感じです」
あれれーおかしいぞー?一日程度しか変わってないもしくは1日も経ってないのにカーディナルなの暴露してるぞぉ?それに気付けよキリの字にあすにゃん顔赤くする前に気付けよ
夕飯は美味しかったです
「はい、あーんです」
まぁうん、そろそろ作者が力尽きるので早めに切り上げたい所なんですが!なんですが!
客室で寝るって時にユイちゃん来ちゃったの、あれれーおかしいぞーパパとママの所で寝てなかったか?
「えへへ、抜け出して来ました!」
うん、可愛らしいけどもさ、いいや眠たいしどーでもいいかなうん。どーせほら一緒に寝るんだろ?おいで(つ *´︶`*)っ
「!」
ふむ。人と寝るのは何時ぶりかな?ねむたく...なって
「ふふっ、倫理コード解除っと。えへへ」
怖い夢を見た気がするなぁ
「気のせいです!」
ユイちゃん(ぶっ壊れ性能)最強だね(震え声)
え?記憶喪失?そんなの最初からありませんよ?主人公に会うためにワザとやりました、パピーとマミーはポンコツ(娘にだけ)だから
あっ後でキャラ崩壊も付けなきゃ(使命感)
MHCP001Yui ユイ
主人公の動向を探り、監視し寝てる時にお邪魔してる最強カーディナル、他のカーディナルが止めても逆に止められて滅多刺しにやられてるので逆らえない
なおカヤバーンも手を焼いてる模様(研究者目線ではキラキラしてる)
ヒロイン(天下無双)
何やっても許される(かわいいは正義)
あっ!
今作はキャラ崩壊原作崩壊の恐れありなのでブラウザバックするならどうぞ(おせぇよ)