投稿が遅れて本当に申し訳ございません
リアルでいろいろ事情がありまして...
楽しみにまっていたかた申し訳ございませんでした
所で今回はついにマ/ミさんと一方さんがであうところです
はたしてマミさんはマ/ミさんにならずにすみのでしょうか!!
PM4.57
魔女とよばれている物を倒した瞬間景色が普通にもどった
一方通行は電極を通常モードにもどした
一緒にいた2人の少女は驚いた顔をしている
そんな二人を無視して一方通行は白い生き物に話しかけた
「さァてそこの白いお前 知っていることをあらいざらい話してもらおうかァ」
「その事については私がはなすわ」
行きなり第三者が声をかけてきた
周りをみると金髪の少女が増えていた
「だれだお前」
「巴マミ 魔法少女よ 詳しい事は私のいえではなすわ そこの二人もついてきて」
「さぁて 詳しい事を洗いざらい話せ」
「それについては僕が話すよ」
白い生き物がいった
「僕の名前はキュウベエ 魔法の国の使者だよ」
「僕の役目はあのさっきキミが戦った生き物魔女という存在を
この世から駆逐する事ができる魔法少女をたくさん増やすっていう役目なんだ」
「それで魔法少女になってもらうときに一つだけなんでも
願いを叶えてあげることができるんだ」
さやか「ええー なんでもー?」
QB「そうだよ」
マミ「さて私達の紹介は終わったことだしあなた達の番よ
特にそこの白い髪のあなた 魔法少女でもないのになぜ
魔女を倒す事ができるのか説明してもらいましょうか」
QB「所で君たちの名前は?」
まどか「鹿目まどかです」
さやか「美樹さやかでーす」
一方「一方通行だ」
マミ「一方通行?偽名じゃないの?」
一方「残念だが これ以外名乗る名前は持ち合わせていねぇ」
マミ「そう でなぜ貴方には魔女をたおすことができるの?」
一方「俺は学園都市の能力者だ 」
QB「学園都市の能力者か...でもそんじゃそこらの能力者には魔女を倒せないと
思うんだけどね」
一方「そんじゃそこらの能力者じゃねぇってことだ これでも学園都市では最強能力者なンだよ」
QB「まぁそれなら納得がいくね」
マミ「所でそこの二人は一方通行君の知り合い?」
さやか「違いますよーー さっきそこのCD屋さんであっただけです そこで行きなり変なところにきたんです」
QB「ふーん そういえばそこの二人は魔法少女の素質があるよ
なってくれるきがあるなら僕と契約して魔法少女になってよ」
さやか「えーーー でもいきなりはなぁ」
マミ「じゃあ魔法少女のお仕事をみてみる?明日から...」
一方「聞く事も聞いたし俺は帰らせてもらうかンな」
マミ「あら もう少しゆっくりしていってもいいのに」
一方「生憎とおれは忙しいンでね」
そういいマミの家を後にする一方通行であった...
プルルルル
一方「なんだァ土御門」
土御門「よう一方通行 見滝原はどうだ」
一方「特になにもねぇよ」
土御門「そうか 所で上からの最初で最後のしれいだ とある中学校に見滝原にいるあいだ
入れとよ」
一方「はァ!? ざけんななンでそんなこと」
土御門「わからん とにかくそこにはいれとよ 証明書はもう学校にとどいている 頑張れよ」
一方「はぁざけんじゃねぇ おい おーい」
プープー
一方「...不幸だ」
すいません ま/みさんのところまでいけませんでした
ここのところは原作(まどまぎ)の方をみてないので少しグダグダになってしまいました
もう少しわけございません
ま/みさんのところは次か次の次ぐらいでやります
いやー 主はPSVITAで投稿しているので打つのが大変ですw
でもがんばってやります
少し遅れるかもですが頑張って投稿していきます
よろしくお願いします