日菜「番外編のコーナー!!」
麻弥「始まりましたね!!」
雄星「またくだらんコーナー始まってしまったか」
麻弥「くだらないなんてことはないっす!!ジブンはとても好きですよ!!」
日菜「あたしもこの番外編はるるるんっ♪ってくるよ!!」
雄星「んで、今日はどんなことを話すんだ」
麻弥「なんでも雄星さんが最近始めたことがあるらしいですね!!」
日菜「今日はそのことについてトークしていくよー!!ゲストはこの人だよ!!」
直己「ちーっす!!長島がいるところに俺あり、どうも三宅直己です!」
雄星「帰れ」
直己「そんなこと言うなよ長島!俺とお前は出会った時から親友だろ!?」
雄星「そんなこと言った覚えは俺にはないな」
直己「なんでだよー!?」
麻弥「あはは...では早速スタートです!!」
日菜「雄星くん、最近フットサル始めたんだよねー?」
雄星「ああ、最近何か新しいことにチャレンジしたくてな、それで始めたのがフットサルなんだよ」
麻弥「雄星さんがフットサルを始めようとしたキッカケは何ですか?」
雄星「休みの日に◯ou◯ube見てたらサッカー系配信者の動画があってだな、それがたまたまフットサルの大会に参加して優勝してみたってやつなんだよ。それを見た時、『フットサル、やってみるのもいいかもな』って思ったのがキッカケだな」
日菜「フットサルっていいよね!サッカーとは違う面白さがあるし!」
雄星「まあ基本的にはサッカーみたいなもんよ。ルールが少し違ったりするぐらいか」
麻弥「そういえば直己さんってフットサルやったりするんですか?」
直己「フットサルはたまにやる!でもそれ以上に野球が好きだけどな!!」
日菜「あたしが聞いた情報によると、雄星くんフットサル初参加の日にいきなり2点決めてるんだって!!そして今日はなんと4点も決めてるんだよね!!」
直己「マジで!?長島お前短期間で6点も取ってるんかよ!!」
雄星「いや、全部シュート打ったらたまたま入ってしまったラッキーな得点やし」
麻弥「ほんとですか?ジブン、雄星さんがプレーしている動画があるので、みんなで見ましょう!!」
直己「麻弥ちゃんそれマジか!!見よーぜ見よーぜ!!」
動画視聴中...
直己「長島!ラッキーな得点とか言ってたけどそんなことないぞ!!野球やってる俺からみたら普通に上手いじゃねーか!!」
雄星「いや、マジでラッキーな得点なんだって」
日菜「初めて得点したシーン、るるるんっ♪ってきた!!」
麻弥「そうですよ!あの位置からシュート打って入るのなかなかできないですよ!!」
雄星「あれはパスコース塞がれてシュートを打つという選択肢しかなかったし」
直己「それでもあのシュートは難易度高いぞ!!」
日菜「雄星くん、フットサルを始めたということをあたしたちも知れて良かったよ!」
麻弥「ですね!というわけでここまでは、ジブン大和麻弥と!」
日菜「氷川日菜と!」
直己「三宅直己がお送りしました!」
麻弥「それではみなさん!!」
「「「またお会いしましょう!!!」」」
雄星「(このコーナー...もう御免だ...!)」
息抜きがてら番外編書きました。なんで番外編書いたか、明日まで考えといてください。ほなまた。