トッキュア鎧武のFGO記録   作:トッキュア鎧武

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始まりは突然に

2017年1月27日

某大型ショッピングモールのフードコートにて…

 

友人「トッキュア鎧武、スマホ貸して」

トッキュア鎧武「はい?何で⁇」

友人「いいからいいから」

 

友人はそのままスマホを操作する。

しばらくして返却されたスマホの画面に映し出されたのは…

 

Fate/Grand Order‼︎

 

トッキュア鎧武(こいつ人のスマホに勝手にアプリを入れおったー⁉︎)

 

こうして、トッキュア鎧武の人理修復の旅が始まった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トッキュア鎧武「というわけでFGO実録小説の始まりだオラァ!」

マシュ「唐突すぎませんか⁉︎」

トッキュア鎧武「前から書きたいなーとは思ってたけどね」

マシュ「そうですか…ところで先輩、ご友人がきっかけでFGOを始めていらしたんですね。」

トッキュア鎧武「まぁその前にも1、2度やった事はあるけど、その時はなんか肌に合わんなぁと思ってアンストしてたんだよなぁ」

マシュ「そうだったんですか⁉︎」

トッキュア鎧武「まだチュートリアルガチャが一連しか回せなかった時代の時に当てたのがメッフィーでさぁ…『俺こんな変な奴と旅していかなきゃならんのか…』って意気消沈しちゃって…」

 

<ナンテシンガイナ!

 

マシュ「何処からか声が聞こえてきますが気にしないようにします…。ですが、ご友人が薦めてきた時はチュートリアルガチャが10連で、さらに星4サーヴァントも一騎確定でしたから、先輩も始めやすかったのではないでしょうか?」

トッキュア鎧武「そうそう!その時に当てたタマモキャットときよひーと、友人の狂スロのトリプルバーサーカーでサクサク進めれたから良かった!」

マシュ「私も後衛で殿を務めていたのを覚えています!」

トッキュア鎧武「そして始めてから一週間くらい経ったときに巌窟王を引いたのがモチベーション上がった1番の理由だな!」

マシュ「そう言えば先輩、『巌窟王が来なかったら此処まで続けられなかった』って仰ってましたね」

トッキュア鎧武「ダン◯ンロ◯パ好きだったから引きたいって思ってたから、来てくれたときは嬉しかったなぁ!でもその時は監獄島イベに参加出来なかったらからどういうキャラかあまり分かんなかった…」

 

※監獄島イベントの参加は一部5章クリアが条件。始めたばかりだったトッキュア鎧武では参加は許されなかった。

 

マシュ「そうでしたね…ですが後にレアプリズムで解放という形で復刻されましたから嬉しかったのでは?」

トッキュア鎧武「うん、嬉しかったよ。……モットハヤクニシテクレテモヨカッタンジャナイカナァ…」

マシュ「先輩?」

トッキュア鎧武「いや、何でもない!とにかく、今日から俺の旅の記録を書いていくので、皆様、よろしくお願いします!」

マシュ「このマシュ・キリエライトも、先輩のサーヴァントとしてサポートしていきますので、よろしくお願いします!」




しばらくは過去3年間の記録を書いていくと思いますので、よろしくお願いします!
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