絶望を超えし戦士   作:レオ2

1 / 54
こんにちはこんばんは。キャラ設定出しときます。
主人公、ヒロイン編と書いてますがその他キャラ書くかは分かりません。
では⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!


キャラ設定!
キャラ設定 ! 主人公、ヒロイン編


 キャラ設定です!随時更新するかもしれません!

 

 物語は2008年からです! 因みにドラゴンボールなどのアニメやマンガ、小説はある設定です。

 

 

 

 主人公 西沢光輝(にしざわこうき)

 

 誕生日 2002年 3月8日 小物の最恐編の初登場時 6歳 、 プロローグ時 8歳

 

 身長は6歳の時は118cm。体重20kg。

 黒髪、黒目。顔は普通よりちょっと上(想像に任せます。)

 

 家族構成 光輝を入れて6人家族(母、父、姉、祖父、祖母、光輝) 祖父と祖母は父方である。

 

 小物の最恐編

 東京に住んでいる小学1年生。年齢にそぐわない聡明さ持っている。また、祖父に教えられた武道や剣術も身につけている。更に物心ついた時からよく紙の棒を2本持ってぶんぶん振り回していたから二刀流がディフォルトになってしまった。一応片手でも戦えない事はないが二刀流には劣る。だがその二刀流もほぼ我流であるからまだまだである。アニメなどのサブカルチャーには興味はない。唯一見るドラマは相棒である。

 ある日を境に目が蒼色と赤色になったが慣れたら自由に変える事が出来る。

 蒼色は瞳孔がありで赤色は瞳孔がなしである。

 

 

 武器 竹刀→???

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヒロイン 古原愛美(こはらえみ)

 

 誕生日2001年 5月11日 小物の最恐編の初登場時 7歳、 プロローグ時 9歳

 

 身長は7歳の時117cm 体重は教えん。

 青髪、青目。顔は普通の美人よりも上(想像に任せます。)

 

 家族構成 愛美入れて3人(母、父、愛美)

 

 小物の最恐編

 東京に住んでた小学一年生。ある出来事の後に父の都合でアメリカに引越した。

 目は母の祖先にヨーロッパ系の人がいたから遺伝した。髪は・・・ご都合主義でなった(おい笑)。その髪と目で虐められてた時に光輝に助けられ守る発言された時から恋の眼差しを向ける。頭も良く虐めがなくなり笑顔をよく振る舞うようになった事から同級生達に静かにモテていた。勉強は好きだがそれと同じくらいアニメなどのサブカルチャーも好きである。

 

 

 武器 そんな危ない物は渡しません。

 

 

 

 

 

 文字数足りなくて投稿出来ないんで簡単なこれからの流れを書きます。見たくない方は一応キャラ設定は終わりなんでページバック推奨。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 超ざっくりいきます!

 

 

 まず今の「小物の最恐編」

 ↓

 色々あって「SAO編」

 ↓

 光輝がサイヤ人、そしてタイムパトロールになって「ドラゴンボール サイヤ人編」

 ↓

 それが終わり次第「NARUTO編」

 ↓

 それも終わったら「ドラゴンボール フリーザ編」

 ↓

 またまたそれが終われば「インフィニット・ストラトス編」

 ↓

 そして「ドラゴンボール 人造人間・セル編」

 ↓

 それから「BORUTO編」

 ↓

「ドラゴンボール 魔人ブウ編」

 ↓

「帰還の英雄編」

 ↓

「ドラゴンボール超編」

 ↓

「ドラゴンボールGT編」

 ↓

「全てを賭けた戦い編」

 

 

 

 これといくつかの番外編で終わると思います。

 うん多い笑。

 というか多分小物の最恐編がワンチャン1番長くなる気がする。まあ大切な所だからね、しょうがないね。それにもしかしたら順序変わるかもしれないし。

 では終わります。見てくれてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




読んでくれてありがとうございます。
ではまた本編で。
( ´ ▽ ` )ノ

今の所1日1つとしてますが偶にでいいからもっと文字数を長くしてくれーとかいう人いますか?という質問

  • 今までどうりでいい。できるかは分からない
  • 時間をかけて文字数多くしてくれ

▲ページの一番上に飛ぶ
Twitterで読了報告する
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。