Warrior beyond despair   作:レオ2

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キャラ設定!
キャラ設定 ! 主人公、ヒロイン、宿敵編 改


 キャラ設定!

 キャラ設定 ! 主人公、ヒロイン、宿敵(?)編

 

 キャラ設定です!随時更新するかもしれません!

 

 物語は2008年からです! 因みにドラゴンボールなどのアニメやマンガ、小説はある設定です。

 

 

 主人公 西沢光輝

 

 

 

 誕生日 2002年 3月8日 小物の最恐編の初登場時 6歳 、 プロローグ時 8歳

 

 

 

 身長は6歳の時は118cm。体重20kg。

 

 黒髪、黒目。顔は普通よりちょっと上(想像に任せます。)、髪型は少しだけ前髪がフワッとしている。イメージとしては未来の悟飯の髪型が抑え目になった感じ

 

 家族構成 光輝を入れて6人家族(母、父、姉、祖父、祖母、光輝) 祖父と祖母は父方である。

 

 小物の最恐編

 

 東京に住んでいる小学1年生。年齢にそぐわない聡明さ持っている。基本的には優しいし正義感も持っている。敵には容赦がない。

また、祖父に教えられた武道や剣術も身につけている。更に物心ついた時からよく紙の棒を2本持ってぶんぶん振り回していたから二刀流がディフォルトになってしまった。一応片手でも戦えない事はないが二刀流には劣る。

 だがその二刀流もほぼ我流であるからまだまだである。アニメなどのサブカルチャーには興味はない。唯一見るドラマは相棒である。

 ある日を境に目が蒼色と赤色になったが慣れたら自由に変える事が出来る。

 蒼色は瞳孔がありで赤色は瞳孔がなしである。

 

 

 武器 竹刀→???

 

 

 ヒロイン 古原愛美

 

 誕生日2001年 5月11日 小物の最恐編の初登場時 7歳、 プロローグ時 9歳

 

 身長は7歳の時117cm 体重は教えん。

 

 蒼髪、蒼目。顔は普通の美人よりも上(想像に任せます。)

 

 家族構成 愛美入れて3人(母、父、愛美)

 

 小物の最恐編

 

 東京に住んでた小学一年生。ある出来事の後に父の都合でアメリカに引越した。

 目は母の祖先にヨーロッパ系の人がいたから遺伝した。髪は・・・ご都合主義でなった(おい笑)。

その髪と目で虐められてた時に光輝に助けられ守る発言された時から恋の眼差しを向ける。頭も良く虐めがなくなり笑顔をよく振る舞うようになった事から同級生達に静かにモテていた。勉強は好きだがそれと同じくらいアニメなどのサブカルチャーも好きである。

 

 武器 そんな危ない物は渡しません。

 

 

 

 主人公の宿敵?    笠木理玖

 

 

 光輝が病む原因にして初代ラスボス。

 ↓より本編では書いてないことです

 

 

 平和な一般家庭生まれ。ただし田舎でご近所さんも少なかった為余り知っている人は少ない。

 幼少時代から勉学面の才能を発揮、両親は喜び笠木に所謂英才教育をさせた。

 大学まで日本一と言われる某大学まで順風満帆だった。笠木が他者を、そして自分を育てた両親が高卒だったからか無意識に見下していた事以外は。

 そんな笠木がおかしくなったのは大学で唯一友達と信じていた女性の人が陰で笠木の悪口を言っていた事。笠木は都合のいい人間と見なしていたこと。それにより笠木は人間不信になり自分の意思で普段は人の良い研究者として、裏では他人を見下し支配欲を徐々に増大させて行った。

 そんな時、笠木が珍しくテレビをつけてやっていたアニメはドラゴンボールGT、ラスボスとの最終局面だった。笠木は柄にもなく最後まで見た。別に王道的な劇的勝利なんてものに興味はない。強いものが勝った、それだけだからだ。笠木が興味を持ったのは元気玉と呼ばれる他者の力を1つにして放つ主人公の最強技だ。

 笠木はそれを見た時、閃いた。自分1人で他者を支配出来ないのなら誰かの力を無理矢理奪いまくり自分を強化し絶対的な力で世界を支配出来るのではないかと。

 好きなものを食べ嫌いなものは殺し·····と色々妄想しながら笠木は目的のものを作った。その過程で皮肉にも世間はきちんと笠木を評価し天才科学者と言い始めたが笠木にはもうそんな事は興味はない。自分が天才なんて生まれた時から知っている。今更それを世間が遅すぎる評価をした。世間には見る目がない程の低脳な奴らと決めつけていた為。それなら自分の野望を叶える為の資金作りの為にもてはやされていた。

 そして笠木はその間違いない頭脳を持って件の「生体エネルギー吸収ナイフ」を作った。色々境界線が見えなくなっていた笠木は先ず手始めに育ての親をそのナイフで殺害。そしてナイフがきちんと両親のエネルギーと言う不可視のものを回収出来ていた事が確認出来た時震えた。

 殺した両親を家の庭に埋めた後、直ぐに家に持ち帰りそのナイフからエネルギーを抽出、りんごの種と併せ育てた。そして出来たものを食べた時、自分の握力がほんの少しだが上がっているのを確認出来た。変換効率は低かったがそんなものは後でどうとでもなる。両親は人との交流が少なかった為、誰も発見出来なかった。

 それから笠木は研究の為に向かった外国や日本で綿密に人を殺して行った。ほぼ皮と骨だけになるので誰が殺されたのかなんて分からないしそもそも知り合いが少ないであろうホームレス等を狙っていたので永遠とバレる事が無かった。それから野良犬等も見かけたら殺して行った。→そして本編に

 

 

 笠木の設定はこんなものです。

 本編で書けたら良かったんですが入れるタイミングが·····

 因みに偶に「笠木が馬鹿で稚拙すぎる」と割と辛めな事言われますがぶっちゃけ作者も思ってます。

 そう感じる理由は恐らく1つは作者も馬鹿なので笠木を頭が良いみたいに書けない事。

 もう1つはSAOの須郷をイメージしていたのもある。須郷も笠木も絶対的な力を持ったら調子に乗り始めるタイプにしてますし。

 稚拙っぽく見えるのは長らく続けてきた計画が達成目前なので興奮してるから、そしてその計画を危うくする光輝の出現によって頭の良さなんかよりも馬鹿っぽさが目立っているからと考えてくれたら嬉しいです(*・ω・)*_ _)

 

 光輝をSAOの世界に行かせる理由を事故にあわせて転生にしようかなって最初は考えたんですがありきたりだしSAOの最初らへんは孤高の存在みたいな感じで書きたくてその為には他者を寄せ付けないほど・・・ボスも1人で勝てる程の力にしなくちゃいけなくてそうなると光輝をめちゃ強くしないといけない。

 でも今度はそんなに強いならなんでドラゴンボール次元の奴いないのにどうやって死んだんだよとなるので光輝と同じ化け物レベルの笠木を用意して戦わせて色々超超超屁理屈を捏ねるしか手が無かったのです( ´・ω・`)

 

 

 

 これから見てくれる方、自分で言うのもあれですがこの作品がめちゃくちゃ面白いとは自分でも正直思えません。

 自分には想像力など小説を書くにあたっている能力が足りないと自分でも思っています。だからって批判しないでね?って言いたい訳ではありません。

 寧ろ批判して直すべき所を教えてくれたら作者は喜びます。例え評価が低く貰っても直したら良い所を教えてくれたら価値ある評価だと思います。

 開き直ってますが面白くしようとする努力はしています。諦めた訳ではありません。

 面白くする為に、批判批評がいります。勿論、褒められたら嬉しいです。

 ドMとかでは無いですよ(。'-')(。._.)

 

 では、長文見てくれてありがとうございます。そしてこれから物語を見てくれる皆さん、どうかよろしくお願い致しますm(*_ _)m。

 ここで面白くなさそうとページバックする皆さん、2次小説はいっぱいありますからあれかもしれませんが、読みたい奴が無くなって暇になった時、読んでみてください。

 

(*´∇`)ノ ではでは~本編で

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