勝つのは光か絶望か。   作:決別・裏切りの罪 レイン&ネガ

63 / 71
現代編に移行するその前に、彼の生きるそれ即ちやり直すチャンスをください。
ってことなので幕間いきます。


幕間(満√)
63,愚図【恨みたいのに___恨めない】


 

 

 

『ベリアルさん!!』『ベリアルっ!!!』

 

 

 

 

 

誰だろうか……僕の名を呼ぶ者は……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……………………ココは……。」

 

 

 

 

 

 

そうだ…。ボクは…………帰って…来たのか……来ちゃったのか…………。しかも、その姿は………………闇に囚われる前の……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボクは、あの時…………。

 

 

 

 

 

_____________

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「ベリアルっ!!!」

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「…………ケン……。どうかしたの。」

 

 

 

ケン

 

「仕事ほっぽって平気なのか?」

 

 

ベリアル

 

「……別に、休憩してる最中だから……。」

 

 

 

 

ケン

 

「今日は休むって聞いたぞ。」サボルキカ

 

 

 

ベリアル

 

 

「………………。」バレテルヨ

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「………………お前らしくないな。あれだけ強くなりたいと必死だったにもかかわらず……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「………………正義の力だけが、ホントに『強さ』に繋がるのかな。」ウツムキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

 

「ボクは強くなりたい。ケン…………君を超えたい。

 

 

 

でも、君と同等の領域に達していても、超えることが出来ない…………それなら+‪αを加える必要がある。」

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「闇の力も、光とひとつになれば、強大な力になる…………ボクはそう捉えてる。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「…………………………。」

 

 

 

 

ケン

 

「ベリアル…………正気か?」

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「これしか……君を超える手段は………………無いんだ。」

 

 

 

ケン

 

「……………………………………ベリアル……ひとつ聞くぞ。」

 

 

 

ケンは沈黙の後、こんなことを聞いてきたっけ……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「なら、お前は『()()()()()()()()どうするつもりだ』?」

 

 

 

 

ベリアル

 

「っ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「……オレの地位か?それとも、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

()()…………か?」

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「前者ならば兎も角として、後者なら……それは絶対に許されることじゃない………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…ベリアル…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『答えてくれ』。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ボクはただ、キミに………………認めて欲しいんだ…それさえ出来れば……………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キミが出来て、僕にできない…………それが僕自身……許せないんだ。だから…………ボクは強くなって…………!!)

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「………………何にしても、支配なんて……する気も起きないから…………それだけは……信じて…………。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「…………………………ああ、勿論だ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく考えた後、ケンは喜んで受け入れてくれたんだよね……。懐かしいな……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(コレが…………『プラズマスパーク』……相変わらず凄い光だ。コレが………………最後の賭けになるんだな……。エネルギーコアがボクを認めるか否か…………ここで終わらせなきゃ…………。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バァアアァッ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「ッ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(そう…………………………か…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悲しいなぁ……。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「ベリアルがっ!!!?」

 

 

 

 

 

 

ゾフィー

 

 

「……現在も黙秘を続けています。もう、これ以上は……宇宙警備法に違反したとみなし…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゾフィー

 

 

 

 

「…………光の国から『()()』する他ありません……!」プルプル

 

 

本来なら、プラズマスパークに触れることは愚か、近づくことすら許されることではない。だが、彼は自身の野望を叶えるため、彼を超える力を求めて……。

 

 

 

 

 

ケン

 

「ベリアルッ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

 

「………………ケン…。」

 

 

 

 

ケン

 

「まだ、影響が残ってるのか…?」

 

 

 

ベリアル

 

 

 

「…………なんでもないよ…………それで…?

 

 

 

 

何しに来たの……。」

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「…………わかっているはずだ。

 

 

 

 

 

プラズマスパークに触れた動機について…………

 

 

黙秘を貫いてるそうだな。」

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「………………。」

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「…………確かに、それは許されることではないが……なにか理由があるのなら言ってくれ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「俺は…………お前を信じたい。」

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「……。」フッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「ケン…………君、案外鈍いんだね……。」

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「………………?」キョトン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「………ボクも…………『あの女(マリー)』に惚れていたんだよ……。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「…………えっ…!!」ナンダト!!?

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「……やっぱり……気づいてなかったんだね。」ハハハッ

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「キミがボクに打ち明けるずっと前から……。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「あの時は…………すごく傷ついたよ……。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、君を前にすると言うに言えなくて………………。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「………………キミに譲った……………。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガンッ!!!!(壁殴り)

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「だったら!!

 

 

 

…………せめて、キミより……ずっと強くなって…………。二人を…………守りたかったよ……。」

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

 

 

「…………じゃぁ……お前は……!!!」

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

 

 

「…………認めて欲しかっただけなのに……

 

強さを求めるばかりか…………空回りしすぎて……このザマだよ……。」

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「……ヘヘッ…………………笑いたいなら……笑いなよ…。」

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「」 ズルズル

 

 

 

 

ケン

 

 

「ベリアル!!!」カケヨル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「…………俺の……せいだったのか……。

 

 

オレが、お前の気持ちに気づいてやれば、こうはならなかったはずだった………それなのに………。」

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「やめなよ…………ケン。」

 

 

 

ケン

 

 

「……だけど『止めてくれ』…。」

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「誰かのせいに出来たら、楽になれるかもしれない。今った事も…………君のせいにするような言い草だよ…………

 

 

 

 

 

でも、それだと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボクが()()()ように感じちゃうでしょ…?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「だが、それだとお前が…………!!」

 

 

 

 

 

 

振り返る彼の素顔を見て一番の驚愕を見せる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

 

「キミのことを………『()()()()()()』んだよ…………!!!」ポロポロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「っ!!!」

 

 

彼の思いに押され何も言えなくなった。

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

 

「お願いがあるんだ…………。」

 

 

 

ケン

 

 

「……なんだ、なんでも言ってくれ。オレが全力で叶えてやる…!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「ボクが全てを話すから…………キミは何もしないでくれ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

()()』…だよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

「!!

 

 

ベリ…………ア……。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ようやく話してくれるそうですね。

 

 

では、改めて聞きましょう…………

 

 

 

 

 

 

 

 

何故、このような事を仕出かしたのですか?」

 

 

 

 

 

 

 

(ケン………………)

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「そんなの、これに限るさ……。」

 

 

 

 

 

 

(これで…………サヨナラだね……。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「………………『支配』…!!」ニィッ

 

 

 

 

そう不敵な笑みを浮かべる反面、

瞼から一筋の涙が頬を伝っていき滴り落ちてゆく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「聞いたか!?」

 

 

 

「それってベリアルの事か?」

 

 

 

 

 

 

「なんでも、エンペラ星人の闇の力に惹かれたとかよ」

 

 

 

 

「たくっ、ケン隊長に嫉妬するなんて意味わからん!!」

 

 

「ウルトラ戦士の名折れだ!!」

 

 

 

「全くだな。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「実刑判決が下った!!

 

 

 

『追放』……みたいだな。」

 

 

「はっ?ちょっ!え??!追放だけで済んだのか!?」

 

 

「おいおい、甘すぎやしないか?動機からして極刑もんだろ。」

 

 

「…実は、隊長直々に減刑を司法様の前に持ちかけてな、説得した結果らしい。」

 

 

 

 

「ケン隊長がっ!!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

「………。」ウツムキ

 

 

 

 

「……やっぱり、戦友っていう意識があったからかな…。」

 

 

 

 

 

「…隊長も…………お気の毒に……。」

 

 

 

 

 

 

「そんなケン隊長を奴は裏切った。清々するぜ。」

 

 

 

 

 

ケン

 

(……これでよかったのか?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『キミのこと……恨みたくないんだ。』

 

 

 

 

『キミは……何もしないでくれ……約束…だよ。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケン

 

 

(……何もするなって……そういうことだったのか……なのに……お前は必要以上に苦しんで…………!!)

 

 

 

ケン

 

(ホントに……コレが……正しかったのか?)グッ

 

 

 

 

 

 

 

 

ガンッ!!!!(壁殴り)

 

 

 

ケン

 

 

(こんなの…濡れ衣と何ら変わらないじゃないか!!!)グググッ

 

 

 

 

 

 

 

 

ケンは気づいてしまった…知ってしまったのだ。

自分の気持ちを押し殺してまで、自分達の幸せを祝福したい想い。共に切磋琢磨し、自分達を守れるくらいに強くなりたいと願う彼の渇望。

 

ケンは強く噛み締めながら、自身の行動を酷く後悔した。

 

 

 

 

 

ケン

 

 

 

「裏切り者は……!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『俺の方』じゃないか……!!!」ポロポロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(許してくれよ…でもこうしなきゃ……)

 

 

ベリアル

 

「ハァ……………………ハァ…。」ズルズル

 

(ボクがやったことに……後悔なんてない。)

 

 

 

 

 

 

 

(あるとするなら、君を…………超えられなかったことかな…

 

 

 

 

 

 

 

ボク自身のプライドがそれを許してくれなかった……。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(もう、二度と会うことは無いだろう…………

 

けれど、こんなボクだから……孤独に押しつぶされて……戻ってくるかもしれない。その時には…………。)

 

 

 

 

 

(ボクを、『()()』だと思うな……!

 

 

 

一体の敵として…………殺すつもりで来るんだ……!)スゥゥゥ

 

 

 

 

 

 

この時から、彼の体は…………いや、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プラズマスパークに触れた瞬間から……彼の心身ともに闇に侵されて蝕まれていたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

憎い……憎い …憎い憎い憎い憎いニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

破壊……シテヤル…!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「……!!止めろっ!!!ボクは!!」

 

 

 

 

ガシッ

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル(闇)

 

 

「オレは貴様自身だ…。オレは貴様が今考えてることを、実行するだけだぜぇ?」クックック

 

 

 

 

 

ベリアル

 

「…ボクは……何も……望んじゃ いない…!!」

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル(闇)

 

 

「……ほざけ…。」ギリギリ

 

 

 

 

 

ダンッ!!!

 

 

 

 

 

 

ベリアル(闇)

 

 

 

 

 

()が欲しいだろぉ?お前の願いが、いま……叶おうとしてるんだぜ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

「……ぅ……………ぐ……!!」グググッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル(闇)

 

 

 

 

 

「さて、

 

 

 

 

 

 

 

『ウルトラマンベリアル』が、銀河の王になる日は近い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クククク………後は『こっち』に任せろよ………!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フフフフフフ……フハハハハハハハハハハハハハァァッ!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

(ぐあああぁあああああぁあああああああああああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁあああああああああああぁぁぁっっっっっっ!!!!!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

己の闇のデスシウム光線を浴びて、カラータイマーの光ごと奪い取っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『それだけは……信じて欲しい……。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ああ、勿論だ!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

(ケン………ボクが…もっと強かったら………

 

 

 

 

 

 

 

 

この悪魔は生まれることは、無かったの…かな…………?

 

 

 

 

 

 

 

 

それとも、ホントに正義の力だけじゃ……越えられないものなのだろうか……。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

(もし、「違う」………そう言うなら、一生のお願いがあるんだ…………。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベリアル

 

 

(ボクを(悪魔を)……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タスケテクレ(殺してくれ)…………………!!_______)

 

 

 

 

 

 

 




僕も、ウルトラマンベリアルは、どうも単純悪では無いように感じます。
皆さんもそう思いますよね?

次回作は、ウルトラマンと何をクロスオーバーさせましょうか?

  • BanG Dream!
  • 艦隊これくしょん
  • プロジェクトセカイ
  • 仮面ライダー
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