今回の話では
まだ原作には突入できるかは分かりません
誤字とかしてるかもしれません
1話
俺の名は工藤成彬。どこにでも居そうな高校生だ
ん?お前はどこにいるんだ?
「はい、あなたが今いるのはあの世とこの世の境界線です。」
…え?ど、どういう事?俺死んだの?
「はい、そういうことになりますね
あっそうだ申し遅れました。私は女神です」
と言いながら、女神と名乗る女性は姿を現していく
「そして、申し訳ございませんでしたァ!」
と言いながら女神は土下座をする
「うん…え?ちょっと待って、話が入らないんだが…
って?あれ?声が出せる!」
と言い喉を触ったり、声を出していた
「はい…今日は生死を司る力を使っていたら
貴方様の生死を変えてしまい…」
と言い説明をしていた
「…うん、簡単に言うと俺は不慮の事故で死んだってこと?」
「はい、そういうことになりますね
なので上の人達と話し合った結果貴方様には
転生してもらいます」
…うん、本来なら「やった!やった!転生だぁーい!」
喜びたいのだが
「うん、転生ですか…」
「あっ!忘れてました!特典です!特典も付属で付きます!」
と言い放ちプリントと、ペンを取りだし
「では、こちらにどのような特典がいいか書いてください」
うん?、あれ?そんなでいいの?
「あの、特典っていうのは限度などはありますか?」
恐る恐る聞くも
「え?そんなのはありませんよ?ですがやりすぎの場合は却下します」
あっそんな感じなのね?
ならだったら…
スラスラすらァ〜と
「よしこんな感じかな、どうでしょうか」
と言い女神にプリントを渡した
「ふむ……了解でーす!それでは行きますよぉー?」
と言いボタンを押す
「えっちょっ待っア゙ア゙ア゙♂」
「…行ってらっしゃぁい」
「…結構遠いいな…てかあの女神、途中からすごく馴れ馴れしくなっていたな…」
その時一筋の光が
「うっ!まぶし!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「オギャァオギャァ」
ん?赤さん(ちゃん)の声が聞こえるぞ?
「来人ーパパだぞぉ」
あっこの人飛電其雄じゃね?
やったぜ
ってことはこの人が母親?
ってすんげー美人やん
あれ?確か飛電其雄って生まれてまもない頃に亡くなったはず…
「んじゃおうちに帰ろうか」
え?ちょっと待っていっちゃあかん!
数日後
…行くんじゃねえぞ…(涙)
ガラガラガラ
「来人ー迎えに来たぞー」
えっ?なんで?あっあれやん
お父さんヒューマギアになるやん
そして時が経ち
やはりデイブレイクが始まった
その二年後、事件白騎士事件が起きた
もちろんそれのせいで女尊男卑が始まった
そして10歳の時に
ピーーンポーン
「ん?なんだ?またセールスか?
はいはーい今でまーす」
ガチャ
「どうしま…ってじーちゃん!」
なんとドアの前には現飛電社長飛電是之助であった
「久しぶりだなー来人よ早速なのだが、わしの家に来ないか?」
「え?行きたいけどじゃm「よし!なら準備だ!」
ちょっ、おま」
パチン!
音と同時に引越し業者が俺の荷物等が運ばれて行った
「よしじゃあ、来人、ゆくぞ!」
「あっ、うん」
やはり俺の家に来た理由は次の社長にするためらしい
数年後
[男性初のIS操縦士!]
「またこの話題かもういいだろ…てかこの世界IISの世界じゃん」
呆れながら言う
その時
ピーンポーン
「ん?誰だ?
あっはーい」
「はいこちら日本政府です。
最近男性もISに乗れることがわかったので
男性達にもIS適性検査をした貰います」
え、まじ?なんだその理由(笑)
「は、はぁ」
早く終わらせ…いや待てよもし俺がISに乗れたら…
「ま、いいか」
「ん?どうなさいました?」
「あっ、いえなんでもないです」
数分後
[2人目の男性のIS操縦士!!]
どうしてこうなった
頭を抱えて悩んでいた時
♪♪♪
「ん?ジーちゃんからだ」ピッ
「もしもし?ジーちゃんどうしたの?」
「あっ来人くん?今から飛電インテリジェンスに来れるかな?」
「あっ!児島さん!」
「福添だよ!」
と、どこかの芸人みたく突っ込む
「まぁ、わかりました!今すぐ行きます!」
プツッ!
チャリに乗ってすげー速度で走る
数分後
「よしっと着いた」
最後はいつかは覚えてないぁーと思いながら
飛電インテリジェンスに入ると
福添さんが待っていた
「よしきたね、では着いてきて」
ガチャ
…ここってあれやん或斗が社長になった時に来たところやん
「ではここに」
「は、はい」
自分は指定された椅子に座った
すげー違和感
皆スーツとかなのに自分だけ私服
「では、こちらに先代社長の遺言状があります
こちらに2代目社長は誰かを書いてあります」
と、見せた、正しくジーちゃんの字だった
パラッ
そこに書いてあったのは
「飛電是之助の孫である飛電来人に2代目社長の座を預ける
…は?」
俺はその言葉を聞き、驚愕した
いや、そう来るとはわかっていた
が実際に来ると驚く
「え、お、俺?」
みんな「え?」って顔になっていた
だが
「先代社長がそう言っているなら仕方がないな」
「おっそうだな」
って納得してくれる人もいた
「皆さん、何を納得しているんですか!
先代社長の遺言でも彼はまだ高校生!
社長を任せるなど可哀想と思わないんですか!?」
と児jm…福添さんが言ってくれた
だが、俺もそのためにいるみたいなもの
「…いや、ジーちゃん、先代社長が俺を社長に、任命してくれたと言うならば、自分はやります」
「だ、だが…その目、ガチで頑張る気だね…うん、私が言うのもあれだが、あなたが社長ですね」
「…はい、精一杯頑張らせてもらいます」
と言い部屋を出た
その時に横から声が聞こえた
「あなたが是之助社長の引き継ぎをした飛電来人社長でしょうか」
と、言うヒューマギアがいた
「あ、あぁそうだが」
「でしたらこちらへどうぞ」
と言いあるところに指を指した
そこはまさしく、社長室だ
その机にあったやつはジーちゃんの名だった
そしてそれを外し飛電来人、そうおれの名前のやつを置いた
「これから、お願いします、来人社長」
はい、どうだったでしょうか
自分的には良い出来だと思ってます
もしかしたら物語が浅いかもしれません
まぁ社長就任まで、行きました
誤字や、誤変換があるかもしれません
もしあったら知らせてくだせい