なので頑張ります
「ふう…あそこの空気、俺には合わないよ…」
と、言いベッドにダイブ
「やっぱ、家っていうのはいいね」
と、心の底から思っていた時
ピーンポーン
「…昨日のと言い今日と言い、家に来る人、多すぎるよ…
…はーい、今出まーす」
ガラガラガラ
「君が、飛電来人君かな?」
と言う、緑髪の童顔メガネの巨乳の女性
ん?童顔巨乳?
山田先生やん
「え?あ、はい、そうですけど」
…うん、嫌な予感はするなとは思ったんだよ
「私はIS学園、教員の山田真耶と申します
飛電来人君、君はISに適性があるんだよね
だから、IS学園に来てもらいたいんだ
、別に今すぐじゃないのでこちらに電話してください」
と、名刺の何故かISの参考書を渡してきた
やはり、一夏の言うとおり、古い電話帳に見えるわ
「わ、わかりました」
「それでは…」
と言い残し帰っていった
…これ、IS学園、入学確定やん
数ヶ月後
ざわ・・・ざわ・・・
やべぇ、女子がみんなこっち方みてくる
本当に動物園のパンダの気分だ
ガラガラガラ
「今日からこのクラスの副担任を務めます
「……よ、よろしくお願いします」
いや反応してやれよ
山田先生涙目になってるぞ
「えっと、じゃあ、自己紹介お願いします、ではそちらの席から」
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よう、俺の名前は織斑一夏。って、俺は誰に挨拶したんだ?
「ーりむらくん 、織斑くん!」
「あっはい、な、なんでしょう」
「えっと織斑くんの自己紹介の番なんだけどしてくれるかな?」
「えっと、
ズコォーー!って言う効果音が聞こえてくるようなずっこけ方をする
パァン!(迫真)
「もっとマシな自己紹介は出来んのか貴様」
「げぇ!千冬姉!」
スパン!
「ここでは織斑先生と呼べ」
「会議はもう終わったんですか?織斑先生」
「あァそうだ、済まない、山田くん」
「いえいえ!これくらい出来ないと!
あっそうでした自己紹介まだ終わっていなんですよ」
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…自己紹介って長いんだな
あっ、もう、「は」の方まで来た、そろそろかな?
「次の方、どうぞ」
と、山田先生が言うと
「わかりました、
えっと、俺の名前は飛電来人です
ISのことは全くと言っていいほど、分からないので
教えてくれたりして貰えると嬉しいです」
と言い終わると
「……」
あっ!やべぇ!耳塞ぐぞ!
「きゃぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁあ
すごーぃタイプのイケメン!」
イケメン?…あっそうだ、俺、イケメンだ
「飛電って言ったら、飛電インテリジェンスじゃない?
まさか、御曹司的な!」
まさにその飛電インテリジェンスなんだが、御曹司じゃない、社長だァ…!
「ウホッ!、いい男♂」
やらないか♂ってバカヤロー!
「静かにせんか!」
って織斑先生が言ったら
さっきまでの奇声や、色んな声がやんだ…
いや、スゲーな
まあ、そのあとは織斑先生が自己紹介したり
また、女子が暴走したが織斑先生がすぐ止めていた
♪キンコンカンコン♪
「では、今から休み時間です」
と言い、山田先生と織斑先生は教室を出ていった
俺は直ぐに、織斑一夏の席に行った
「なぁ、ここをどう思う
あっそうだ、さっきも紹介したが俺の名は飛電来人だよろしくな」
と、愛想よく振る舞う
「…ここは地獄に等しい場所だな
あぁよろしくな来人、ちなみに俺は一夏でいいぞ」
「そうか、なら、今後とも、よろしくな一夏」
「ちょっと宜しくて?」
「「ん?、なんだ?」」
「なんですの!その言い方、私に話しかけれt[チャイムの音]
「チャイムがなってしまったですので、また来るので待ってない!」
「では、クラス代表を決める推薦するものしろ
自薦も構わない」
「はい!、織斑くんがいいと思う!」
「「私も!それは思う!」」
「いやいや、飛電くんも良くない?」
「「それは、私も思う、」」
「ちょっとお待ちください!」
「ん?どうした、オルコット」
「なぜ皆さんは、物珍しい男ばっかり推薦するんですの?、私は極東のサーカスに来ているわけじゃないんですの!」
と、反抗するセシリア
「何言ってんだ、イギリスなんて、料理自慢で最下位じゃねぇか」
おいおい、それは言い過ぎだぞ」
「え?、言い過ぎか?」
あっやべ、声漏れっちゃった
「くっ!な、なら、決闘ですわ!」
「俺は別にいいぞ」
「お、俺も別に平気だと思うぞ」
「なら、ハンデはどれだけ必要だ」
「W織斑くん、男が強かったのは昔だけだよ」
「横入り失礼するが、今も昔も男女共々、努力次第で強いんだ、今も昔も関係ない」
と言ってしまった、まぁ、俗に言う、本音だ
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「なぁ、一夏、あれはやべぇぞ、」
「え?何がだ?、ハンデのことか?、別に平気だろ、しかも来人、お前も言ってくれたじゃねえか」
違ぇんだよな…
「ちげぇよ、俺らが戦うのはイギリス代表候補生だぞ」
「……なぁ来人、代表候補生ってなんだ?」
「…もういい…」
「織斑クーン、飛電クーン!」
山田先生が走ってきた、胸がすげー揺れていt
ゲフンゲフン
すげー息上がっている
「一体どうしました?」
「寮の部屋の鍵を渡しに来ました」
「えっ、でも、部屋がないから、自宅登校って…」
「男子操縦士だから、危ないだろうって言うのもあるんでしょう」
あっそれもあるな
「ちなみに、織斑くんと、飛電くんは運がよく同じ部屋です」
「「そうですか」」
「では鍵をどうぞ」
鍵を受け取り部屋に行った
荷物予めあった
今日は疲れた、のでシャワー浴びてベッドヘダイブ!
「では一夏、先に失礼」
どうでしょうか 文の垂れ流しみたいでもしかしたら見にくいかもしれません
その場合は許し下さい