ちょっとネタが切れまして
書くのをやめていました
そういう前置きは置いといて
第3話です、どこまで行けるか分かりません
(前書きは本文の書く前に書いているので)
ワイワイガヤガヤ
「ん?なんか、騒がしいな」
謎の騒がしさに起きる
その時
ガチャ
「来人、先生が呼んでたぞ」'
と、先に部屋を出ていた一夏が呼びに来てくれた
「えぇー、わっったよォー
と、めんどくさそうに言いないがら
学校指定服
いわゆる制服を着て
先生のところに行く
ってかどこにいげばいいんだよ!?
「くそー、こんなことならちゃんと聞けばよかった… 」
ザワザワ、ザワザワ
「ん?なんだだか騒がしいな
まさか、あそこに?」
「oh......やっぱしだった…」
ピコーん
「!、そこにいるの誰だ!」
と、すぐにきずかれた
「ファッ?!、ば、バレた?」
「何をしてる」
「えーと、先生が読んでいると聞き、来たのですが
って、イズ!」
「はい、来人社長、お久しぶりです 」
と、ぺこりのお辞儀
「ん?知り合いだったのか?」
「あぁ、知り合いって言うより、秘書、ですね…」
「あぁ、そう言っていたな、」
「はい、そう、ですね…
あっ、それとイズ、ここに来たってことは何かあったのか?」
「そうでしたね、こちらです」
と、厳重に保管されていそうな鉄製のアタッシュケース
「それでは、」
と、お時期をし、帰っていった
「なんだったのだ…」
「話なこれの話でしたね、もう終わったので戻ります」
「あ、あぁ」
と言い残し、部屋に戻った
ただいま時刻6:30時間はまだある
確認だけして、教室へ向かおう
ガチャ
「おぉ、」
そこにあったのはゼロワンドライバー、
ライジングホッパープログライズキーである
「…よし、確認はしたし、向かうか」
「あっ、そうだった」
ガチャ
「よしここに入れとけば、」
「あっ、やべっ、遅れる!」
ガラガラ
「すみません、遅れました」
バシンっ!「遅いぞ!、何をしていた!」
「えーーと…迷子になり…」
「…ハァ、次からは教室の場所を覚えとけよ」
「は、はい」
「では、話が途切れたが……」
キーコー(ry
「次はISの技術、歴史についての授業だ、用意するように」
ガラガラ
「はぁ、」
「どうしたよ、そんなため息ついて」
「だってあれだぜ?高校生になって、迷子になるんだぜ?
みっともないな…とな」
「そんなこと気にするのか、別に気にしなくてもいいだろ」
「そうか…」
ガラガラ、
「おっ先生来たぞ」
「あぁ、また後でな
なんかここに来て初めて高校生らしい会話した気がする…」
ーー寮廊下ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あぁ、終わったぜ、
マジで疲れた…」
(「こんなの体が持たないぞ…」)
「そうか?、俺は結構元気だけどな」
「へぇ、そうかい、なら俺はこのあと部屋にこもるからな
ノックしろよ?」
「?、あぁ、わかった」
ガチャバタン
「よし、再確認するか」
おぉ、4本か、どうやって使っていくかな…
「よし、食堂行って飯でも食べるかな」
ーー食堂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「なんでさ」(某月ゲーム主人公の口癖)
「なんで、誰もいない!?」
「はぁ、仕方ない、あまりしたくはないんたがな」
「それでは!、俺流パラパラチャーハンの作り方ー」
\\いえーーーい!//
「って、何をしてんの?」
「いや、なんか誰か来る音がしたから咄嗟に」
「私は便乗してー」
「って!…誰だっけ?」
ん?誰だ?見たことはある、だが名前が出てこない
「えぇー同じクラスなのに分からないのー?」
「あぁ、…あっ!思い出した!布仏さんだね」
(「あっ!のほほんさん!」)
「そうだよー、のほほんさんでいいよー」
「あっ、うん、よろしく」
「まぁそれはいいから、チャーハン作らないのか?」
あっ!忘れてた
「あっ、今から作るよ」
「入れるものはスライスベーコンがあればいいんだけどなぁー」
ガチャ
「…」
バタン
「よ、よーし、気を取り直して作るぞー」
「「いや、何があった!(のー?)」」
「イヤー、ナニモナカッターヨー」(棒)
「まぁ、まぁこんなこともあろうかと
ジャァーン、スライスベーコン〜、そして卵ー」
「いや、どっからでてきた?」
「まあ、まぁ落ち着きな」
チン「完成、俺流パラパラチャーハン」
「「いただきます」」
「あっっ!って、…美味い…すげーパラパラ、」
「だろ?」
(「てかのほほんさんいつの間にか帰ってたな」)
「…なぁ、」
「ん?どうした?」
「これ…
店に出せるぜ!」
「だろ?」
「え?、何その反応」
「いや、昔にパラパラチャーハン作って、のくいわれてたからね」
「へ、へぇ
って!時間!」
「ん?ブゥゥ!」
「こ、殺される… 」
「早く食え!早く食って、水につけてトンズラするぞ!」
「あぁ!」カッ!カッ!カツ!
ウィーン
「…たく、馬鹿者が…
たが、たまには許してやるか」
いつの間にかクラス代表決戦
「ファーよく寝たー」
「あれ?もう居ない」
「おはようございます」
「あっ、おはよー(*^ω^)ノ」
「お、一夏おはー」
ワイワイガヤガヤ
「席に付け!
では今日はクラス代表決戦を始める代表候補は着替え次第アリーナに行け」
「「「はい、分かりました」」」
最初はセシリアvs一夏
は劇中道理
「次俺かー
早いなー」
「よし、次飛電、位置に付け」
と、合図を貰い
「はい分かりました」
「では、飛電来人、行きます」
と、普通に出る
「あら?ISはどうしましたの?」
「あぁ、すまない」
スチャ【ゼロワァーンドライバァーw】
(ゼロワンドライバー)
「これがなくちゃ、やばいからな」
カチャ
【ISライズ!】
【ジャンプ!】
カチャ
【オーソライズ】
と喋ると、衛生ゼアから光線みたいなやつが出て、バッタが現れた
「な、なんですの!?」
「落ち着けこいつ自体は攻撃はしない」
「変身!」
【プログライズ!】
【飛び上がライズ!ライジングホッパー!】
【A jump to the sky turns to a rider kick】
「なんですのその格好、馬鹿にしてるのですの!?」
「俺はゼロワン!それが俺の名だ!」
(「き、決まったぁー」)
「うぉぉぉー!!、」
「顔が隠れている、第一世代ですわね!
残念ながら
と、言い、ライフルを構え、撃つ
これがまたすげーんだは、
【アタッシュカリバー!】
「はぁ!」
「きゃぁ!
ふっ!このぉ!」
ビュン!
「うおっ!やっぱり空飛んでいる相手に分が悪いか
よし、なら!」
【ウィング!】
カチャ
【オーソライズ】
「行くぜ!」
【プログライズ!】
【 Fly to the Sky!フライングファルコン!】
【Spred your wings and prepare for a force.】
ばさっ!「うおっ!すげー!」
「よし!これで終わらせる!」
と、プログライズキーを押す
【フライングインパクト!】
「はぁーー、はぁ!」
フ
ラ
イ
ン
グインパクト
「きゃぁぁぁぁ!」
「よっと!」パシッ
[勝者、飛電来人!]
よっしゃ!勝てたー
翌日
「なんで、俺なんですか!」
「なんでって俺が辞退したからだ」
「私もですわ
それと、皆さん、この前の失態は実に申し訳ございません!」
いいよー、別にー
そうだよー!
「あの、飛電さん、織斑さん!」
「「ん?」」
「苗字ではなく、名前で呼んでよろしいですか?」
「あぁ!なら俺もオルコットじゃなくて、セシリアって読んでいいか?」
「あっ、俺も」
「いいですわ一夏さん、来人さん」
どうでしたかね…
自分的にはのほほんさん、セシリアさんのキャラが崩壊気味な気がするけど私はあれが限界です
これから、成長して、変わっていくかもしれないかもしれないので
見てくれている方これからお願いします
あと今回も駄文があったりするかもしれないので
良ければ修正どころも教えてくれると幸いです
グダグダしてるかもしれないのですが
これ以上は私の集中力が続きませんでした
ちなみに今現在確認されてるプログライズキー
ライジングホッパープログライズキー
フライングファルコンプログライズキー