Re:黒鬼から始める異世界生活   作:えだまめん

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始めて書くので下手くそ、誤字、脱字、日本語のおかしいところあり リゼロの全てを把握できてませんが
どうかお許しを、、、、、



レン 男 青髪の女顔 17才
あとは原作と同じ通り


出逢い

レン「はぁはぁ、くそっ街はどこだ!地図が焼けたせいでどこかわからねぇ。。。」

 

 

彼がいるは「悪魔の住処」と呼ばれるロズワール邸の近くの森生い茂った植物により

朝でも夜でも薄暗く入ったら最後、生きて帰った者はいないと云われる禁断の森である。

彼はこの森に彼は出入りし、魔獣、魔女教徒を殺しては、戦利品を売り生活している。

恐れられ、誰も近寄らないので魔獣が鬼のようなスピードで繁殖していっているので

狩場に非常に合っているのである。

 

そして傷を負った右手を庇いながら彼は歩く。

 

 

レン「やっと道に出れたか...」

 

バタッ

 

レン「戦いで魔力を使い過ぎたか.......。俺は...この程度なのーー。」

 

???「大丈夫ですか?」

 

レン「助け....て...くれ。」

 

???「気絶しました、姉様。」

 

???「そうみたいね。みたところすごい傷なのね。」

???「レム、助けたい気かしら?」

 

黒いローブ姿から魔女教と思わせる怪しさから問う

 

レム「......彼女からは魔女教の匂いがしません。...怪しいですが助けましょう」

 

ラム「いいわ。屋敷に連れていくわよ。レム。」

 

レム「はい。姉様。」

 

 

 

 

夢の中

 

 

村が燃え焼ける中、襲いかかるローブの大人たちから逃げる子供の姿

その光景は残酷で見るだけで苦しくなってしまうほどだった。

 

 

 

レン「逃げろ!!「 」「 」お前たちだけでも!」

???「でも、見捨ててなんか逃げれないよ!!」

???「そうよ、一緒に逃げようよ!!」

レン「全滅は避けるんだ!」

 

2人の少女をかばう少年。2人の女の子は泣きながら戦う少年を置いていく、

いや置いていくことしかできなかったのだ。少年のため、自分のためそして、

 

一族の為に

 

そして夢が覚める

 

レン「はぁ、はぁ、はぁ、俺の昔か?」

レン「?!?!?!」

 

少年に頭に頭痛がはしる。今までにはない苦痛に少年は声もでない。

そして猛烈な吐き気が少年に襲う。

 

レン「ウプッ」

 

戦いの途中に食べた魔獣の肉が外に戻ろうとする。なんとか吐くことは

防げたが呼吸が荒くなる。落ち着く為に少年は目を閉じ、深呼吸を数回行う。

 

レン「ふぅーー。今のは一体なんなんだ。というかここはどこだ?」

 

慣れない天井を見上げて不思議に感じ思わず言葉が出てしまう。

状況を理解するのにそう時間はかからなかった。記憶辿ると思い出したのは青髪と赤髪の

メイドが通りかかったのを思い出した。

 

レン「そうか..助かったのか。」

 

安心したため思わず目を瞑り、周りを確かめるために上体を起こそうとする。

 

少年は驚いた。

 

思うように体が動かないのだ。彼の体は傷を治す為にマナを必要とし、

マナがほとんどなったのだ。そのため戦いどころか立つことすらできなくなっているのだ。

初めてのことで少年は少しびっくりしたのだ。

 

レン「体が動かない。」

 

ガチャッ

 

レン「誰だ?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




途中ですが今回はここまでとさせていただきます。
始めに言った通りですが、初めて書くのでおかしなところがたくさんあると
思いますがご了承ください。
良ければアドバイス、質問、感想をお願いします!!!



次回から心の中で思っていることは[ ]話していることは「 」
で書いていくので知っておいてください!

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