魔導王の姉〜異世界行っても知識は役立つ〜   作:はる

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リアルが忙しくて、更新頻度落ちるかも…


実験場の人達<紹介>

<大人>

 

博士

所属:第一実験室

第一実験室の主でサイコパス兼変人。

「フハハハハっ」

 

アークルス

所属:騎馬兵→滅竜魔導士育成機関

元騎馬兵分隊長。主人公をヴェストリカに連れてきた人。現在は滅竜魔導士育成機関にて子供達の体力向上を考えている。

「ぁんのクソガキ…」

 

<子供>

 

001番

所属: 指揮官育成学校

滅竜魔導士への実験に失敗し、身体が弱ってしまった。

007番を除くと子供達のリーダーだった。優しいお兄ちゃん。

「皆、病気には気をつけるんだよ」

 

002番

所属: 指揮官育成学校

滅竜魔導士への実験に失敗し、身体が弱ってしまった。

クールで大人しめな子。頭がとても良く、軍師に向いている。

「頭脳戦では負けないわ」

 

003番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

子供達の中では1、2を争う程のビビリ。小竜の滅竜魔導士。

「ひ、ひぃぃぃ。」

 

004番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

ツッコミ。

「いや何でだよ⁉︎」

 

005番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

寡黙で感情があまり顔にでない。

「…。」

 

006番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

お調子者の双子の片割れ。

「俺達、悪戯兄弟!」

 

007番

所属: 滅竜魔導士育成機関

第二世代初の滅竜魔導士。

子供達のキャプテンで面倒見が良い。亡竜の滅竜魔導士。

「…。」

 

008番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

お調子者の双子の片割れ。

「僕達、悪戯兄弟!」

 

009番

所属: ヴェストリカ軍人事部

滅竜魔法ではない魔水晶が体内にある子。

強くは無いが、見ただけで魔力を測定できるようになった。

「んんー。お前は一般兵士級だな。」

 

010番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

周りをよく見れる子で雷竜の滅竜魔導士。

「俺の前に立つんじゃねェ。」

 

011番

所属: 教会

滅竜魔法ではない魔水晶が体内にある子。

014番と仲が良い。回復魔法を習得する。

「けがしたらいってね!」

 

012番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

ボクっ子で気さくな爽やか系。

「ボクにまかせてよ!」

 

013番

所属: ヴェストリカ料理団

滅竜魔法ではない魔水晶が体内にある子。

戦いより料理に興味がある様子。

「おらはコックになる!」

 

014番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

007番を姉と慕っている。

「ねーさん!」

 

015番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

「他人の不幸は蜜の味」とはこの子の為の言葉。

「…フフフフフっ。」

 

016番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

双子の悪戯の餌食はいつもこの子。012番と仲が良い。

「うわぁーん、またいたずらされた!」

 

017番

所属: 軍立図書館

滅竜魔導士にはなれなかった。身体が非常に弱ってしまった為、後方勤務をしている。005番の隣でぼーっとしている事が多い。

「…はなしかけないで。」

 

018番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士にはなれなかった。

不思議ちゃん。天然ちゃん。

「あなた、だぁれ?どこからきたの?」

 

019番

所属:騎馬兵駐屯所

滅竜魔導士にはなれなかった。身体が非常に弱ってしまった為、後方勤務をしている。負けず嫌いで噛ませ犬。

 

020番

所属: 滅竜魔導士育成機関

滅竜魔導士となった子。

シンプルに末っ子。毒竜の滅竜魔導士。

 

 




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