この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
後報告ですがこっちの話では「、、、」を「……」に変えたいと思います
他の話も変えていくのでしばしお待ちください。
後装者達の甘〜い日々はちょっとアドバイスを貰ったので参考にしながら書いて行きます。それではどうぞ!!
何故か今日は装者以外が集まっている、司令がカ・ディンギルがどうのこうの言っている……あら?それもう終盤に掛かって来てる?やべぇよどうしよ……あ、響達はなんか仲直りが出来たからデート中らしいですよ……うふふふふふってサザエさんじゃねぇよ!!……ふぅ落ち着いた取り敢えず俺は仕事に戻っ
司令「千時ちょっといいか?」
千時「はい?」
アレ?なんで俺呼ばれたん?
( 」˘ω˘ )」スゥ…(/ ˘ω˘ )/ヤァ…
……ん?今何時だ……あ、時計ないやん……廊下生活5日目俺は今デュランダルの扉の前で野宿をしている……野宿をしている!!大事なので2回言った、廊下と言ってもカメラの見えない場所で過ごしている……ん?なんでこんな所にいるのかって?何故なら司令が「デュランダルを守って欲しい」って言われたからな、って言ってもいつ来るかわからんからこうしてま……アレ?エレベーター下に来てるまさか今から来んの!?待って!!まだツナ缶食べ「チーン」開いちゃったよ……居るのはNINJA緒川さんとMIKUこと未来ちゃんと……
フィーネ「ほぉどこにいるかと思えばそんな所にいたか……」
RASBOSSことフィーネだよな……
千時「やぁフィーネさんいや?櫻井了子かな?」
フィーネ「貴様いつから知っていた?」
千時「内緒」
フィーネ「やはり最初に消しておけば良かったな」
千時「ここから先は通すなと上司に言われてるんで」
フィーネ「ならここを通して貰うぞ」
千時「いやここはと「まちな了子」
親方!!今いい感じのセリフを遮られさらに上からOTONAが!!ヤバいなんか話始まっちゃったよは、入り込めねぇ……あ、戦闘はじまった……ってえ?なにこれ無双じゃん俺置いてけぼりやん……ちょっとだけ……ムチ危な!!や、ヤバい離れよ……ってき、決まった!!あれを彷彿とさせる昇〇拳!!
(」’ω’)」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!!良し!いいぞやったか!?あ、し、司令!!
そうだった!!フィーネが姑息な手を使うんだった!!
フィーネ「さて次はお前だ白金……」
クソ!!やるしかないとにかくこのアルトリアで……いやダメじゃんここ地下だよちくしょう!!かなり戦いづらい!!とにかく!!
千時「緒川!!司令と未来ちゃんを連れて早く!!」
緒川「!!行きますよ!!」
未来「え、どうして私の名前を……」
緒川「未来さん早く!!」
未来「は、はい!!」
フィーネ「させるか!!」
クソ!!ムチが間に合え!!
【燕返し】
フィーネ「クッ!」
千時「ここからは俺が相手だ」
フィーネ「……」
フィーネ「ふ、フハハハハハ!!」
千時「……何がおかしい?」
フィーネ「貴様は弱いな」
千時「どうゆう事だ……」
フィーネ「簡単な話さ貴様は力が使えるだけで体は非力な人間だ」
千時「!?」
フィーネ「だからこうし、て!!」
千時「しまっ!?」
今ので俺の腹部が貫かれた……クソめっちゃ痛え……
フィーネ「ち、ハズレたか……次は殺す」
今度は確実にやられる……エレベーターはまだ上に上がってるから強い宝具が使えない……使えば生き埋めだせめてなんとか足止めになる奴なら……そう言えばあの英霊……これなら……でももしかしたら俺は……
フィーネ「最後に遺言はないか?」
千時「……あぁあるぜ……俺を舐めんなクソッタレ……」
フィーネ「ではな……」
今だ!
【偽り写し記す万象】
フィーネ「あ、がっ……」
フィーネ「き、貴様……何をした……」
千時「……がはっ……はぁ……はぁ……食らったのをそのまま返しただけさ……」
あ……もう……意識が……………………
フィーネ「く、殺っ!?」
フィーネ「……チッシンフォギアがもう来たか……」
フィーネ「こいつはどの道死ぬな……チッなぜ傷が再生しない!!」
フィーネ「まぁいい……いまはカ・ディンギルが先だ」
……ま……………………て……………………フィ………………
千時どうなる?そしてこれからどうなる?お楽しみに
アサシン23→22
アベンジャー4→3