この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
フロンティアに着いた!!だがしかし二課のお出ましだ!!響ちゃんは出て来ない……やっぱり侵食がヤバいんだろな〜さてとそれじゃ!!
千時「行きますか未来」
未来「はい!!」
何故未来も行って俺も行くのか……それは戦闘経験の差である。
ただ今切歌ちゃんと調ちゃんがね3人と戦ってるからね?(だいたいウェルのせい)加勢で出るわけですか……流石に強くてねなったばかりの未来にはちょっと苦しいから俺も出るわけ。
そして俺達も行くぜ!!……あ、未来さんちょっと連れてって下さい……
そして船に着いたら奏が突撃してきた。だけど当たる直前で止まった。
未来「悪いですけどさせません!!」
千時「!!……助かった!!」
奏は少し下がるとやがて何やら話し始めた……司令と話してるんかな?
千時「もし響を出して来たら全力で絶唱するんだ」
未来「はい!!お願いします!!」
千時「良し!!」
【貴方のための物語】
とりあえずこれで絶唱しても回復はするだろうから俺は……
千時「そろそろいいかい奏?」
奏「当たり前だ……どうやら響が出て来るらしいからな」
千時「なら大丈夫かな……未来が何とかするだろう」
奏「……いつから未来ちゃんの事ちゃん付けやめたんだ?」
千時「……ノーコメント」
千時「後今からの宝具は全力で防御してね?この宝具じゃないとこれ外せないからさ」
奏「はぁ!?千時後で覚えとけよ!!」
そう言い終えると俺は宝具を使用した……ほとんどの宝具は人型でウェルに爆弾を使われたらひとたまりもない絶対ポチでBADENDだ……そこ俺は考えた!!人じゃダメなら狼を使えばいいじゃない!!
【遥かなる者への斬罪】
へシアンロボになって首の爆弾は爆発しただが俺は無傷だそして奏に走る、走る、走るそして奏は見事耐えきった。
奏「……はぁ……はぁ千時許さん」
見事に耐えきってらっしゃる爆弾も消えたしやることは分かってるよね俺……
千時「奏マジすいませんでしたーーーーー!!」
そして奏は槍を持って思いっきり腹にバットの様に振ってこういった。
奏「まぁ千時も大変だった……だろうし私からはこれくらいにしといてやる」
千時「……あ、あり…がとうございます」
マジ痛てぇよ!!槍の面積広いからかなり全体的に痛かったよ!!これも罰だからいいけど……所で響と未来はどうなったかな?
見て見るとなんかすごい喧嘩してる……未来が優勢かな?そして未来は絶唱をして響に食らわせた……未来は本当に怒らせ無い方がいいな……ハハ
その後何とフロンティアが海からこんにちは!!したよ!!絶唱のやつをそのまま使われたか……でヘリは……やっぱりクリスが乗ってるよ。
そして俺は奏に二課にズルズルと引っ張られて連れて行かれた。
そして俺は今司令の前にいる……久しぶりだなこのやり取り……
司令「大丈夫だったか!!千時くん」
千時「まぁお陰様で色々大変でしたよ……あ、了子さん後で装者達をしっかり見てやって下さい」
了子「ハイハイ分かったわよ……貴方も大概にしなさいよ……」
千時「……ハハ、善処します」
そして俺は司令に捕まってから何が起きていたかめちゃくちゃ搾り取られそして罰は司令のゲンコツと緒川さんの仕事分の仕事と了子さんの実験の手伝いをすることになった死ぬしかないじゃない!!そして……
翼「……千時さん元気でよかった」
響「千時さんあの時はごめんなさい私のせいで……」
2人とも抱きついてきて泣き始めた……とにかく泣き止むために右手で1人ずつ頭を撫でた。
そして俺はフロンティアのネフィリムをどうするか考え始めた……
ネフィリム戦空飛ぶんダヨネどうしよ……とりあえず次回をお楽しみに