この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
\('ω')/ウオアアアアアア!!ライブだあああ!!最高やでぇ!!あ、仕事ですかはい…
遂に仕事が始まってしまった……俺が休んでる間響達がシャトルを止めて世界にバレて超常災害対策機動部タスクフォース「S.O.N.G.」に変わっていた……仕事はフロンティアのせいで大分増えたこれがかなりキツい……なんたってマネージャーの仕事が2倍になったからな!!( ゚∀゜)フハハ八八ノヽノヽノヽノ \なんたって俺がマリアの正式なマネージャーになったらしい、立場上ちょうどいいとの事……おいおい俺過労死しちゃうぞ!!奏は反対してくれたがもう決まったことだから無理との事そして俺は今……
千時「コラボライブ最高!!か・な・で!!つ・ば・さ!!マ・リ・ア!!Fooooooo!!!!」
世界ツアーのライブを見ていた……生で……いやぁマネージャーだからネ仕方ない仕方ないって緒川さん?そろそろ終わるあ、了解です。3人は歌い終えるととても楽しそうに笑っていた。
千時「3人ともお疲れ様」
奏「サンキュ千時」
翼「ありがとうございます千時さん」
マリア「えぇありがとう白金さん」
そして俺は3人に紙を渡して言った。
千時「3人とも帰りはこっちの道で帰ってくれないかな車はあるから」
マリア「……いいのかしら私は監視されてるのに」
千時「一応そっちに向かったと連絡しといたから」
マリア「……そう分かったわ」
奏「じゃ後でな千時!!」
千時「ファンに見つかるなよ」
そして俺は本来3人が行くであろう道を歩いた……しばらくするとマネキンがたくさんある道に出た、そして俺は言った。
千時「……全くせっかく落ち着いたらこれだよ……居るんだろ?」
?「……何故私が居ると分かりましたのですか?」
出ましたよオートスコアラーのファラ、哲学兵装持ちだからなぁ
千時「何となくだ……俺を襲うかい?」
ファラ「……そうですね貴方はやはり危険ですからね白金千時さん?」
千時「やっぱり知ってるよねーって危な!!」
ファラが哲学兵装の剣をダンスをしているかのように振り回す……それがね……めちゃくちゃ当たるの切り傷が凄い……痛い……
そして俺はスマホを構える。
【時のある間に薔薇を摘め】
宝具を使用して倒れたファラは動かなくなった。
千時「……ふぅ……とりあえずこれでファラはしばらく大丈夫だろ」
ファラ「……体がほとんど動けませんね」
千時「そりゃ関節とかなんか心臓ぽい所撃ったからな……さて奏達と合流するか……」
するとファラが笑って言った
ファラ「装者達の方はアルカノイズを撒きましたこれで装者達はある程度使えなくなるでしょう……」
千時「な!?」
俺は急いで走ろうとしたが足元に赤い模様が出ていた。
千時「しまっ」
次の瞬間俺は目の前に玉座がある大広間に移動させられた。
そして俺の前に少女がいた。
?「ようこそ我がチフォージュ・シャトーへ」
俺の前に居たのはキャロル・マールス・ディーンハイムだった……
千時また捕まりそうな予感……次回をお楽しみに!!