この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
マネージャーになった……いや誘ってもらったと言えばいいだろうあの天羽 奏……いや今は奏と呼ぶようになったそして俺は今……
司令「ようこそ!人類守護の砦、特異災害対策課起動部二課へ!!」
パーンとクラッカーが周りに鳴り響いたいや近いな!!鼓膜破けるわ!!あ、奏
逃げやがったちくしょう……
司令「俺は風鳴弦十郎ここの……まぁ偉い人みたいなもんだ」
( ・ - ・ )ウン、シッテルいやわかるよだってOTONAですもんね勝てる気がしない、、、
緒川「それでは僕の名前は緒川慎次です、よろしくお願いいたします。」
アイエエエ\( 'ω')/アイエエエNINJAいつの間に!!いつから後ろに!!
友里「私は友里あおいです。よろしく。」
あ、暖かい人だあ、この人にコーヒーを持って言われたいなぁ……
藤尭「僕の名前は藤尭朔也よろしく。」
ふ、藤尭さんだ!!あのAXZで車のハンドリングで怒られる人じゃないか!!……何故か同類な気がす
了子「ハイ、ハ〜イ私は出来る女こと櫻井了子よ、よろしく〜」
ギャーギャーRASBOSSじゃなくてフィーネじゃんなるべく関わらないようにしなきゃ(震え)
千時「えっと、白金千時ですよろしくお願いいたします。」
その時に拍手が起きたなんか照れるなと思ったら
奏「連れてきたぞ!!千時!!」
翼「ま、まってよ奏」
とそこへ青い長い髪をした綺麗な女の子がやってきた……え、SAKIMORIじゃんいや初期はライブ前やからなってないけどえ………
千時「可愛い……」
翼「え///」
風鳴 翼がなんかいやもう翼でいいやなんかも可愛すぎる///っと思っていたら奏がとてもニヤニヤしている、翼は顔をトマトみたいに真っ赤だった。
奏「翼よかったじゃないか可愛いだってよ」
翼「や、やっぱり奏は意地悪だ///」
……なんかもうずっと見てられるわ、うんGood!!って今更だか俺がいったんだよな……ヤバい俺の恥ずかしいリストに入ってしまった!!
千時「え、ええっと白金千時ですよろしゅう///」
翼「え、あっ風鳴翼でよろしく、お、お願いいたします///」
そしてまぁ歓迎パーティは無事終了した
そしてその後司令に話があると言われた……いやあれマジの目やん絶対なんかあるよと思いながら同行した。
司令「すまないな、歓迎パーティのあとだと言うのに……」
千時「いえ、大丈夫ですよ」
司令「実はな今回の君の事について少し疑問を持ったんだ」
千時「は、はあ」
え、この人いくらなんでも鋭くない?これがOTONAの力なのか!?
司令「君が思っている通りここは政府によって作れた組織だなので多少のことなら調べるのは得意なのだが君の情報が全くでて来ない」
千時「」(ポーカーフェイス内心汗ダラダラ)
あれ?俺の人生終了?はやない?
司令「奏からある程度の話で大体そう言う理由なのははわかる」
よし、奏いいゾ!!後で俺のチ〇ルチョコを上げよう!!
司令「一つ聞かせてくれないか?」
千時「ハイ、どうぞ」
司令「何故君には戸籍がないんだ?」
千時「……」
やっ〜べ〜どうしよもう「この世界の人間ではない(๑•̀д•́๑)キリッ」なんて言えんしどうしよ……こうなったら……
千時「すいません!!」(ジャンピング土下座)
司令「!!」
千時「俺は記憶がないので分かりません!!」
司令「」
頼むこれでなんとか……誤魔化しが効いてくれ!!
と思ったらそしたら
翼「叔父様」
司令「あ、ああ翼かどうした?」
翼「緒川さんが白金くんに仕事の指導がしたいという事なので連れて行っても大丈夫でしょうか?」
司令「ああ分かった済まなかったな少し疑って」
千時「い、いえいえお気になさらず」
た、助かった!!マジ助かった!!胃がキリキリしそうな雰囲気だった翼ちゃんマジ感謝!!
司令「戸籍は新しく用意しておく今後ともよろしく頼む」
千時「ハイ!!」
司令「後は頼む翼」
翼「はい、叔父様」
い、行ってくれた……よかった
翼「それじゃ行きましょう白金さん」
千時「分かった風鳴さん」
すると翼は少し頬を膨らまして「風鳴だと叔父様と同じになりますから翼と呼んでください」と言った。
千時「わ、分かった翼」
やっぱり可愛いかった翼であった。(いやなんのナレーション?)
次は仕事をしてそしてあのライブが始まる、、、響がかけるかもしれない