この世界で生き抜きたあい!?   作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)

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ライブ始まる前日まで行く……響は次かなぁ


彼女達はシンフォギアだった(知ってた(^O^))

緒川さんのマネージャープロデュースキラ☆は無事終了し、ついに俺の仕事が始まった……最初の2ヵ月は本気で頑張った。奏のスケジュールがまぁ多いの多いの発声練習、ライブの立ち回り、ダンスの稽古そしてリハーサル、まさにキツい……しかし奏は楽しそうにやっているとまぁ俺もたのしくなる。あ、緒川さんめっちゃ涼しい顔でマネージャーやってる流石NINJAだなあ……さて俺もそろそ

 

奏「ヾ(´∀`*)ナァナァ」

 

千時「うひゃあ!」

 

奏「アハハハハハハハハハハハハハ」

 

千時「奏さん奏さんちょっとマ、テ、ヤ」

 

奏「あ、怒ったよし!翼後は任せた」

 

翼「え?あっちょと奏!!」

 

千時「」

 

翼「」

 

千時「翼ちょっとそこを開けてくれないかドアか開かないジャナイカ」

 

翼「あっえっとあっと悪いここをとおすわけには行かない!!」

 

あっ意外とノリがいいな後慌てるとき可愛いなじゃなくて!!

 

千時「大人しくするんだじゃないと……

 

その時翼からスマホの着信がなった。

 

翼「はい、翼です……分かりました直ぐに現場に急行します」

 

あーノイズかなぁまぁおれも一応戦えるけど宝具は1回しか使えんしなぁ。ちなみにおれはジークフリートを最初使ったからもうジークフリートはつかえない残りの英霊は163人いる、しかしこれは使い所があるので余り使いたくないのである、まぁ俺は帰るために生き抜くのだが……

 

翼「ノイズが出たので後はよろしくお願いいたします」

 

千時「分かった」

 

あっ翼行っちゃった後で俺も二課に行こうそう思って仕事を再開した。

 

別の視点in翼

翼「はあ!!」

 

ザシュッ……サー……

 

翼「ふう」

 

ある程度終わったわねさてそろそろ連絡を……

 

奏「翼!!」

 

翼「もう奏……」

 

奏ったらまた抱きついていつも受けられる身にもなっ……て……なんで奏の胸はこんなに大きいのかしら私もこれだけあればなぁ……

 

奏「ん?翼どうしたんだ?」

 

翼「やっぱり奏は意地悪だ……」

 

奏「?」

 

別の視点in翼Fin

 

あっどうも俺だ千時だ、いやぁさっき仕事終わりに司令にシンフォギアの戦闘を観してくれときいたらOKをもらったよし家にかえってツヴァイウィングの生戦闘を見るんだ!!そうと決まれば全速前進DA☆!!

 

奏「おーい千時」

 

なんだとォ!!奏が居るだと!!

 

翼「あっこんばんは白金さん」

 

つ、翼まで……しまった咄嗟戦闘DVDを隠してしまった……

 

奏「ん?今何隠したんだ千時」

 

千時「あっか、可愛い動物DVDさ」(汗)

 

奏「ふうん、今だ!!翼」

 

翼「はあ!!」

 

え!?なぜ翼がいつの間に!?あっやめて影縫いはやめ、ヤメロォ!!

 

奏「えーとなになにシンフォギア戦闘映像?」

 

恥ずかしい///

 

翼「え、なんで白金さんはこれが見たかったんですか」

 

い、言えない「2人のギアの状態が観たいなんていえないしかもクビレとかが目立って綺麗でもっとみたいなんていえない」ってあれ2人ともなんで真っ赤なのえ?なんであっ可愛いな

 

奏「///」

 

翼「///」

 

千時「あ、あのお二人さん」

 

奏「千時のエッチ」

 

千時「( ゚∀゚):∵グハッ!!」

 

翼「白金さんのへ、変態!」

 

千時「ゴハッ!!!!《゚Д゚》」

 

あっ2人が真っ赤で走っていくもしかして喋ってた感じ?…………は、恥ずかしい……

その日俺は家で叫びしばらくはぎこちない状態で2人に会うのだった。

そして半年が過ぎた……

 

 

 




いやぁやっぱ乙女だしたい……そろそろ千時は宝具使います……いややっとだよ
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