この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
さぁ……今日も仕事、仕事、仕事……忙し過ぎる!!ライブが近いのは分かるよ?ただ10万人だよ!!めちゃくちゃ大変だよ!!最近は忙し過ぎるだろ!!クリスの誕生日に行って、その後に何故かあるお酒を飲みすぎて気づいたら朝でなんかみんな顔赤かったけどその後遅刻で迷惑掛けちゃってさらにエルザが腕輪を強奪しに来て切歌と調コンビが撃退してその後の後始末が大変でさらに風鳴訃堂が通信して来て今度1人で面会してこいだと?……忙し過ぎィ!!
エルキドゥ「マスターまるで働きすぎのギルガメッシュ見たいになってるよ」
千時「うるせぇ!!まだこれからが大変なんだ!!後は頼むぞ!!」
エルキドゥ「あぁ全員は助けらないけどほとんどは助けられるさ」
そう言って俺は仕事を切り上げて一緒に家に帰って行った。
そしてライブ当日の日になった。この日のライブは奏は観客としていた、もちろん俺もだ……そしてライブが始まった。
千時「え?断られたの?翼に?」
奏「あぁマリアと本気で歌いたいらしいからな」
千時「そうなのね……あとはい、リンカー」
そう言って俺はリンカーの入ったアタッシュケースを渡した。
奏「おいおい今はライブだそ?そんなじ「冗談じゃない……」……」
そう言って俺はアタッシュケースを奏に渡すと後ろにいるランサーに頼んだ。
千時「後は任せたぞ……」
エルキドゥ「本当にあそこに行くのかい?」
千時「あぁ……」
奏「おい何処に行くんだよ千時!!」
そして俺はそこから離れて行った。走ってライブから離れるとやがて爆発音と共に悲鳴が聞こえたそれと同時にたくさんの鎖が観客をノイズから守っていた。そして3人の詠唱が聞こえた、そして俺は翼の元に向かう。
千時「はぁ……はぁ……見つけた!!少女はまだ殺されてないな!!」
そして俺はミラアルクに向かった全力で走った。
千時「うおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!その子を離せ!!」
ミラアルク「な!?グッ!!……」
俺はミラアルクに突進をしてやった。
するとミラアルクが少女を離しマリアが保護した。だがしかし……
千時「ガッ!!……」
ミラアルク「よくもやってくれたんだぜ……」
翼「千時さん!!その手を離せ!!」
するとミラアルクの顔が変わりやがて俺を見て言った。
ミラアルク「そうか……お前がターゲットの……予定変更だぜ私はこれでさよならするぜ!!」
翼「待て!!」
そして俺は最後の力を振り絞り叫んだ。
千時「俺の家にスマホを持って行け!!」
翼「!!」
そして俺はミラアルクによって連れ去れてしまった。
千時連れ去られるどうなるのかのう……それでは次回もお楽しみに!!