この世界で生き抜きたあい!?   作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)

45 / 48
うわぁ!!無理無理でごさる!!シェム・ハの戦い……どうしよ……考えが思いつかぬ……それではどうぞ!!


英霊……しかしどこか間違えた召喚

装者達はエルキドゥと共に千時の家に来ていた。そして装者達はエルキドゥと共に家に入って行った。

 

奏「……最近までここで千時と飲んでたんだよな……」

 

マリア「懐かしむよりやる事があるんじゃない?」

 

奏「あぁそうだな……」

 

そうしてエルキドゥと装者達はある部屋に着いた。

 

クリス「魔法陣みたいだな……」

 

切歌「何だか不気味デス……」

 

エルキドゥ「それじゃあ召喚しようか頼むよ今のマスター」

 

響「は、はい!!」

 

そして響はスマホを押す、すると魔法陣が光始めた。

 

エルキドゥ「さぁ来てくれギルガメッシュ!!」

 

そしてその光の中から現れた、それはとても魔力に溢れていた。

 

イシュタル「女神イシュタル、召喚に応じ参上したわ。美の女神にして金星を司るもの。豊穣、戦い、破壊をも司るこの私をせいぜい敬い――ってなんで貴方がいるのよ!?エルキドゥ!!」

 

エルキドゥ「マスター何処かに思いっきりぶつけられる物はないかな?」

 

イシュタル「話を聞きなさい!!」

 

そしてエルキドゥはため息を吐きながら言った。

 

エルキドゥ「マスターが準備した依代があるのになんで君が来るかな……全く後1回しか召喚出来ないじゃないか」

 

イシュタル「私が悪いって事なの!?」

 

エルキドゥ「……まぁいいマスターよろしく頼むよ」

 

響「え?あ、はい!!」

 

そして再び魔法陣に光がおび新たな召喚がされた。

 

ギルガメッシュ「キャスター、ギルガメッシュ。何故か分からないがこの姿で現界した。……どうゆう事だエルキドゥ……」

 

エルキドゥ「実はね……先にイシュタルが召喚されてね……つまり魔力不足さ……」

 

ギルガメッシュ「ほぉ……イシュタル貴様何を考えてる!!」

 

イシュタル「わ、私は悪くないわよ!!」

 

ギルガメッシュ「戯け!!我がアーチャーとして召喚されないではないか!!……さて状況を聞こうかエルキドゥ……」

 

エルキドゥ「あぁもちろんだとも……」

 

イシュタル「だから私を無視するなぁ!!」

 

そうしてエルキドゥは今どのような状態なのかを話した。

 

ギルガメッシュ「ほぅ……つまり助ける為に我を読んだと?」

 

イシュタル「それ……私関係ないわよね」

 

ギルガメッシュ「お前は強制参加だ馬鹿者……まぁいいだろうそこの雑種こっちに来い」

 

未来「わ、私ですか?」

 

そしてギルガメッシュは未来にサーヴァントとしての契約をした。

 

ギルガメッシュ「お前もだ……もしこの聖杯が破壊されたら俺達は直ぐに消えるぞ……」

 

イシュタル「わ、分かったわよそこの青髪の子てを出して」

 

翼「私ですか?」

 

翼も同じ様に契約を果たした。

 

ギルガメッシュ「ではよく聞け雑種共今から神を殺す計画をしかと聞けいいな」

 

そして神攻略の話が始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




イシュタル登場……魔力不足でギルガメッシュキャスターまぁそんなもんやな……ボコボコに出来るやん……次回もお楽しみに!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。