この世界で生き抜きたあい!? 作:マッカーサ軍曹∠( ̄^ ̄)
装者達はエルキドゥと共に千時の家に来ていた。そして装者達はエルキドゥと共に家に入って行った。
奏「……最近までここで千時と飲んでたんだよな……」
マリア「懐かしむよりやる事があるんじゃない?」
奏「あぁそうだな……」
そうしてエルキドゥと装者達はある部屋に着いた。
クリス「魔法陣みたいだな……」
切歌「何だか不気味デス……」
エルキドゥ「それじゃあ召喚しようか頼むよ今のマスター」
響「は、はい!!」
そして響はスマホを押す、すると魔法陣が光始めた。
エルキドゥ「さぁ来てくれギルガメッシュ!!」
そしてその光の中から現れた、それはとても魔力に溢れていた。
イシュタル「女神イシュタル、召喚に応じ参上したわ。美の女神にして金星を司るもの。豊穣、戦い、破壊をも司るこの私をせいぜい敬い――ってなんで貴方がいるのよ!?エルキドゥ!!」
エルキドゥ「マスター何処かに思いっきりぶつけられる物はないかな?」
イシュタル「話を聞きなさい!!」
そしてエルキドゥはため息を吐きながら言った。
エルキドゥ「マスターが準備した依代があるのになんで君が来るかな……全く後1回しか召喚出来ないじゃないか」
イシュタル「私が悪いって事なの!?」
エルキドゥ「……まぁいいマスターよろしく頼むよ」
響「え?あ、はい!!」
そして再び魔法陣に光がおび新たな召喚がされた。
ギルガメッシュ「キャスター、ギルガメッシュ。何故か分からないがこの姿で現界した。……どうゆう事だエルキドゥ……」
エルキドゥ「実はね……先にイシュタルが召喚されてね……つまり魔力不足さ……」
ギルガメッシュ「ほぉ……イシュタル貴様何を考えてる!!」
イシュタル「わ、私は悪くないわよ!!」
ギルガメッシュ「戯け!!我がアーチャーとして召喚されないではないか!!……さて状況を聞こうかエルキドゥ……」
エルキドゥ「あぁもちろんだとも……」
イシュタル「だから私を無視するなぁ!!」
そうしてエルキドゥは今どのような状態なのかを話した。
ギルガメッシュ「ほぅ……つまり助ける為に我を読んだと?」
イシュタル「それ……私関係ないわよね」
ギルガメッシュ「お前は強制参加だ馬鹿者……まぁいいだろうそこの雑種こっちに来い」
未来「わ、私ですか?」
そしてギルガメッシュは未来にサーヴァントとしての契約をした。
ギルガメッシュ「お前もだ……もしこの聖杯が破壊されたら俺達は直ぐに消えるぞ……」
イシュタル「わ、分かったわよそこの青髪の子てを出して」
翼「私ですか?」
翼も同じ様に契約を果たした。
ギルガメッシュ「ではよく聞け雑種共今から神を殺す計画をしかと聞けいいな」
そして神攻略の話が始まった。
イシュタル登場……魔力不足でギルガメッシュキャスターまぁそんなもんやな……ボコボコに出来るやん……次回もお楽しみに!!