伝説のゴッドイーターがタイムマシンで捕食する。第1話(未来へ) 作:アサシン・零
アサシン・零の神機は、異形の大鎌、ダークイーグルだ。これで数々の警察官や自衛隊を倒したりしたのだろう。当時の、2020年は、コロナウイルスというものが流行った。しかし、中国では、警察官が暴力を奮い、日本では、昔から冤罪が断たなかった。それでも法務省は、必死に当時の政府上層部に話した。その結果、改正された物が多々あるが、恨みや冤罪で行き場を無くした家族は、どうにもならなかった。その結果、コロナウイルスでは、中国では、なく。日本でおきた。そして政府上層部がおこしたのでは、ないかという噂が多々あった。これを気に反乱軍が2025年あちこちで立て始めた。アサシン・零の地元の広島もなすすべがなく。一気に、反乱軍によって陥落した。これを気にゴッドイーターという職業がアサシン・零によってできた。2026年、アサシン・零がフェンリル製薬会社というものを作った。2029年には、自ら投与したp97偏食因子を稼働させた。その後、ペイラー榊やゼクロス・ライア・アイーシャやヨハネス・フォン・シックザールによってp53やp73の偏食因子があった。p97偏食因子は、日本人が投与できるのは、稀の事。そんなアサシン・零は、極東支部でとある女の子を助けた。アリサ・イリチニーナ・アミエーラという女性で、ロシアの外部居住区から極東(日本)の外部居住区へ引っ越ししたのだ。その女の子と親を助けた。「ありがとうございます。」とアリサの両親に言われていた。気がつけば、外部居住区の人達は、驚き、アサシン・零は、弟子達がいる極東支部に来た。ヨハネスは、驚き、改竄した事を謝罪。アサシン・零は、神薙ユウ達を隊長とする独立支援部隊クレイドルにも出会う。ヨハネスの野望が露見した時、みんなアサシン・零、ペイラー側に付いた。そして、アサシン・零は、アラガミだけ捕食するという終末捕食を起こした。そして、アラガミは、絶滅したアサシン・零を皇帝とする帝国が誕生した。アリサやソーマは、まだ学生レベルの年齢という事もあって、アサシン学園の高校生として、登校したりした。神薙ユウは、将軍となって、各地の安全を保っていた。そして、その12年後、ソーマは、ダスティミラー私塾を開き、ユウゴやクレアなどの人達が過ごす高校を作った。アリサは、皇太子と結婚した皇太子妻となった。コウタは、自分の工場を作った。そして、車などを作成した。サクヤは、宮内庁長官となっていて、たくさんの書物を管理した。だが、まだGEの平和は、始まったばかりである。
続きをお楽しみに!!