Fate_Epic of the spice RTA 作:あぬぴす
最初に考えてたのは田舎から来た方言使う、いも系少女でした。
カーマ「ふぅ・・・サーヴァント、アサシン。
召喚に応じ参じょ・・・ちょっ、近いです!」
ホモ「ほぇー、えれぇべっぴんさんだなぁ。おらさ、こんなきれいな人だぁ、あっだのぉ初めてだぁ。よろしくねぇ。」
カーマ「へぇ・・・(引き気味)」
別の世界線で、こんな感じの会話があったかも。
はい、前回は冬木にレイシフトしたところで終わりましたね。
冬木、というかレイシフト先の行動は初期位置で決まります。ぐだたちと一緒ならストーリーに沿って動き、もしも一緒でないならその都度、臨機応変に対応する必要があります。
今回は住宅街に飛ばされたようです。なかなか運がいいです。もしも丘や、ましてや森だった場合リセットの準備をした方がいいです。
丘はEMY先輩の狙撃の的にしかなりませんし、森はヘラクレスとかいうのが徘徊してます。バーサーカーで、かつシャドウサーヴァント化してるんで、猪の如く突っ込んで来ます。多分野獣先輩より頭悪いです。実質ホモ。
一応、ホモちゃんの魔術を使って周囲のマップを確認しましょう。・・・はい、エミヤさんの狙撃が来ました。これでホモちゃんの存在が槍兄貴に伝わりました。
エミヤの狙撃を槍兄貴もちゃんと見てくれるからです。これでぐだ子との合流がしやすくなります。
同時にエミヤにこちらの位置がバレたので、民家の中に隠れながら、移動します。ここからなら間桐家が近いです。落ちてる聖昌石を拾い上げながら走りましょう。
何回も走ってるんで、大体どこら辺に落ちてるかはバッチリ頭に入ってます。
間桐家に着いたら地下室へ、のりこめー!
今回は運悪く聖昌石は6個しか手に入りませんでした。
よって召喚するサーヴァントは2体です。
狙うはエミヤです。妥協として料理上手なサーヴァントならもうなんでもいいです。料理できるとできないのとでカルデア内部のストレス値が爆発的に変わります。
レフが爆破しやがったせいで、資源が少なくなり、そしてシェフがいなくなってます。結果として軍用レーションを食べることになるんですが・・・これが無茶苦茶マズイらしくてストライキが起きます。(特大タイムロス)。
よって引かなければ・・・RTAになんないんだよ!!!
料理ができなくても人権レベルで強くて、マスターの言うことをちゃーんと聞いてくれるなら考えますけど・・・実際にプレイした兄貴なら分かると思いますけどそんな鯖は全然居ません。
特にひどいのは、王様たちとビースト組です。
奴らは命令無視をしなければ死んでしまう生き物であり、かつトラブルを頻発させる地雷鯖です。
特にビーストは単独権限というスキルのせいで、マスターから離れて行動するのに何の問題もないです。
私が引くとしたら槍兄貴か、超人オリオンです。言うことをちゃんと聞いてくれるし、そして強い!
一番外れは作家系鯖です。弱すぎて確実に使えません。強化だけが取り柄のバッファーは通常プレイでは使えても、RTA的には無意味です。
さてさて、いざ!鎌倉!
聖昌石をぶちこんで召喚!
おっ虹色回転。
こいこい・・・さて出たのは・・・は?
「ふぅ・・・私を召喚するなんて運が悪い。私はカーマ、愛の女神です。
契約だから従いますけどぉ、本当は誰かの下で働くなんて死ぬほど嫌なんです。特に愛の女神としての仕事なんて絶対。」
「なんか大変みたいだね。ちゃんマス。
戦闘では、多分、いや絶対役立たずだけど・・・まぁこれからよろしくね?」
どお"ぉじ"で"ぞんなこど"ずるの"お"お"ぉお
最中の過去
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虐められっこ
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実は最近まで一般人
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昔は感性が人間の屑
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実はジャングル育ち