やる気が出ませんでした…
それとネタが浮かびまへーん!
右往左往しながら書きましたよ
とある日
暇つぶしに秋葉原をぶらぶらしていた。
適当に戦車とかのプラモ買おうかな~、と思って買ってきたところだ。
今時プラモ作る人って少数だと思う…
海未は幼馴染の2人とどっか遊びに行ったよ。
「ん?あれは…」
「かよちん、次はどこ行くにゃ?」
「次はスクールアイドルグッズの専門店に行こう!」
りんぱなじゃないか。
ちょっと声かけてくか。
「おーい、り~ん!はなよ~!」
「あ、祥希くんだにゃ!」ダキッ
「祥希くん、こんにちは」
凛が抱きついてきた。なんだこの可愛い生き物。なので、頭も撫でてやった。そしたら、「にゃ~」って言ってた。ホント、猫みたい(*´ω`*)
「凛たちは何してたんだ?」
「いろんな所に遊びに行ってたんだにゃ!」
と俺の胸に頭をスリスリしながら凛は言う。
「それで次はスクールアイドルグッズの専門店に行こうって話してたんだよ」
「へ~。ここじゃなんだし、ちょっと時間があるならカフェにでも行って話さない?」
「にゃ!それ良いにゃ!」
「時間は全然あるから良いよ!」
「それじゃ、あそこのカフェに行くか」
断られると思っていたので、心の中は結構びっくりしている。
~祥希くん達移動中~
「今日は俺がおごるから何でも頼んで良いぞ」
「祥希くん太っ腹にゃ~」
「でも…本当に良いの?」
「良いんだよ、せめて少しはカッコつけさせてくれ」
と沢田研二ばりのセリフを言う。
「…祥希くんはいつもカッコいいにゃ///」ボソッ
「凛、何か言ったか?」
「な、なんでもないにゃ!」
「???そうか」
(相変わらず、凛ちゃんは祥希くんのことが好きなんだね)
~~
店員さんに注文した後、俺たちは雑談していた。
「海未はな、穂乃果と喧嘩して泣きながら俺に抱きついてきたこと
もあったんだぜ?「また穂乃果と喧嘩してしまいました…」って」
「海未ちゃんがどのくらいの時だったの?」
「凛も気になるにゃ!」
と二人が言うので、
「確か中一くらいまで泣きついてきたな~」
「海未ちゃんも可愛い…にゃ…」
二人の顔が真っ青になる。
「どうしたんだ二人とも?」
「しょ、祥希くん…う、うしろ…」
「ん?うしろ?」
「祥希…?私の晒したくない過去を後輩たちの前で良くいってくれましたね…?」ゴゴゴゴゴ…
「Oh...海未さん…」
「あ、あはは…」
「???」
おい、穂乃果。バカみたいに頭をかしげるな!というかタスケテ―!
メーデー!メーデー!メーデー!
くっ、仕方ない。財布が買った当初と同じくらいの重さになる必殺技を使うか。
「祥希…覚悟は出来てますよね…?」ニコッ
「あ、海未。帰りにほむまん一杯買ってこうな!」
「はい!」キラキラ
「穂乃果があーしたってまだ怒るのに、祥希くんに言われたらこうだよ!」
「海未ちゃん、祥希くんの事好きだからね~。自身は気付いてないみたいだよ?」
「まだ海未ちゃんに勝てるよね⁉」
「そ、それをことりに言われても…」
(ことりも祥希くんのこと好きなんだけどなあ…)
~~
穂むらでほむまんを買った後、俺たちは帰途につく。
そしたら海未が
ギュッ
と腕に抱きついてきた。
あの海未が外でこんなことが出来るようになるとは…
「私もこうしたい時があるんです」
と海未が言った。ま、俺が海未の過去をバラしたのはすっかり忘れてるみたいだけど。
海未がこう出来るようになったのも、μ'sのおかげかな、と思ったり。
そうそう、財布が驚くほど軽くなったんだ!どうしてだろう…?
…まだ欲しい本とかあったのにな…(´;ω;`)ウゥゥ
果南ちゃんの山盛りワカメ…
麺抜いたら肉吸いならぬワカメ吸いですね。
ワカメは好きですよ。
あと、つったかたー本垢の方でソロモン諸島政府観光局(公式)さんにフォローされてビックリ…
つったかたーラブライブ垢↓
https://twitter.com/Yotuyulovelive
海未ちゃんの筆休めとしてちゅんちゅんのお兄ちゃんもここに書いたほうが良いか(本編関係なし)
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海未チャンデジュウブンダー!
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書いてくれ