一章ネタバレとか色々あります。内容はちょくちょく追加するかもしれないししないかも知れない。
※本編で語りきれてないところもあります、ゴメンネ!
あなたはこれを読んでもいいし、読まなくてもいい。
【名前】
【性別】男
【年齢】28歳
【誕生日】1992年4月9日
【身長】177cm
【体重】70kg
【容姿】黒髪男子、年齢より若く見られる
【髪】黒髪、緩い癖っ毛
【イメージカラー】黒
【好きなもの】今は亡き恋人
【嫌いなもの】Law属性、集団心理
【趣味】読書、研究
【特技】俯瞰視点、『山を縦横無尽に駆け回ること』
【能力】
[神道系魔術]
[陰陽道]
[西洋魔術いろいろ]
※本職ではないので全て中途半端に習得している……が、神道系魔術だけは奥山時代に叩き込まれた経緯から熟達した腕前を持つ。
[対神格呪殺魔剣・火之迦具土]
ヒデオの半身として存在する人造魔剣。神性を有する存在に対して絶大な威力を発揮し、強敵用に『対神格用呪殺機構』が搭載されている。
また、宿主と『一心同体』なことから、討伐対象としてロックオンした神格への“対処行動全ての最適解”を高速演算し宿主に送信することができる。更には、宿主の思考回路と『同調』することにより最適解そのものを宿主の身体へノータイムでフィードバックできる。
……しかし、この行為は“火之迦具土と宿主の境界を乱す”ものであり制御を誤ると火之迦具土の“データ”がヒデオの魂に流れ込み侵食、果てには同化してしまう危険性を孕んでいる。
[対神格用呪殺機構]
『因生火神・神避』
対神呪殺式の中でも“主神級”の、所謂“世界を統べる”神格を滅ぼすために編まれた呪式。単純な威力では呪殺機構の中でも最高。
また、単体のみに対象を絞ることで更なる威力向上が図れる。
『生命回帰』
日本神話で初めて『死』を齎し、伊邪那美が黄泉の国へと渡って黄泉津大神となる原因となった逸話を元にした呪式。転じて、あらゆる対死亡スキルを無効化して『死』を届ける貫通スキル。反則級の貫通スキルではあるがその分単純な威力は著しく低下しており、大体ダメージを与えるだけの結果になる。
また、
例:無機物系クリーチャー
――また、神話での記述から“母殺し”の特性も最高ランクで獲得しており、
例:イザナミ、ティアマト、ダヌー、アディティー、キュベレなど
『
呪殺機構の中で最も強力な呪式。最大射程及び効果範囲は
その威力も“個体”によってピンキリで、甲一種の中でも失敗作たるヒデオはもちろん中の下くらいの威力しか発揮できない。
とはいえ、対創世神用に編み出された呪殺式であるため最低でもマハラギダイン級の威力は保証されており、神格に対する威力補正も全呪殺式の中では最高値。
※宝具で例えるなら最低でも対界、効果も準ずる。つまり結界や個々の悪魔が作り出した異界であれば問答無用で粉砕する。
ちなみに霊力低下したヒデオが使えば瞬時に暴発し五体四散する。
【備考】
主人公。隠れヤンデレ系主人公。
夕凪市を拠点として活動するデビルサマナーであり、協会に所属してからのサマナー歴は十五年ほどながら中堅の地位にある。
かつては『滅尽の神殺し』『奥山の魔剣』『天使とイチャラブするクソ餓鬼』と称され協会でもトップレベルの実力者であったが、とある事件を境にして大きく力を落として中堅の地位に収まった。
中堅になってからは“比較的簡単な依頼”ばかりを請け負い、活動事態も消極的になっており協会でも忘れられかけている。
しかし、先日、英傑ウシワカマルを召喚してからは急に活発な動きを見せるようになり再び協会から注目されている。
その出生は、
生物学的には正真正銘人間ではあるが、胎児の時に『奥山の秘術』によって魔剣を埋め込まれており、『半神』の性質を持つ。
また、『神殺しの剣』として十全な活動をするために“青年期が長く設定されており”年齢よりも10歳ほど若く見えるし、実際の身体能力もそれと同等の状態を維持している。半不老。
サイヤ人
【余談】
主人公です。……それ以外に書くことが無い。
(ロリコン云々は半分ネタで、残りのシリアス部分は殆どネタバレになってしまうので)
とりあえず、ロリコン()で密かに亡くした恋人を復活させようとする闇を抱えた青年(殆ど三十路)と思っていただければ大丈夫です。
【装備】
[退魔刀『赤口葛葉・レプリカ』]
ライドウの刀のレプリカ。女装癖のあるイッポンダタラに鍛えてもらった業物。
[M1911]
対魔用に改造済み。霊力を込めることで弾速と威力が向上する。
また、ヒデオ自身の霊力に反応して解除される魔術式ロックがあるため安心安全。
度重なる魔改造で大型化、複数の術式を組み込むために銃身も延長され、ヒデオの趣味で白と黒のツートンカラーに塗装されている。
[黒コート]
かっこいいだけのコート認識阻害の魔術が込められている他、対衝撃・斬撃・銃撃の結界魔術も付与されている。各属性魔法に対しても気持ち程度の耐性がある。
[レッド9]
かつて異国のサマナーが使っていたとされるモノを骨董屋で買い取った。そのため既に対魔加工済みで、主に反動の大きい特殊弾に適した調整が為されている。
【名前】オサキ
【性別】女
【年齢】?
【誕生日】1385年?
【身長】133cm※ロリ形態時
【体重】32kg※同上
【容姿】巫女っぽい姿、狐耳・尻尾。ぶっちゃけロリタマモ
【髪】桃色※女神時は茶色
【イメージカラー】ピンク
【好きなもの】人間観察、お出掛け、主と一緒に過ごすこと
【嫌いなもの】人間の営みを壊すモノ全て、自分、オリジナル
【趣味】お洒落、散歩、昼寝
【特技】呪術と対呪術防御、幻術、
【備考】
準ヒロイン。桃髪巫女ロリババア狐娘。単に筆者の性癖をぶち込んだ主人公のことを理解しているサポートキャラ。……が、ヒデオとの付き合いはウシワカマルに次いで短い。
受け身になりがちなヒデオを叱責して奮い立たせる頼れる相棒であり、彼女の方もヒデオを信頼している現在最高のパートナー。
普段は、『封印状態』として木っ端な悪魔と大差ない力しか持たないが幻術だけならば一線級のデバフ担当として戦う。
かつては、夕凪の土着神たる『夕凪神』として信仰を受け、のちには『夕凪権現』として修験者に崇められた女神。
しかし、
その数百年後、夕凪を訪れたヒデオによって封印はそのままに、『核』である彼女のみが救出され以後は仲魔として共に暮らすことになった。
この事は彼女にとって最上級の感謝と恩義を感じるもので、この時点で既にヒデオへの忠誠度はMAXになっている。
『彼の恋人が死亡した時』も共に居たが、その際に『その恋人』が精神体として彼女に語りかけ『ヒデオを託す発言』をしており、これによってより強くヒデオを大切に思うようになりその最期まで共にする覚悟を決めている。
彼の傍を離れていたのも『今の彼の傍にいたら自分はなんだかんだと甘やかしてしまう』『これ以上一緒に居たら二人とも堕落の極みに陥る』と判断したため。陰ではずっと見守っていた。
もう結婚しちゃえよコイツら
また、『恋人が存命の頃のヒデオ』には他にも強力な仲魔がいたために依頼の際はもっぱら留守番だった。それ故にヒデオの魔剣のことを鎌倉まで知らなかった。
【余談】
中堅になってからのヒデオの相棒。癖のあり過ぎる仲魔たちの中で唯一
桃髪巫女ロリババア狐娘って自分でも盛り過ぎたと若干反省しておりますが後悔はしてません。
【名前】イヌガミ
【種族】魔獣
【性別】男
【年齢】?
【誕生日】1385年?
【身長】?
【体重】?
【容姿】メガテンのイヌガミ
【イメージカラー】黒※権現形態時
【好きなもの】酒、戦い、喰らうこと
【嫌いなもの】信念の無いモノ、弱い奴※敵対者限定
【趣味】昼寝、家事
【特技】呪殺魔法全般、家事
【備考】
ヒデオの戦闘用パートナー。
戦い以外にあまり興味がなく、だいたい昼寝してるか家事をしている。本来は家事など得意でも好きでもなかったが、ヒデオにお願いされたことで渋々担当することになり、やっているうちに楽しくなってしまった主夫。
オサキ同様、普段は封印状態で木っ端な悪魔ほどの力しか持たないが『飢怨権現』として解き放たれた際は神族級の実力を発揮する。その戦法は猛攻一点張りで消費MAGも膨大な暴走と呼ぶべき荒々しいもの。
それでもヒデオとは信頼関係を築いており、隙のない連携を可能とする。
オサキとは『出生が近しい』こともあってなんだかんだで仲が良く、信頼し合っている。
その正体は、四国で生まれた人造祟神。大陸から渡って来た『蠱毒師』たちによって作られた兵器である。
その製造過程で『呪石の欠片』を埋め込まれており、オサキとは姉弟のような関係にある。
欠片を埋め込まれた時点で彼として完成しており、覚醒の際の暴走によって製作者を拠点諸共皆殺しにしている。
その後は、壊滅した『里』を発見した修験者から崇められ飢怨権現としての神性を獲得した。
十数年前に当時駆け出しだったヒデオと交戦し、『魔剣』を使われたことで敗北。ヒデオからの誘いで仲魔になった。
【余談】
ヒデオの相棒その二。オサキと共に呪殺系に長けた魔法適性を持つ。
オサキがヒデオと距離を置いていた時期には彼の相棒として共に過ごしておりなんだかんだで面倒見はいい方。
家事担当になったのは他に適任がいなかったため(クダは家事スキルが壊滅的で、オサキは当時ヒデオをこれ以上堕落させないために側を離れていたため)。
【名前】クダ
【種族】珍獣
【性別】女
【年齢】16歳
【誕生日】2004年4月9日
【身長】?
【体重】?
【容姿】メガテンのクダ
【イメージカラー】青
【好きなもの】ショッピング、読書()
【嫌いなもの】無期限労働、残業
【趣味】ショッピング、コミケ、変化の術
【特技】呪い、状態異常付与、分裂
【備考】
ヒデオの相棒その三。ヒデオがサマナーとしての教育を受けて初めて仲魔にした使い魔。
ビジネスライクな付き合いであるが互いに信頼度は高い。
ヒデオが飯綱権現から教授された飯綱法によって作り出された人造悪魔であり正真正銘の管狐。
本作の管狐の特性として術者とシンクロするというものがあり、術者と一心同体、半ば礼装のような関係にある。つまり術者が強ければそれだけ強くなり使える術も増える。反面、術者が弱ければ相応に弱体化してしまう欠点を持つ。
見た目からは全く分からないが女の子。
【余談】
一応、ヒデオとの付き合いはイヌガミより長く、実質最古参にあたるのだがいかんせん影が薄い……。いや、活躍の予定はあるんだけどもう少し先になりそうなので結局影が薄いままに……。
ちなみにチョロっと話に出た趣味友達の『おっきー』はまんま“おっきー”です。
【名前】
【性別】女
【年齢】17歳
【誕生日】2003年5月18日
【身長】163cm
【体重】54kg※筋肉分重い
【容姿】鋭い目つきのクール系、スポーツ体型
【髪】茶髪のショートカットにカチューシャ
【イメージカラー】赤
【好きなもの】整理整頓、計画の完遂、ぬいぐるみ※可愛いもの全般
【嫌いなもの】怠惰、軟派、卑劣、裏切り
【趣味】ファッション、ショッピング、可愛いもの鑑賞
【特技】計算、暗記、スポーツ全般
【備考】
文武両道美少女。ツンドラ系。慈悲はない。
国家守護を使命とする退魔集団『葛葉』の一員であり、レイ・レイホゥの後継者たる葛葉の巫女。
また、葛葉キョウジからGUNPを託されており強大な悪魔を使役する凄腕のサマナーでもある。
幼少よりレイによって戦闘技能を叩き込まれた上に幾つもの過酷な任務を乗り越えたことで十代にしてトップレベルの実力を持つ。
現在は、協会への『出向』という形で依頼を受けており直近では魔術協会からの依頼である『盗品回収』に従事する。
ヒデオとは、彼が『霊力低下』してからの付き合いだが、実は幼少期に彼によって命を救われておりその時の八面六臂の活躍が強い情景として焼きついている。と同時に強い憧れを抱いていた。
……が、再会した彼は大きく弱体化した上に『堕落』しており失望する。以後は強い物言いで彼に攻撃的な態度を取るようになり、距離も置いていた。
とはいえ、なんだかんだで今も憧れを抱いてしまっている。故に強い口調ながら彼を思う言動を繰り返している。この時ばかりはツンドラからツンデレに変化していることに本人は気付いていない。もちろんヒデオも気付いていない。
※現状、恋愛感情的なのは一切無い。
【余談】
レイの代役、巫女なのに全然巫女っぽくない娘。
見直してみたら完全に不良少女だった……口悪いし。
でも、リンと並んで準レギュラー的な立ち位置になる予定なので今後にご期待ください!
【装備】
[GUNP]
葛葉キョウジが持っていたもの。
[ファイアーウィップ]
霊力を込めることでアギ系の炎を纏う鞭
[レディ・スミス M3913]
レイのお下がり。護身用。
[P365 SAS]
レディスミスの老朽化にともない最近入手した。
[無銘刀]
剣合体用の刀
『妖刀ニヒル』
【名前】リン
【性別】女
【年齢】16歳?
【誕生日】?
【身長】154cm
【体重】42kg
【容姿】エクストラ凛
【髪】金髪ツインテール
【好きなもの】研究、宝石、金、『人々の善性』
【嫌いなもの】大損、外道、イレギュラー
【趣味】宝石磨き、研究
【特技】ハッキング、サバイバル
【備考】
ハイスペック天才美少女リンちゃん、と本作では定義する。
現在、サマナー界隈に広く流通する悪魔召喚プログラムの設計を担当した凄腕のプログラマーであり、機械関係に精通する研究者。
常日頃から研究に余念が無く、データ収集のためなら自ら危険地域に乗り込む剛毅な面を持つ。また本人も自分の身を守れるだけの『力』を持っており、周囲の制止を振り払って元気に戦地を駆け回る。
人を惹きつけるカリスマを持ち、生来の面倒見の良さもあってサマナーたちにも好意的に受け入れられておりもっぱら『お姫様扱い』されている。
ヒデオとは、業魔殿から家出した時に居候させてもらった仲。……が、十歳以上も離れている上に両者ともに“全くその気がない”ことから別にいかがわしい関係にはなっていない。
とはいえ、良好な友人関係にはあるのでちょくちょく連絡する仲ではあったが『英傑召喚』の一件から最近はよく連絡を取り合う。
また、居候していた頃に彼に頼み込んで『ヒノカグツチの解析』を行ったことがある。
……が、その際に『悍しい研究・実験記録』を見てしまったことで研究意欲を削がれ、ヒノカグツチに関するデータは倉庫の奥に仕舞われた。
以後、憐憫からか少しだけヒデオに優しくなった。
――しかし、彼女の経歴や確認できるデータには不審な点が幾つもあり一部のサマナーからは警戒されている。
不確定な情報ながら、
また、十六年前に『冬木』で行われた秘儀において同名かつ『容姿が瓜二つ』の少女が確認されているが両者の関係も不明である。
【余談】
今作の邪教の館要員にして後方支援キャラ。
殆ど容姿だけパクったオリキャラと化しているがリンちゃんである。リンちゃんと言ったらリンちゃんなのである(強要
【装備】
[COMP]
ノーパソと大型機材を接続した専用機
[コルトディフェンダー]
9mm仕様
[Cz 75B]
[ネコパンチバズ]
『日本刀(打刀)』×2
【名前】
【性別】男
【年齢】?
【誕生日】?
【身長】170cm
【体重】63kg
【容姿】落ち着いたワカメ、僧侶
【髪】藍色、癖っ毛
【イメージカラー】藍色
【好きなもの】力、食事、悪逆、非道
【嫌いなもの】善行とされるもの全般、安っぽい情愛、この世全て
【趣味】知性体を甚振ること
【特技】騙し討ち、杖術、読経
【備考】
力を求めて彷徨うダークサマナー。『テンメイ』なる人物に師事し、彼の命令に従って活動している。
非道いこと、卑劣なことが大好きだが意図してそのような行いに走ることが多く彼なりの拘りがある模様。
『泥』と呼ばれる霊的存在を体内に取り込んでおり、これを操って戦う。また、かつて所属していた密教宗派で会得した術や師に鍛えられた杖術も得意とする。
数年前から彼らしき存在の暗躍が確認されていたが、彼の慎重な行動によって正体は掴めていなかった。が、近年、活動を活発化させたところをヒデオと交戦したことでようやく協会も情報を掴むことができた。
――ヒデオによって一度倒され、ヨシツネにも殺害されたが廃寺の戦いにて再びヒデオの前に姿を現した。そして、その戦いで死亡したとされているものの、最近協会が収集した情報の中に『涅槃台ではないか?』とされる人物の目撃情報が上がっており、現在レイランが調査に向かっている。
【余談】
主人公のライバルっぽい悪役第一弾。第一弾というからには第二弾、第三弾を予定しているがそこまでやるかは分からない!
それなりに壮絶な過去もあったりするが悪役は悪役なのでやっぱり外道なことに変わりはないです。はい。
死にまくるけど復活しまくるタフな奴、一応『回数制限』はあるのでそれが尽きた時が年貢の納め時。
【装備】
錫杖型COMP※シャンシャン鳴らして召喚する。鎌倉で紛失。
各種お札
『六体の地蔵型ストラップ』
【名前】ウシワカマル
【性別】女
【年齢】―
【身長】168cm
【体重】55kg
【容姿】未再臨、のちに第一再臨
【好きなもの】兄上
【嫌いなもの】高いところ
【趣味】首狩り、首級献上
【特技】武芸全般
【備考】
言わずと知れたブレーキの壊れた忠犬。
本作では召喚直後が『不安定』だった関係でより強く信頼関係を築くことができた。廃寺の戦いを境にして成長しており、少しだけ人の気持ちを考えられるようになった。
忠犬かわいい。
また、ヨシツネソースを取り込んだことで全能力が上昇しており遮那王流離譚も全て使えるようになった上に黒王号太夫黒まで召喚できるようになった。
ちょっと強くし過ぎたので二章はお休み。
ちなみに、本編世界の歴史では義経はちゃんと男。
つまり――
【余談】
本作のヒロインだが全然ヒロインしていない。どうしてこうなった……いや、牛若丸の時点でこうなる運命だった(開き直り
今後も相棒としての地位を着々と築いていく予定なので気長に待っててください!!
【装備】
薄緑
【あとがき】
メモ書きの中からネタバレにならない程度に抜粋してきましたが間違えてるところもあるかもしれない不安……
おかしいところあったら優しく教えてください。
追記
装備及び能力を追加しました。
2024. 9/29
少し更新してみました。