特に重要なことは書いてないです。
【名前】豚皮豚ノ介
【種族】ハイオークウィザード
【性別】男
【年齢】??
【誕生日】?
【身長】166cm
【体重】96kg
【容姿】オークっぽい人間、魔術師風のローブ
【髪】刻み海苔
【イメージカラー】特に無し
【好きなもの】
凌辱(多義)、レ◯◯、女体(巨乳、貧乳、パ◯◯◯、etc.)、乱◯、処女、ビッチ、ロリ、etc.
【嫌いなもの】
秩序、法のしもべ、聖人、善人、主人公気質
【趣味】
女体盛り、凌辱、人攫い、魔術研究
【特技】
召喚、陵辱拷問、人攫い、魔術式同時展開
【能力】
性魔術(外法):C
性欲に根ざした魔術。彼の扱うものは系統立ったものではなく、独自に構築したものであり性を侮辱する外法でもある。
魔術:B+
もともとの才とハイオークウィザードへの転生で手に入れた腕前。基本四属性魔法はダイン級の威力を出せる。
並行魔術:C
同時に複数の魔術を並行して構築・発動及び展開を可能とするスキル。
召喚術:B++
ハイオークウィザードに転生して手に入れたスキル。ただし元々の適性が無いためAランクには及ばない。
肉欲:C++
性欲の多さ。オークになったことで生前よりも格段にレベルアップ(?)している。
彼の場合は性魔術の効果が上がる。
【備考】
東京に潜伏していたダークサマナー。
召喚術と性魔術を得意とし、世界各地で事件を起こしておりサマナー協会からも賞金をかけられている悪人。
性魔術は儀式系を得意とするため戦闘の役には立たない。もっぱら捕らえた相手に使う、つまりはエロゲの竿役。
それなりに可哀想な過去もあったりなかったりするが、その後にやらかしまくってるので残念ながら擁護の余地は無きに等しい。
特別なハイオークで構成される豚一族の一員、中でも『王の招致』という大役を担う重要な幹部だった。
彼の他にはハイオークシーフ、ハイオークウォーリア。とある英雄を改造洗脳したハイオークキャバリエが確認されている。
東京地下で協会のサマナーと交戦、壬生一族の巫女たる鈴女に魔眼を使われ全ての生体エネルギーを放出、死亡した。
【余談】
ぶっちゃけノリで作ったキャラだが、豚一族はちゃんと設定作ってます。
人並みに辛い過去があったが、とある堕天使に唆されて悪魔の道に堕ちた。悪魔化してからは生前の記憶は希薄になっており時を追うごとに加速している。
陵辱系のエロゲでは確実に竿役。
【名前】鈴女
【種族】人間
【性別】女
【年齢】13
【誕生日】6/11
【身長】148
【体重】43
【容姿】丈の短い麻布の衣服、おかっぱにした美遊
【髪】黒髪、おかっぱ、右メカクレ
【イメージカラー】茶
【好きなもの】
勉強、修行、一人の時間、壬生のみんな、川遊び、水浴び、お人形、山遊び、外遊び、幻女
【嫌いなもの】
壬生の風習、ヤタガラス、大人、侵略に来た外来悪魔
【趣味】
人形集め、人形の着せ替え、散歩
【特技】
速読、スピードラーニング、模型作り
【能力】
巫術:A+
壬生の神に特化した巫術の才。ヤトノカミ関連では最高レベルの適性を持つ。
気配遮断:B++
隠密スキル。未熟なので最高レベルには及ばないがヤトノカミの力を借りれば比肩する。
奇襲:D++
忍術:C+
吸魂魔眼・死亡告知:EX
右目に移植されたヤトノカミの眼から放つ強力なエナジードレイン。鈴女の適性が最高レベルのためランクは測定不能。
【備考】
壬生の里で生まれ育ったヤトノカミの巫女。
当初は巫女と関係なく壬生の民として普通の生活を送っていたが、幻女と遊んでいた時に誤って木から転落。潰れた右目の代わりにヤトノカミの右目を移植されたことで覚醒した。
それからは辛く厳しい修行を重ね、短期間で巫女としての技能を習得。ヤタガラス配下として立場の厳しい壬生一族を助けるために積極的に任務に参加している。
國家機関からの任務では、小より大を優先する機関の方針によりヤトノカミの力を酷使され何度も重篤な侵食に見舞われるが、歴代最高の適性により数日で元に戻る、ということを繰り返して疲弊したこともあった。
その後、状況を見兼ねた別のヤタガラス構成員の計らいでサマナー協会に出向。以後は卜部会長の管理下で任務をこなすことになる。
未だ幼いこともあって会長からは目をかけられており、十分なバックアップを受けている。
普段は会長が手配した中学校に通っており、幻女と共に勉学に励んでいる。
【余談】
趣味で出した忍者娘。可哀想は可愛い、をコンセプトに作ってみたらなかなか良い感じなので勢いで中学校周りの設定も作ってしまった。いつか鈴女たちメインの話をやりたい。彼女たちにも英傑を召喚してもらう予定。
また、同中学校には『晴明の転生体』と『シックスの息子』がいる。
【名前】幻女
【種族】人間
【性別】女
【年齢】13
【誕生日】6/12
【身長】145
【体重】43
【容姿】某忍法帖のオレっ娘
【髪】黒、姫カット、一つ結び
【イメージカラー】水色
【好きなもの】
鈴女、歌、おしゃれ、ショッピング、お出掛け、鈴女との時間
【嫌いなもの】
男、大人、性欲
【趣味】
裁縫、食べ歩き
【特技】
裁縫、音感
【能力】
忍術:C
気配遮断:B
幻術:A
幻女に継承された先祖の力。五感すら支配する強力な幻術を展開できる。
血族に継承されてきた術。異能では無いために修行で身につける必要があるが、継承できるのは血族に限る。
五感支配はもとより、世界そのものを幻術の世界に置き換える。つまりこちらが設定した世界に一定範囲内を改変する術。
もちろん永続ではなく術が解ければ改変も解除される。
【備考】
壬生一族のくノ一。立場としては、ヤトノカミの巫女たる鈴女の補佐兼側近、およびサポート役……なのだが普通に友達関係を続けている。
“色々”あって数年前とは口調も性格も変わったが、鈴女を慕う気持ちは変わらず持ち続けている。
激しやすいが、鈴女がキレた際は抑えに回れる良い子。
大人も男も嫌いだが、それだけで決めつけることはなくきちんと相手を見極めることもできるなど意外と冷静。
割とすぐに殺そうとする鈴女の抑えに回ることもある。
なんだかんだでサポート役もこなし、仕事のスケジュールも頭に入っていたりする。
【余談】
趣味で出した忍者娘その2。可哀想は可愛い、をコンセプトに作ってみたら結構良い感じなので(ry
オレっ娘だけど実は冷静なキャラ、という筆者が高校時代に妄想してたような要素をぶち込んで出来上がった可愛いロリっ子。当初は単純にオラオラ系だけど実は優しい、みたいな設定だったのが。詰めていくうちに悲惨な過去を背負わせる羽目になってしまった。私は悲しい。
ちなみに、彼女のトラウマである“襲われた”件に関しては、彼女自身が咄嗟に苦無で刺し殺したために大惨事(意味深)には至っておりません。
正直、我ながらやべー過去を背負わせてしまったことに罪悪感を覚えている。
【名前】望月千代女
【種族】英傑
【性別】女
【年齢】-
【誕生日】?
【身長】154
【体重】46
【容姿】FGOのパライソちゃん
【髪】FGO準拠
【イメージカラー】同上
【好きなもの】
食べ物の好き嫌いは無いらしい、盛時
【嫌いなもの】
戦
【趣味】
ネットサーフィン、料理、山菜採り
【特技】
死んだフリ、変温
【能力】
気配遮断:A+
おろちの呪:B+
大蛇の祟りを呪術へと転用する技能。アサシンという括りが無いため僅かにランクが上がっている。
甲賀流:A
忍術:A
破壊工作:C+
呪術(巫):B++
歩き巫女の頭であり、自身も大蛇の巫女である彼女は巫術に関連した呪術を会得している。サーヴァントであればクラス適性で失われる技術だが、英傑であれば本来の術を取り戻す。
巫術:A
口寄せ・伊吹大明神縁起:C
甲賀望月を祟る八岐大蛇の分霊を使役する呪術。大蛇の姿をした呪いで呪殺属性の巻き付き攻撃を行い対象を呪殺する。
口寄せゆえ血液を触媒として発動させる。そのため身体のどこかを傷つけ出た鮮血を元に即座に発動することも可能。
ただし新鮮な血液に限り、取り置きの血では発動しない。
【備考】
甲賀望月の生まれであるくノ一。のちに望月盛時の後妻となるが夫が早くに戦死。くノ一としての技術を信玄公に見込まれ、諜報技術を叩き込んだ歩き巫女の総括を任される。以後の消息は記録にない。
資料に乏しく実在性も疑問視され、史実性は低い。
※本作での独自設定
甲賀望月は甲賀三郎の血を継いでおり、三郎と維縵姫の娘が維縵国に帰ったのち、地底に訪れた男と結ばれたことで出来た血族。
また、地底に落ちた際に男は伊吹大明神に呪いを受けておりこれは千代女の代にも続いていた。
つまりこの千代女は本作のメガテン世界に生まれた存在である。
【余談】
趣味で出した(ry
というか二章そのものが趣味最優先で作った話なので致し方なし。
でもせっかく出したので重要な役割を担ってもらう予定です。
【名前】大國 典明
【種族】人間
【性別】男
【年齢】??
【誕生日】?
【身長】181
【体重】76
【容姿】寡黙でダンディなイケオジ
【髪】黒
【イメージカラー】黒
【好きなもの】
知恵のある者、力ある者、有能な者、思慮深い者、この国
【嫌いなもの】
愚か者、無能、知恵なき獣、無力かつ卑しい者、舶来の俗物
【趣味】
???
【特技】
???
【能力】
呪禁道:A+++
古代、陰陽道が流行る前にあった呪術の一種。薬草や香を用いた儀式的な呪術。資料に乏しく、現在ではその全容を知ることは難しい。
古代呪術(倭):EX
■■覆滅:A++
■■掌握:EX
【備考】
現防衛大臣。大臣就任前より各議員、閣僚に根回しして霊的防衛に関する援助を取り付けている。
だいぶ前から秘密裏に独自の霊的組織を創設しており、國家機関とは別の霊的国防組織として勢力を維持している。
思慮深く用心深く強か。議員との繋がりが強く、表舞台では適度に身を引くために疎まれない。
元防衛大臣タマガミの失脚に乗じて、彼の配下であった悪魔討伐隊を丸ごと配下に取り込んでいる。
また、精鋭として自衛隊からの引き抜きで構成した特殊装甲強襲戦闘部隊、通称『甲戦隊』を有する。
【余談】
ぼくのかんがえたさいきょーのせいじか。
根回しヨシ! 世論ヨシ! 実力ヨシ! の三拍子揃ったパーフェクト政治家。おまけに戦闘能力も高いというオリキャラチートの塊みたいなおじさん。
でも、初代会長とかキョウジには及ばないのでご安心ください。
ちなみに呪禁に関しては、例によって独自設定を使わせてもらってます。
【名前】細川 盛源
【性別】男
【年齢】?
【誕生日】?
【身長】174
【体重】66
【容姿】眼鏡男子
【髪】黒
【イメージカラー】黒
【好きなもの】
神秘全般
【嫌いなもの】
無能な権力者、愚かな大衆
【趣味】
山登り
【特技】
事務系全般、演説、マネジメント
【能力】
■■■■:A++
六道■■:A+
■■道:A
■■■:A+
固有スキル。
■■のカリスマ:C-
【備考】
大國大臣の秘書を務める男。
私兵団内でもNo.2の地位にあり当然悪魔への知識も豊富に有している。
表裏問わず大國をサポートする。
【余談】
ぼくのかんがえたさいきょーのひしょ。
ただでさえパーフェクトなイケオジをさらにパーフェクトにサポートする有能秘書官。
ちなみにとある事情から千代女ちゃんのことはあまり良く思っていない。
【名前】コウガサブロウ
【種族】龍神
【性別】男
【年齢】-
【誕生日】-
【身長】192
【体重】88
【容姿】真Ⅳのコウガサブロウ
【髪】髪は無い
【イメージカラー】緑?
【好きなもの】
春日姫、維縵姫、子孫、諏訪の地、諏訪の民
【嫌いなもの】
諏訪の地を荒らす者、堕落の天使、卑劣、裏切り、侵略者
【趣味】
???
【特技】
コウガサブロウ現象
【能力】
神通力:A
神の権能。多岐にわたる技能。
龍神として正当な信仰を受ける彼は最高ランクでこのスキルを有する。
ザン、ガル、サイ系魔法はこれに含まれる。どれもダイン級まで行使可能。
気配遮断:A++
隠密スキル。神であり霊的国防兵器でもある彼は最高レベルで会得している。勘の鈍い者は攻撃されるまで気付かない。
忍術(異):EX
三郎伝説の一種で甲賀流の祖として語られたことで得たスキル。神がかった忍術の数々を行使する。
龍の反応:A++
反射速度。獣の反応の上位スキル。龍神として崇められ、霊的国防兵器として召喚された彼は高レベルでこのスキルを得ている。命中・回避を大幅に上昇させる。
また、Bランク以下のスクンダ系デバフを無効化し、Aランク以上を確率で無効化或いは大幅に軽減する。
諏訪龍神縁起:EX
甲賀三郎伝説の具現化。自由自在に龍形態へと変身、気候操作、応用の幅が広い神通力などを獲得する。ただし消費MAGが非常に大きく発動には外部からの協力が必須となる。
【備考】
諏訪大明神。甲賀三郎伝説の主役であり広範囲に幾つもの異説が伝わる龍神。
【余談】
出ると確定で洗脳されるコウガサブロウさん(当社比)。
書いてたらなんかいつの間にかひどい当て馬に使ってしまって、本当に申し訳ない気持ちになってます。
けど、章のラスボスにしたので許してください。
ちなみに、倒されても岩にならなかったのはタマガミが復元した霊的国防兵器の召喚術が不完全なのと、黒化反転して原型を留めない大蛇になってしまったからです。
【あとがき】
エロゲーは楽しいなぁ(思考停止