【悲報】ワイの専用機がマシュマロだった件   作:無名のサイドラ使い

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NGシーン集

1スレ目セシリア戦にて

 

「い、いえッ!なんでもありませんわ!!それよりも、あなたこそ大丈夫でしょうか?」

 

「?なにがだ」

 

「いえ、私『セシリア・オルコット』と戦うことですわ。あなた何も装備していませんが…まさか、降参するおつもりで?」

 

「いや、俺はこれから装備するのさ!」

 

「セァッ!!!」

 

「…なんか違うな。」←シャドーに誤って変身。

 

「…カットですわね。」

 

うん。カット!!

 

「いや、ほんとすまない」

 

はい。切り替えていこ!!

 

テイク2

 

「いや、俺はこれから装備するのさ!」

 

「セァッ!!!」

 

「oh…」←イフ本体登場。

 

…カッツ!!

 

テイク3

 

「セァッ!!!」

 

「oh!!」←デッドプール

 

たしかに赤いけどカット!!

 

「なぁ?イフ怒ってるのか?…あの件はすまなかったって散々謝っただろう!?」

 

ーイヤイヤ、僕は君が僕のプリンを食べた件に関しては全く、全然、これっぽっちも怒ってないけど?ー

 

「やっぱり怒ってるじゃないか!!ほんとごめんって!!」

 

ーフン!!しーらない!!ー

 

「…これどうしますの?」

 

…撮影は後日って事で。

 

 

 

1スレ目 デモンストレーションにて

 

だが、真木が地上でふぅ…と息を着きその場を離れようとすると空から一夏が猛スピードで迫ってきた。

このままではぶつかってしまうと考えた真木はすかさず『パワータイプ』にチェンジし一夏を受け止め…あれ?

 

「」←落ちてくる場所を間違えて犬神家状態。

 

「…これどうするんだ?」

 

「クッ…クフッ…一夏…やめっ…お腹痛い…!!笑いすぎて…!!」

 

…抜いてやってくれ。

 

「OK。行くぞイフ。」

 

ーりょーかい。ー

 

 

 

 

1スレ目 楯無vsダークバルタンにて

 

「俺は『他の世界』の地球も観測していましたが、この世界の地球人は他の世界と比べて些か愚かすぎるのです。」

 

「『女尊男卑』などと言う風潮に世界が染まり、今や『男』と言うだけで差別される…ハッ!笑わせないでいただきたい」

 

「別にISが使えるわけでもない普通の女性が偉い?んな訳ないでしょう。あくまでISが使える女性が重宝されるだけであって偉いわけではなく、むしろ、そのISを製作している技じゅちゅ…Oh,Shit!!」

 

「技じゅちゅ。プッ」

 

「申し訳ないホント。」

 

もうワンテイク行こうか。

 

「OKOK。」

 

 

テイク2

 

「俺は『他の世界』の地球も観測していましたが、この世界の地球人は他の世界と比べて些か愚かすぎるのです。」

 

「『女尊男卑』などと言う風潮に世界が染まり、今や『男』と言うだけで差別される…ハッ!笑わせないでいただきたい」

 

「別にISが使えるわけでもない普通の女性が偉い?んな訳ないでしょう。あくまでISが使える女性が重宝されるだけであって偉いわけではなく、むしろ、そのISを製作している技術者の男性の方々が一番偉いのでは?そこんとこどう思いますか会長。」

 

「正直、反論できないわ。」

 

「ですよねぇ…」

 

ハハハハハハハ!!OK!!これ使う?使っちゃう!?

 

「…いややっぱ撮り直し。」

 

OK!!いやぁよかったけどなぁ〜。

 

 

2スレ目 vs鈴にて

 

(待って、こいつの動きってまるで『自分の後ろを狙わせない』ように動いてない?)

 

(もしかして…)

 

鈴はもしかしたら『後ろが弱点ではないのか?』と判断し、甲龍のスピードを使って真木の後ろに周りこむ。

 

「これで終わりよ!!」

 

「…ェックシ!!うぉ!?」

 

ードゴン…ズサーッ…

 

「…えぇ?当たっちゃった…。」

 

「いやホントマジで申し訳ない。ちょっと風邪気味で。」

 

OK次行こう。

 

 

 

 

3スレ目 五反田家にて

 

まず、真木はリーダー格がやられ、焦っている黒服達に袖から拳銃を取り出して片っ端から黒服を眠らせていく。 

自分の周りの黒服を眠らせた後、真木は異常に気付き路地の角から出て来た黒服達に応戦する。

 

「…流石に多いか…クッ!?」

 

敵の処理が追いつかず、彼の拳銃は破壊されてしまう。

破壊された瞬間、彼は近くのマンホールを持って、それを黒服の一人の足に向かって投げる。

 

「ハッ!!」

 

ーゴン

と嫌な音がなり、黒服が呻く。

黒服が呻いている間に新しい銃をイフに複製させ、黒服を眠らせる。

 

そして

 

I can do this all day.(まだやれるぞ。)

 

というのであった…。

 

カット!!いい。いいんだけど…黒服君大丈夫?

 

「…めっちゃ痛いっす。」

 

「ほんとすみません。」

 

…マンホールはやめとこ。ね?

 

「OK。」

 

 

 

 

3スレ目 vs亡国機業 グリード編にて

 

オータムは拡張領域バススロットからグレネイドを一つ取り出し、ピンを抜いてグリードと楯無の方に向けて投げる。

 

(まずい!!)

 

グレネイドの爆発が危険だと判断したグリードは全身を硬化しグレネイドの上に被さる。

 

ードゴン

と、音を立ててグレネイドのあったモノレールの床にぽっかりと穴が空いていた。

 

「……。」

 

「…………んんっ!!アハハハハハ!!いやごめん!!ほんとごめん!!」

 

「間違えたな。」

 

「間違えたわね。」

 

よーし。穴の空いたとこ修理してもう一回!!

 

 

テイク2

 

オータムは拡張領域バススロットからグレネイドを一つ取り出し、ピンを抜いてグリードと楯無の方に向けて投げる。

 

(まずい!!)

 

グレネイドの爆発が危険だと判断したグリードは全身を硬化しグレネイドの上に被さる。

 

ーバシュ!!

と音がしてオータムによって蜘蛛の糸で床に貼り付けられる。

 

(何ッ!?)

 

その後

ードゴン

と音がして、またモノレールの床が抜けた。

 

「………ちょっとぉ!?今回のは意図的にだよなぁ!?」

 

「アハハハハハ!!超面白いぜグリードぉ!!」

 

「クッ…アハハハハハ!!」

 

「楯無も笑ってんじゃねぇ!!」

 

はいカット。OK次行こう!!

 

「おい!!監督もこれじゃダメだろぉ!?」

 

 

 

 




感想オナシャス。
まぁ今回のは映画のNGとか見てたら書きたくなったので書きました。許し亭許して。
スレは無しです。
グリードはかにふぁんの槍ニキ枠。
ちょっと戦闘シーンとかオリジナルのがありますが、ほんへでは出ない未公開のやつです。

以上!!

次回は〜どうすっかな。
まぁストーリーかな。

それでは。

スレを長くして欲しいか短くてもいいか

  • 長めでいい
  • 短めでいい
  • どっちでもいい
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