TSしたときのそら似のJK、ヒロアカ世界で仮面ライダーになる!   作:冬川冬樹

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お待たせ、待った?(震え声)
一カ月以上待たせる事になり本当にすいません!
んまぁ家の事や宿題やetc…と説明したら長くなるので言いません!
待ってる方もいないかもしれませんがこれからも小説を書けるよう頑張っていきます!


第二話 性転換

天界の朝飯!いや違った、前回のあらすじ!

僕氏、死す!

女神に会う!

転生する!(特典をもらう!)

女の子だってさ。訳分かんねぇだろぉ?

……………

僕「ふぅん?女の子ねぇ…。(体を調べてる)…まじだ、下が無くなってる、胸もあるし。」

僕の体全体を説明しよう。

髪はクリームブラウンのふわりとしたロングヘアー、藍色くらいの青色のぱっちりとした目、肌は以外と白く、腕も足も細い。

そして女の人の体を決定っけるのが、ほどほどに膨んでいる胸だった。

僕「…ときのそらだよね。似てるし。」

知らない人の為に説明しよう!

ときのそらとは2017年から活動を開始したYouTuber、いや、Vtuber(バーチャルYouTuberとも言う)である。チャンネル登録者数も30万を超えており、ラノベやアルバム、ドラマ、さらにはライブなど、いろんなところで活躍しているVtuberなんです!

僕はこの人が大好きだけど、その人の姿にとても似ている。

「仮面ライダーとときのそらって…。僕からしてみたら最っ高なんだけどぉ!」

(女神様、good!)すると…

時計「午前、八時デス。」(what's!?)

僕「マジか!用意しないと!」

こうして女物の服に少々手こずりながらも着替えて外に出ると、羽をはやしてスーツを着た人が空を飛んでいたり、ゴリラの体型をした人が歩いていたりなど…

僕「本当にヒロアカの世界だ…!」

改めて実感すると同時にこんな事を思ってしまった、それはそれはとても大事な事を。

僕…「中学校、どこにあるの?どうやって行くのぉ!?」

すると、手に持っていたバッグが光っている。

バッグを開くと、手紙があり、それが光を放っていた。宛先は女神と書いてある。読んでみると、

「あなたが通う学校は、ここから右の道をずっと直進して、信号で左に行くとつきますよ!頑張ってください!あ、ちなみにあなたは転校生という事にしておきました。学校についたら二階の校長室に行ってくださいね!埼玉から引っ越してきたと言ってくださいね!良い一日を!」〜女神より〜

(女神様ぁ〜!good!!)

僕「よし、行こう!…あ、女の子だから一人称は変えよう!」

こうして僕は…、いや、私は学校に向けて歩き出した。

ここから私のヒーローアカデミアが始まるのだ!

………………

A.M8:10

私「学校に着いた!さて、二階にいきますか!」

無事学校に着いた私、時乃佳菜は、二階にある校長室に向かった。

コンコンコン

校長「入りたまえ」私「失礼します。」

「転校してきた時乃です!」

校長「おぉ、君か!私はこの学校の校長をしている○○だ!よろしく」

私「あ、よろしくお願いします。」

校長「早速だが、これから始業式がある、そこで君には壇上に出てもらうからね。」

私「分かりました。」

校長「私が出てきてと言ったら来てもらうからよろしくね!」

私「はい!よろしくお願いします!」




見てくださりありがとうございました!
次からは一カ月に一回は必ず投稿できるようにします!
あ、ミラティブで配信もやってますのでそちらもどうぞよろしくお願いします!
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