ブロリー達が行く   作:A.K

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ブロリー
「また遅かったなぁ……?そしてタイトル変えたなぁ?」

A.K
「お許しください!!」

ブロリー
「許さん!!」

A.K
「えっ?!ちょまt『フン!!』ぎゃああぁぁぁぁ!!」

デデーン

パラガス
「今回は凄く短いが許してください」

ブロリー
「始まりーです」




閑話【どうやらブロリーがデデーンするみたいです】のその後

前回のあらすじ

【女性主義者】達がブロリーの部屋に侵入

 

ブロリー

「なんだぁ……『起きたのか?!』……へあっ?!」

 

女性主義者の教師A

「殺れ!!」

 

その後パラガス、織斑一夏、織束千冬、更識楯無がブロリーの部屋に到達

その後一夏が【女性主義者】達の行動に激怒その際に【超サイヤ人化】した。

女性主義者の教師の一人を【スローイングブラスター】で消滅させた

その後ブロリーが【伝説の超サイヤ人化】して復活その後ブロリーと一夏が残りの【女性主義者】達に向けて笑顔で言った。

一夏・ブロリー【超サイヤ人、伝説の超サイヤ人】

「「血祭りにあげてやる!!」」

 

 

 

本編START

あれから【伝説の超サイヤ人】になったブロリーと【超サイヤ人】になった一夏は【女性主義者】達を一人残らず半殺しにした。

 

※その時の音声データ

 

一夏【超サイヤ人】

「…………!!へっへっへ!!」ガシィッ!!×2

 

女性主義者の残っている教師2人

「「や……やめろ!!離せー!!」」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「一夏……準備がいいなあ!!」キュウゥゥゥゥ……!!

 

一夏【超サイヤ人】

「フン!!」キイィィィィィン!!←女性主義者2人を上空の遥か彼方に投げ飛ばした音

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「とっておきだあ!!」ポウ!!

 

キイィィィィィ…………カッ!!

 

一夏・ブロリー【超サイヤ人・伝説の超サイヤ人】

「「デデーーーーーン!!」」

 

残っている女性主義者の生徒達4人

「「「「ひぃぃぃぃぃぃ!!??に……逃げるんだァ!!」」」」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「親父ぃ……!!」

 

パラガス

「既にあの二人の避難とこの部屋の出入り口は閉めときました」

 

ブロリー

「流石親父と褒めておきたいところだぁ!!」

 

パラガス

「ブロリー……ポットです。」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「一夏……」

 

一夏【超サイヤ人】

「わかってるぜ!!」ドスッ!!

 

残りの女性主義者の生徒達4人

「「「「door?!」」」」

 

ポット

《ウィィィィン…………バシュン》

 

ブロリー

「ふっふっふっ!!」ギュピギュピギュピギュピ……←求人ステップ

 

ポットの中の女性主義者の生徒達4人

「「「「嫌だ!!来るな化け物!!」」」」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「化け物……?違う……俺は悪魔だぁ!!」ガシィッ!!←ポットを掴んだ音

 

ポットの中の女性主義者の4人

「「「「やっやめて?!」」」」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「うぅぅ…………うおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!」ミシミシ…ベキゴキ…!!

 

ポットの中の女性主義者の生徒達4人

「「「「ぎぃ?!ぎゃああぁぁぁぁ!!??」」」」

 

一夏・パラガス

「「殺ったれブロリー!!」」

 

ブロリー【伝説の超サイヤ人】

「うおおおおおおおぉぉぉ!!」キイィィィィィ……カッ!!

 

一夏・ブロリー・パラガス

「「「デデーン!!」」」

 

※此処で音声は切れている

 

この後、今回の騒ぎでデデーンされた【女性主義者】達の事は束博士により世界の各政府に報告され、その際に各国内の【女性主義者】に警告するように言った。その際に各国の政府にはとある交渉をしたがそれは束と各国の大統領・首相しか知らない。

 

=襲撃後翌日=

織斑先生

「こ……これは……?!」

 

現在私はとある物を見ている……決して変な物では無い!!……少し暴走していた織斑先生が見ていたのは新聞部が作っている校内新聞を見ていた。その織斑先生が驚いている理由だが……

 

織斑先生

「何故ブロリーと一夏の【超サイヤ人化】の写真が載っているのだ?!」

 

その新聞に昨日の【女性主義者デデーン事件】(一夏命名)の時になっていた【超サイヤ人】になっている2人の姿が載っていたのだ。織斑先生は何故載っているのかを考えてみると答えが出た。

 

織斑先生

「そいえば……あの後一夏が『【超サイヤ人化】の解き方がわからない』と言っていたな……その後その姿のまま寮の廊下に出て……その後女子達が集まってきて……」

 

 

=襲撃後=(回想)

 

一夏【超サイヤ人化】

「ん?みんなどうしたんだ?」

 

女子生徒A

「織斑君?!どうしたのその姿?!」

 

現在の一夏は【超サイヤ人化】しており、上半身の服が筋肉が増量して破け、現在は悟空達と同様の肉付きをしている。更に現在の一夏の髪が金髪で常に【気】を放出している。因みにブロリーも【伝説の超サイヤ人化】している為に上半身の服が破れて上半身の筋肉が露になっている。普通なら此処で腐女子達が騒ぐが現在の一夏とブロリーの姿を見て騒ぐのはやめた方が良いと判断した為だ。

 

一夏【超サイヤ人化】

「ああ……これか?これh『一夏ぁぁ!!』……ん?箒か」

 

此処で先程の騒ぎを聞いた箒がやって来た。

 

「何で上半身裸なんだ?!しかも金髪になっているではないか?!」

 

箒は朝の稽古の前に一夏を見ていたがその時は髪の色は黒であった為、自分が稽古している間に金髪に染めたのではないかと思っている。激怒している箒を見て一夏達に詰め寄っていた女子達は一夏から離れた。

 

一夏【超サイヤ人化】

「ふぅ……箒少し落ち着け」

 

「髪を染めるとは……許さん!!」ヒュ!!

 

一夏【超サイヤ人化】

「攻撃しない方が……もう遅いか」

 

箒は何処からともなく木刀を出し一夏に向けて突き出した。普通の人間なら大怪我になるのだがこの時の通常の一夏もそうだが刀や拳銃等の攻撃などは無に等しい……なのでこの時の箒の攻撃なども……

 

バキンッ!!

 

一夏【超サイヤ人化】

「だから言ったのに……」

 

「えっ?!何故だ?!」

 

この後箒は織斑先生にどこかに連れていかれた……

 

=回想終了=

 

織斑先生

「あの後私が……居なくなった後にアイツがやって来たのか……」

 

織斑先生はそう言った後にため息をついた。この後教室ではブロリー達の事で騒ぎになったのは誰もが予想できるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回=伝説の超サイヤ人VSセシリア・オルコット=

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