GODEATER bloodasasinn   作:アサシン・零

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よろしく。


1話「初仕事」

アサシン・零は、黎明の亡都で、初仕事として来たのだ。

 

アサシン・零が言った。

「もうここら辺にアラガミいねえかな。?念の為、索敵するけどどうしますか隊長」

雨宮 リンドウが言った。

「分かったが、索敵するが……………」オウガテイルやザイゴート、コクーンメイデンなどアラガミの気配は、少なく結果的に、第2部隊であるブレンダンとの無線が入り、結局、外部居住区防衛班の救援に行く事になった。帰投後、そのまま外部居住区へ向かった。

ソーマが言った。

「エリック上だ。!!」「ボーとするな!!」

エリック中尉が殉職した。彼は、第2部隊のガンナーだった。ブラストの12型ガットを手に持っている。

アサシン・零が言った。

「ソーマ左だ。!!」

ソーマが言った。

「サンキュー……ようこそクソッタレな戦場へ。そして、おまえは、やっぱり……………」

サクヤは、言った。

「ジーナ、カノン援護に私達は、回るわよ。」

二人が言った。

「了解」

しかし、雨宮 リンドウが特務あるからはなれるので、サクヤさんは、彼の事を非常に心配は、していた。

ソーマは、言った。

「親父は、特異点という物を探している。おまえは、エイジス計画を知っているか?…………」

アサシン・零が、喋る。

「知っているよ。おまえの親父さんである支部長が楽園を作るという計画だろう。」

ソーマが言った。

「そうだ。親父が、おまえに出来るかもなという仕事があって、俺と一緒に行くというディアス・ピターがどこかの外部居住区へ侵入したらしい。」

アサシン・零が、言った。

「今度から相棒と呼ぶぞ。ソーマ、いや相棒行くか。………」

ああ、ソーマやアサシン・零は、そのまま9歳の少女を

救いあげた。更にソーマは、外部居住区の穴などを確認した。そして、帰投した。ちなみに、その少女の両親は、お礼として、熱々のスープなどを作ってくれた。赤い帽子に銀か白い髪をした少女が言った。

「お兄ちゃん達、ゴッドイーター?私、アリサ。ありがとう。」

二人が、言った。

「俺は、アサシン・零で、こっちは、相棒のソーマだ。」「お嬢さん。俺達みたいになりたいか。?」

ソーマが聞くとアリサという少女は、「なりたい。」と言っていた。そして、二人は、極東支部に帰投し、ヨハネスから章などが送られた。アサシン・零は、一気に、少佐。元々、少尉だったソーマも大尉に二人は、大出世した。そして、藤木コウタが第1部隊に配属され。更に仕事がクレイドルに増えた。雨宮 リンドウは、特務が多く帰投するのは、遅かった。

そして、4人の苦難がまたあった。




どうでしたか。?今回は、クレイドルの藤木 コウタが入りました。更に、アリサさんが今回初登場しました。次回は、1年後の事となります。
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