とりあえず信長の野望大志PKとガルパンを合体させるでござる   作:いのかしら

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とりあえず大洗メンバーの志を考えてみよう

 

カエサル「それはともかく本題に入るぞ。ここからは大洗のメンバーならどの志か、といったところだな」

 

おりょう「まずは西住隊長ぜよ」

 

 

左衛門佐「まず西住隊長に当てはまりそうな志は既存のだと『義戦』と『湖北仁義』の二つだな」

 

エルヴィン「『義戦』は上杉謙信の、『湖北仁義』は浅井長政の志だな」

 

 

義戦

 

毘沙門天

 

・毘沙門天の化身(メリット、条件無し)

 

大名自ら出陣すると部隊の*士気が上がる

 

・軍神(メリット、武田家に勝利する、または決戦に5回勝利する)

 

大名部隊潰走時に一度だけ士気が全回復し、戦況が悪化しない

 

・遠征(メリット、決戦に10回以上勝利する)

 

行軍時の兵糧消費が減る

 

・神に頼るは人の性(デメリット)

 

大名自らが出陣しないと部隊の士気が下がる

 

 

天下静謐

 

・敵に塩を送る(メリット、条件無し)

 

領外商圏の収入が増える

 

・古き世の守護者(メリット、外政が80以上の武将を5人以上家臣にする)

 

役職を保有しているときに宣戦をすると、他勢力が加勢しやすくなる

 

・救世主(メリット、論議の方策を8つ以上実行する)

 

他勢力が従属に応じやすくなる

 

・弱きを助け強きを挫く(デメリット)

 

敵勢力が自勢力より小さいと、決戦に勝利しても*戦意が上がりにくい

 

 

*士気

 

高いほど長い間戦える。士気が切れると潰走となり、部隊の攻撃力、防御力が大きく下がり操作不能となる

 

 

・夜叉羅刹

大名が総大将時、決戦時に様々な効果が発動(大名部隊が強化、敵の*作戦を無効化、敵の部隊を*壊滅させると士気上昇)

 

・徴兵号令

募兵速度を上昇

 

・足軽精練

 

・農兵精練

 

・国衆招聘

 

・猛攻号令

*戦法ゲージ増加速度上昇

 

・馬術調練

騎馬隊の移動速度上昇

 

・花押入感状

対象武将の*忠誠を5上昇、密約があれば翻意

 

 

*戦意

 

高いと士気が高くなるなどメリットがある。低くなるとアカン

 

*作戦

 

決戦で軍議力を使って行える。だいたい囮挑発が使えればなんとかなる

 

*壊滅

 

部隊の兵数が0になること。部隊数は基本多い方がいい上、決戦の勝利条件が敵大将部隊の殲滅なので頑張ろう

 

*戦法ゲージ

 

決戦中時間経過で増えていくやつ。必要なだけ貯めると武将の*戦法が使える

 

*戦法

 

各武将が固有で持っているやつ。効果は様々で使い方次第

 

*忠誠

 

忠誠ー野心(各武将に設定)が低いと他の大名に引き抜かれる。定番は南部のところの九戸と大宝寺のところの池田ァ、あと藤堂高虎

九戸とかもっとも遠くて長宗我部に仕えてたんですけど(困惑)

 

 

湖北仁義

 

 

浅井の夜叉

 

・若き大器(メリット、条件無し)

 

大名自らが出陣すると、部隊の士気が上がる

 

・望まれし大将(メリット、六角家との決戦に勝利する、または決戦に3回以上勝利する)

 

決戦で戦法ゲージが増えやすくなる

 

・独立不羈(メリット、勢力の農兵を10000以上にする)

 

同盟を破棄しても他勢力の心証が下がらない

 

・家中不和(デメリット)

 

大名自らが出陣しないと部隊の士気が下がる

 

 

正道邁進

 

・若武者(メリット、条件無し)

 

古参武将(仕官10年以上の家臣)の施策力が増える

 

・自力救済(メリット、軍事の方策を3個以上実行する)

 

評定で軍事の施策力を多く獲得できる

 

・信義の戦(メリット、決戦に10回以上勝利する)

 

決戦終了後に兵数が回復する

 

・正道の戦(デメリット)

 

決戦に勝利しても戦意が上がりにくい

 

 

・転封命令

 

即時、従属勢力の所領を変更

 

・徴兵号令

 

・農兵精練

 

・国衆招聘

 

・大義名分

 

・猛攻号令

 

・大宴会

 

半年間全武将の忠誠を2上昇

 

 

 

左衛門佐「『義戦』を選んだのはもちろん西住隊長が軍神と称されてることから戦国時代の軍神とされた人の志を。『湖北仁義』は軍事強化が大きい志だから、志の中身から考えて合ってると思い選んだでござる」

 

おりょう「確かにどっちも農兵精錬、国衆招聘、猛攻号令が使えれば決戦もかなり有利にできるぜよ」

 

カエサル「湖北仁義はそのまま押し通して、軍神は途中で足軽中心に切り替えていくんだろうな」

 

エルヴィン「浅井は初期で国友を領有しているから、鉄砲重視で強化もできるしな。農兵中心にできると軍備調達と開発がしやすいし」

 

カエサル「上杉は信濃を取れれば馬には困らないしな。どっちがいいんだろうな?」

 

左衛門佐「個人的には「義戦」だ。どっちもタイプ近いけど、湖北仁義の独立不羈があまり合ってない気がするでござる」

 

おりょう「確かに同盟破棄をメリットにするのは西住隊長に合わんぜよ。それならまだ夜叉羅刹パワーで軍神力見せる方が合う気がするぜよ」

 

エルヴィン「かといって義戦で従属させやすいというのも違う気がするがなぁ」

 

左衛門佐「そこら辺を考慮して志の効果を組み合わせて西住隊長の志を考えてみるでござる」

 

カエサル「固有大命はほぼない形にするぞ」

 

 

大洗の軍神

 

 

大洗の救世主

 

 

・必勝の指揮官(メリット、条件なし)(「義戦」毘沙門天の化身)

 

大名が出陣すると全部隊の士気上昇

 

 

・劣勢挽回(メリット、決戦に3回以上勝利する)

 

敵より少ない兵数で決戦すると部隊の攻撃力が上がる

 

 

・敵をも味方に(メリット、論議の方策を8個以上実施する)(「幕府再興」武家の棟梁)

 

宣戦すると他勢力が加勢しやすい

 

 

・優柔不断(デメリット)(「井の国」目付役)

 

自勢力より大きな勢力との交渉が不利になる

 

 

 

自分の道

 

 

・手を携えよ(メリット、条件なし)(「五州二島の太守」暴君)

 

他勢力との連合軍になると攻撃力が上がる

 

 

・助く者(メリット、軍事の方策を3つ以上実施する)(「堯舜の治」三皇五帝の勇)

 

農兵、足軽の死亡率が下がり、決戦後兵数が回復する

 

 

・コンビニを知りて(メリット、農業、商業の施策をそれぞれ4つ以上実施する)(「真田の守神」孝行の施米)

 

兵糧購入価格減

 

 

・非常に徹せぬ(デメリット)(「夜叉九郎の武」夜叉の情け)

 

攻城戦で部隊の攻撃力が下がる

 

 

 

・農兵精錬

 

・足軽精錬

 

・国衆招聘

 

・猛攻号令

 

・砲術研鑽

 

・救民済生

 

勢力の*民忠が4 上がる

 

・大宴会

 

 

*民忠

 

拠点ごとに設定され、高いほど募兵速度、兵糧収入が上がる。低いと一揆を起こし農作業ができなくなる。戦争が長くなると低下してくるため講和の時期が重要

これがあるから各拠点に民忠上がる茶屋町が必要になる

 

 

左衛門佐「こんな辺りかな。基本決戦で有利になるのがメインだが、外交と兵糧購入にもメリットがある」

 

おりょう「逆に農業、商業といった内政にはメリットがないぜよ」

 

エルヴィン「民忠が上げられるから全くメリットないわけじゃないけどな」

 

カエサル「決戦後に負傷兵が少々回復するから継戦もしやすいし、援軍を借りて戦場を選べばかなり戦いやすいぞ」

 

おりょう「劣勢挽回と助く者は開放条件も厳しくないから、それらさえ使えれば初期から強い軍を作れるぜよ」

 

左衛門佐「交渉不利は余り意味はない気がするぞ。攻城戦で攻撃力が下がるのは嫌だが、包囲メインにすればデメリットの意味は薄れるでござる」

 

カエサル「方策は軍事と論議が強い感じになりそうだ。精鋭足軽付けられるかもな」

 

 

左衛門佐「こんなノリでこの先も考えていくぞ。次はグデーリアン……といこうかと思ったが、基本西住隊長に従ってナンボだからなぁ……大名のイメージが湧かんからパスでござる」

 

エルヴィン「そこら辺は凡用の領地保全とかでいいだろうな。やはり大志の問題点を挙げるなら、大名プレイに限られてしまうところだしな」

 

おりょう「大志をもとに武将プレイを可能にした立志伝が出たら面白そうなのはわかるぜよ」

 

カエサル「次は角谷会長にするぞ」

 

 

学園の守護者

 

 

生徒会長

 

 

・天運我にあり(メリット、条件なし)(「王道執行」御館様)

 

評定で大名自ら発言できる

 

 

・戦車道創設(メリット、鉄砲を2000丁以上所持)(「虎将勇躍」戦いは火力)

 

鉄砲を装備した部隊の攻撃力が上がる

 

 

・強気外交(メリット、3つ以上の勢力と同盟を結ぶ)(「治世撫民」先見の明)

 

自勢力より大きい勢力との交渉が有利

 

 

・負けたら終わり(デメリット)(「百万一心」国人衆の持ちたる国)

 

決戦に敗北するか拠点を失うと、戦意が大きく下がる

 

 

単騎駆け

 

 

・隊長に非ず(メリット、条件なし)(「不死鳥が如く」、堅忍持久)

 

大名部隊が潰走しても戦況が悪化しない

 

 

・逆襲の覇者(メリット、5人以上の忠誠を15以上にする)(「断金の契り」堅陣不屈)

 

敵より少ない兵力で決戦すると攻撃力が上がる

 

 

・捨てがまり(メリット、軍事の方策を8つ以上実施する)(「雄武英略」島津の退き口)

 

部隊の攻撃力が上がり、潰走した部隊の復帰が早くなる

 

 

・献身(デメリット)(「雄武英略」死を恐れず)

 

農兵、足軽の死亡率が上がる

 

 

・農兵精錬

 

・猛攻号令

 

・救民済生

 

・砲術研鑽

 

・闇取引

 

・民衆大動員

 

・黒鍬召集

 

・大義名分

 

 

左衛門佐「角谷会長のものだ。強みは評定での大名発言が最初から使えること。大名発言にポイント使わないから、方策を進めるのが早くなるでござる」

 

おりょう「装備を鉄砲に絞れるのも大きいぜよ。ただ軍事面の強化は西住隊長ほどではないぜよ」

 

エルヴィン「潰走強化はそもそも決戦で潰走したら厳しいからなぁ……ガリガリ兵力削られるから兵力差がナンボなこのゲームにとって意味は薄い」

 

カエサル「雪の戦場だと有効だったりするがな。あとは単騎駆けの二つの効果の解放条件が重い」

 

おりょう「その分使いづらいぜよ。あと内政系の効果はないけど、大命だと結構使えるからそこらへんは生かしていきたいぜよ」

 

左衛門佐「方策で先手を取らないとなかなか厳しくなるだろうな。次はアヒルさんの磯辺さんだ」

 

 

バレー部復活!

 

 

気合と根性

 

 

・士気旺盛(メリット、条件なし)(「六文銭」冥府の渡)

 

士気の自然回復量が増え、潰走部隊の復帰が早くなる

 

 

・復活への希望(メリット、決戦に3回以上勝利する)(「生涯不敗」三千世界香し)

 

決戦に勝利すると戦意が大きく上がる

 

 

・全力への支持(メリット、民忠65以上の拠点を5個以上所持する)(「天下泰平」仁政)

 

勢力の民忠が上がる

 

 

・理を介さぬ(デメリット)(「烈戦」外交牽制)

 

同盟勢力以外との交渉が不利になる

 

 

バレー部と89式

 

 

・キャプテン(メリット、条件なし)(「天下人の眼光」織田の婿入り)

 

家臣の忠誠が上がる

 

 

・絶対耐久(メリット、10人以上の家臣を忠誠15以上にする)(「欣求浄土」堅忍不抜)

 

部隊の防御力が上がる

 

 

・偵察担当(メリット、軍事・論議の方策をそれぞれ4つ以上実施する)(「上善如水」千里眼)

 

部隊の視界が広くなる

 

 

・火力不足(デメリット)(「立身出世」血が苦手)

 

決戦で部隊の攻撃力が下がる

 

 

 

・足軽精錬

 

・民衆大動員

 

・猛攻号令

 

・馬術調練

 

・救民済生

 

・大宴会

 

・花押入り感状

 

対象武将の忠誠+5、密約があればなしになる

 

 

 

左衛門佐「磯辺さんだが、なかなか強い。攻撃力は下がるが防御力が上がるし、決戦で勝てば戦意が大きく上がるから戦意を維持しやすい。特性も攻防抜きにして有利になるものが多いでござる」

 

エルヴィン「民忠が上がるからその戦意を維持したまま長期戦がしやすいぞ」

 

おりょう「その解放条件もただでさえキャプテンで忠誠が上がるのに大宴会もあるから、解放するだけなら結構楽なはずぜよ」

 

カエサル「武将数さえ揃えばな……結局攻撃力が下がるのが響いてきそうだな。士気低下を抑えられるから最初の方は勝ちやすいと思うぞ」

 

左衛門佐「後半は足軽で勝っていけるはずでござる」

 

 

左衛門佐「さて次はカエサル、お主だ」

 

カエサル「そこはエルヴィンじゃないのか?」

 

左衛門佐「やっぱりリーダーはカエサルだろ」

 

 

ローマの栄光

 

 

英雄の威光

 

 

・私兵運用(メリット、条件なし)(「断金の契り」一族揚げ)

 

足軽の募兵速度が上がる

 

 

・投槍の技(メリット、鉄砲を2000以上保有する)(「虎将勇躍」戦いは火力)

 

鉄砲を装備した部隊の攻撃力が上がる

 

 

・ガリア遠征(メリット、決戦に10回以上勝利する)(「義戦」遠征)

 

行軍時の兵糧消費が減る

 

 

・政敵排除(デメリット)(「葦原中国の主」)

 

古参武将(仕官10年以上)の武将の施策力が減る

 

 

家の主人

 

 

・総員会議(メリット、条件なし)(「百万一心」毛利両川)

 

大名一門の施策力が増える

 

 

・学習意欲(メリット、武勇が70以上の家臣を10人以上家臣にする)(「三州の総大将」尚武の気風)

 

家臣の成長が早くなる

 

 

・一致団結(メリット、民忠が60以上の拠点を1個以上保有する)(「洞の主」刑罰連座)

 

一揆が発生しづらい

 

 

・独自世界(デメリット)(「うつけの天下」尾張の大うつけ)

 

親善の効率が下がる

 

 

・足軽精錬

 

・刈田狼藉

 

・黒鍬招集

 

・大義名分

 

・猛攻号令

 

・砲術研鑽

 

・大宴会

 

 

左衛門佐「前半をローマのカエサル、後半をシェアハウスの様子で再現したら、ちょっと矛盾も発生した感じの志になったでござる」

 

エルヴィン「メリットとデメリットがかち合うなんて志は斗星北天とかもあるしな」

 

おりょう「戦闘は鉄砲メインぜよ。足軽増やせるし兵糧消費も減るし、一揆が起きづらいから長期戦も有利だしでけっこう外征には有利ぜよ」

 

カエサル「一応本家のカエサルに対する評価はこんなところになるか」

 

エルヴィン「ブルータスが元部下だったからデメリットを忠誠低下にしようかとも思ったが、流石にやめたぞ」

 

左衛門佐「鉄砲、足軽メインなのに収入系に補正が入らないのが辛い、といったところだな。領土をバンバン広げて収入を確保しつつ、親善に負けず外交でなんとか攻勢をかける方向を絞って足軽を短期で動員して勝負をかける感じになりそうでござる」

 

 

左衛門佐「次は澤さんになるんだが……なかなかやりづらい」

 

エルヴィン「ウサギさんチーム全体でってことで良いんじゃないか?」

 

左衛門佐「西住隊長が上杉謙信の「義戦」ベースだったから、澤さんは上杉景勝の「烈戦」ベースになるか」

 

 

若き大器

 

 

軍神の後継者

 

 

・みほを継ぐ者(メリット、条件なし)(「烈戦」軍神の後継者)

 

大名自ら出陣すると部隊の士気が上がる

 

 

・サバイバルの術(メリット、軍事の方策を3つ以上実施する)(「大一大万大吉」兵站整備)

 

行軍時の兵糧消費が減る

 

 

・6人の急成長(メリット、方策を10個実施する)(「百万一心」五奉行制度)

 

家臣の成長が早くなり、絶好調が多くなる

 

 

・調査不足(デメリット)(「断金の契り」病の影)

 

部隊の視界が狭くなる

 

 

大洗の首狩り兎

 

・学びし策(メリット)(「天下泰平」武田軍政)

 

滅亡させた勢力から施策力を獲得する

 

 

・重戦車キラー(メリット、決戦に3回以上勝利する)(「烈戦」硬骨漢)

 

敵より少ない兵数で決戦すると部隊の攻撃力が上がる

 

 

・速攻(メリット、決戦に5回以上勝利する)(「うつけの天下」奇跡の雨)

 

行軍速度が上がり、決戦での移動速度が上がる

 

 

・混乱と逃亡(デメリット)(「百万一心」天下を競望せず)

 

潰走した部隊の復帰が遅くなる

 

 

 

・民衆大動員

 

・刈田狼藉

 

・猛攻号令

 

・大義名分

 

・砲術研鑽

 

・馬術調練

 

・大宴会

 

 

左衛門佐「と思っていたから思ったより軍事特化の志になったでござる」

 

エルヴィン「逆に他勢力を滅ぼせば滅ぼすほど強化されるヤバイ奴になったな……」

 

おりょう「内政が弱いのは領土拡大と志と刈田狼藉で兵糧消費減らして対処するぜよ」

 

カエサル「鉄砲でも騎馬でも対応可能というのもメリットだな。強化するのはどっちかに絞った方が楽だが、6人の急成長さえ解放できれば学びし策も併せ方策はかなり有利だ」

 

エルヴィン「視界が狭いのと潰走すると長引くのがデメリットだが、施設である程度カバーできるしなぁ……」

 

左衛門佐「奥州の大名とかに与えると弱いかもしれんな」

 

 

左衛門佐「大洗メンバーはこれくらいでいいでござろう」

 

エルヴィン「他は?」

 

左衛門佐「結局似たような感じになりそうだから辞める」

 

おりょう「確かにそうぜよ……」

 

 

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