とりあえず信長の野望大志PKとガルパンを合体させるでござる   作:いのかしら

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とりあえず他校の人の志を考えてみよう

 

 

 

 

カエサル「ではここからは他の学園の隊長で見ていくか」

 

左衛門佐「最初は我らが宿敵、聖グロのダージリン殿だ」

 

 

高貴なる主

 

 

聖グロリアーナ

 

 

・ティータイム(メリット)(「乱世の梟雄」房中術)

 

家臣の成長が早くなり、寿命が延びる

 

 

・名門の元手(メリット、金銭収入300以上の拠点に3つ以上進出する)(「天道照覧」甲府開発)

 

領内の金銭収入が増える

 

 

・名門への信頼(メリット、寺・神社・南蛮堂をそれぞれ3つ以上所持する)(「日本の副王」宗教保護)

 

寺、神社、南蛮堂のある拠点からの兵糧収入が増える

 

 

・3会派の弊害(デメリット)(「葦原中国の主」新宮党粛清)

 

仕官10年以上の家臣の施策力が減る

 

 

 

カップを片手に

 

 

・冷静沈着(メリット)(「上善如水」如水の井戸)

 

家臣の忠誠が上がる

 

 

・伝統ある交渉術(メリット、論議の方策を3つ以上実施する)(「坂東太郎」諸侯代表)

 

交渉が有利になる

 

 

・連合形成(メリット、3つ以上の勢力と同盟を結ぶ)

 

決戦時に他勢力との連合軍になると、部隊の戦闘力が上がる

 

 

・カップの割れる時(デメリット)(「天賦王佐」龍の眠る時)

 

決戦に負けると民忠が大幅低下

 

 

・救民済生

 

・闇取引

 

・転封命令

 

・大義名分

 

・徴兵号令

 

・足軽精錬

 

・国衆招聘

 

・有備無患

 

 

左衛門佐「うまくは行くはず。ただし結構速攻プレイが求められそうだ」

 

カエサル「3会派の弊害のせいで他勢力を滅ぼしてでも人材確保に走らなくてはならないわけか」

 

おりょう「その代わり滅した後でも忠誠は確保しやすいから、それだけのメリットはあるぜよ」

 

エルヴィン「領土さえ広げれば南蛮堂確保して兵糧は増えるし、金銭収入も増える。それを元手に足軽雇って戦うわけだな」

 

カエサル「その点足軽、国衆、有備と決戦用の大命も使いやすいしやりやすいと思うぞ」

 

左衛門佐「ただ場所によっては南蛮堂全然ないから、畿内周辺か九州にいないとハードル高くなるでござる」

 

 

 

左衛門佐「次はサンダースのケイ殿でござる」

 

 

ヤンキー魂

 

 

サンダースドリーム

 

 

・オーソドックス化(メリット)(「義戦」敵に塩を送る)

 

領外の金銭収入が増える

 

 

・マンモス校(メリット、金銭収入を2000以上にする)(「天下惣無事」家数人馬改帳)

 

人口が増えやすくなる

 

 

・資本主義経済(メリット、金銭収入を2500以上にする)(「王道執行」経世済民)

 

領内の金銭収入が増える

 

 

・夢は万人の自由(デメリット)(「天下布武」市の独占を禁ず)

 

商圏の独占ができない

 

 

自由の学園

 

 

・議会制(メリット)(「禄寿応穏」民は国の本)

 

評定で軍事以外の施策力を多く獲得できる

 

 

・委任と信頼(メリット、決戦に3回以上勝利する)(「湖北仁義」望まれし大将)

 

戦法ゲージの増加速度が上がる

 

 

・馬鹿でも使える(メリット、民忠が55以上の拠点を5つ以上所持する)(「三州の総大将」狂奔)

 

足軽、農兵の動員速度が2倍

 

 

・スポーツマンシップ(デメリット)(「義戦」弱気を助け強きを挫く)

 

敵勢力が自勢力より小さいと決戦で勝利しても戦意が上がりにくい

 

 

・商奨励

 

・闇取引

 

・足軽精錬

 

・猛攻号令

 

・忍暗躍

 

・兵糧買占

 

・大宴会

 

 

左衛門佐「マネーイズパワーでござる」

 

エルヴィン「わかりやすいな。大命も金絡みが多い」

 

カエサル「金はいくらあってもいいからな。外交や足軽、武装購入とかにな。戦略としてはカネを稼いで足軽軍を編成して、ってところか」

 

おりょう「だとすると初期は通商協定を大勢力と結べるかが鍵になるぜよ」

 

エルヴィン「そこで資金力つけて兵質の差で勝ち上がるか」

 

左衛門佐「ただし独占ができないと特殊商圏からの身入りが少ないことは忘れちゃいけないでござる。あと農業系は皆無。内政は方策からコツコツやるしかないでござる」

 

 

左衛門佐「次はアンツィオか」

 

 

 

ドゥーチェ!

 

 

総帥

 

 

・戦車道再興(メリット)(『天下人の眼光』織田の婿入り)

 

家臣の忠誠が上がる

 

 

・人員増強(メリット、勢力の農兵を3000以上にする)(『家督継承』臨時募兵)

 

 

農兵の募兵速度が2倍

 

 

・橋上偵察(メリット、軍事・論議の方策をそれぞれ4つ以上実施する)(『治世撫民』千里眼)

 

 

部隊の視界が広くなる

 

 

・短慮(デメリット)(『不死鳥が如く』助言無視)

 

 

決戦での戦法ゲージが増えにくい

 

 

 

ローマよりローマ

 

 

・観光産業(メリット)(『不制于天地人』溢れ者の星)

 

 

拠点の人口が増えやすくなる

 

 

・ノリと勢い(メリット、決戦に3回以上勝利する)(『生涯不敗』三千世界香し)

 

 

決戦に勝利すると戦意が大きく上がる

 

 

・食品屋台(メリット、兵糧収入を30000以上にする)(『昇り竜』廻米)

 

兵糧の購入価格下落、売却価格上昇

 

 

・万年金欠(デメリット)(『天が下知る』地子銭没収)

 

 

領内の商圏の金銭収入が減る

 

 

 

・民衆大動員

 

・救民済生

 

・黒鍬招集

 

・徴兵号令

 

・国衆招聘

 

・砲術研鑽

 

・大宴会

 

・花押入り感状

 

 

 

左衛門佐「内政で稼いで物量稼いでいく形だな。民衆大動員を連打して開墾で農民を増やし、それを素早く動員し、勝って戦意をどんどん上げる。王道をゆく形でござる」

 

カエサル「人口も増えやすいから流民の確保も容易だしな」

 

エルヴィン「欠点はやはり金欠か。仕方がないといえばないが……正直痛いな。そのくらい今作は金が重要だ」

 

おりょう「ぶっちゃけ後半は余るけど、足軽使うなら余るまでも結構時間かかるぜよ。大命も内政系が多いし、忠誠気にする必要も薄いしで上手くやっていける気がするぜよ」

 

左衛門佐「ただ農兵精錬、足軽精錬はないのは痛手でござる。物量の使える拠点から落としていくしかないな」

 

 

 

左衛門佐「お次はプラウダでござる」

 

 

 

北方の地吹雪

 

 

暴君か賢君か

 

 

・絶対君主(メリット)(『王道執行』御館様)

 

評定で大名自ら発言できる

 

 

・火力正義(メリット、鉄砲を2000以上所持する)(『雷神』雷鳴)

 

鉄砲部隊の攻撃力が上がる

 

 

・十連勝阻止(メリット、10回以上決戦に勝利する)(『虎将勇躍』奥羽の驍将)

 

大名が出陣すると部隊の士気が上がる

 

 

・慢心(デメリット)(『五州太守』慢心) 

 

敵より多い兵数で決戦すると部隊の攻撃力が下がる

 

 

共産主義

 

 

・集団農業(メリット)(『満ちゆく月』兵農一致)

 

農兵の納める兵糧が増える

 

 

・不凍港(メリット、商業港のある商圏の収入を300以上にする)

 

港のある商圏の収入が増える

 

 

・企業独占(メリット、金銭収入を2000以上にする)(『第二の京』国際港)

 

取引できる量が増える

 

 

・生産性低下(デメリット)(『天下統一』矢銭増加)

 

軍馬、鉄砲購入時の価格が上がる

 

 

 

・民衆大動員

 

・商奨励

 

・闇取引

 

・刈田狼藉

 

・農兵精錬

 

・大義名分

 

・猛攻号令

 

・砲術研鑽

 

 

 

左衛門佐「正直使いづらいでござる。兵糧増、金銭収入増はいいとしても、敵より兵数少ないと戦いづらいというのはつらいでござる」

 

エルヴィン「農兵メインだから兵質で押せる感じでもないしな」

 

カエサル「鉄砲を早期に揃えて戦っていくしかないわけだな」

 

おりょう「ただ大命含め内政にボーナスがあるのはやりやすいと思うぜよ。民忠系は皆無だけど」

 

エルヴィン「金を貯めてデメリットに挫けず鉄砲を買いあさり、鉄砲強化してなんとか勝ち残っていくしかないか」

 

左衛門佐「兵力優勢だと攻撃力ダウンのデメリット持ってる龍造寺はかなりプレイしづらかったから、このプレイはなかなか難関だと思うぞ」

 

 

 

左衛門佐「最後は黒森峰でござる」

 

 

西住流

 

 

鉄の掟

 

 

・西住流の技(メリット)(『雑賀惣国』根来鉄砲)

 

鉄砲を装備した部隊の攻撃力が上がり、射程が長くなる

 

 

・掟に従う者(メリット、論議の方策を3つ以上実行する)(『剛腕独行』重臣特権)

 

仕官10年以上の家臣の施策力が増える

 

 

・絶対忠誠(メリット、10人以上の部下の忠誠を15以上にする)(『天下泰平』大名親征)

 

大名が出陣すると部隊の士気が上がる

 

 

・勝ちのみ求める(デメリット)(『虎を継ぐ者』諏訪四郎)

 

決戦に敗北すると戦意と部下の忠誠が大きく下がる

 

 

鋼の心

 

 

・常時鍛錬(メリット)(『治世撫民』早熟の才)

 

家臣の成長が早い

 

 

・精鋭招集(メリット、勢力の足軽を3000以上にする)(『不制于天地人』払暁の奇襲)

 

足軽の募兵速度が上がる

 

 

・鋼の絆(メリット、民忠60以上の拠点を1つ所持する)(『洞の主』刑罰連座)

 

一揆が発生しづらい

 

 

・鋼の折れる時(デメリット)(『百万一心』天下を競望せず)

 

潰走した部隊の復帰が遅くなる

 

 

・商奨励

 

・徴兵号令

 

・農兵精錬

 

・足軽精錬

 

・猛攻号令

 

・有備無患

 

・国衆招聘

 

・砲術研鑽

 

 

左衛門佐「ザ、鉄砲と足軽強化でござる。軍事大命を取り揃えているから、決戦では有利に進められるでござる」

 

おりょう「内政でも施策力増と家臣成長速度プラスがあるから、恩恵はしっかりありそうぜよ」

 

エルヴィン「ただ鉄砲と足軽をいかに稼ぐかだろうな……商奨励はあるがそれ以外に商業強化はない。方策でカバーするしかないか」

 

カエサル「農兵精錬あるから序盤は農兵&鉄砲でカバーするのが適当だろうな。そして後半鉄砲確保に余裕が出てきたら足軽にチェンジする、と」

 

左衛門佐「精鋭足軽は付けるからかなり強力な軍を組織できるのは間違いないでござる」

 

 

 

左衛門佐「長くなったのでここら辺にするでござる」

 

カエサル「本当に長くなったな……」

 

エルヴィン「知波単とかは気が向いたらまた考えてみるか」

 

おりょう「それじゃ最後にプレイに関する紹介を入れるぜよ」

 

 

角谷会長『剛腕独行』プレイ

 

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm36558760

 

 

乱世のたべるんごのうた

 

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm36660735

 

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